Kubohiさんの映画レビュー・感想・評価

Kubohi

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TENET テネット(2020年製作の映画)

3.4

難解すぎます。映画館で観なくてよかった。
3回通しで見て、逆行シーンを逆再生して確認するなどしたら思わぬ発見があったり、なかなかどうしてよく出来た作りに関心しかり。

娼婦ベロニカ(1998年製作の映画)

2.8

多少飛んだストーリー展開だったけど、楽しんで見れた。これが昔のヨーロッパ文化の一つの側面だったのね。

チャーリーズ・エンジェル(2019年製作の映画)

2.6

ジャクリーン・スミスもちょい出てるやないかぁ。懐かしい。(シェリル・ラッドとかよかったなぁー)

あの頃のお色気アクションはすっかりなくなってミッションインポッシブルみたくなったけど、楽しめましたよ。

めぐり逢えたら(1993年製作の映画)

3.2

初めて見たのは20年以上前。
一昨年、クリスマスに娘の留学先のシアトルに行くことになり、予習のつもりであらためて見た。タコマ空港のローカル線N5に行けばメグ・ライアンに会えるかもって…。

今日で3回
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ハンターキラー 潜航せよ(2018年製作の映画)

2.9

ご存知ジェラルド・バトラーのエンドオブステイツの海版!大統領の国は違うけど面白く見れました。この人このままスティーブン・セガールみたくなっていくんでしょうね。

EXIT(2019年製作の映画)

3.2

チョ・ジョンソクはやっぱりいい!面白い!この手の韓国製もいいな!

特捜部Q カルテ番号64(2018年製作の映画)

2.8

デンマーク映画ということで、なんかテンポが合わない感じがしましたが、なかなかのダークな内容で面白く観ました。

シリーズ物なのね。これ。

評決のとき(1996年製作の映画)

3.3

改めて見た。マシュー・マコノヒーも若いが、最後の弁論の演技は思わず見入ってしまう。いいストーリーだ。

ザ・フォーリナー/復讐者(2017年製作の映画)

3.3

老いたジャッキーの新境地。ヒヤヒヤするアクションに共感至極。いい映画だったよ。

ボーン・コレクター(1999年製作の映画)

3.0

見損ねた映画。まだワールドトレードセンターがそびえてたNYCが舞台。デンゼルはやっぱりいい俳優だな。

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

3.8

あ〜〜、久しぶりにいい映画だった。ハッピーになれた。インド映画もなかなかやるなぁ、ハマりそうだわ。
おすすめ、最高!うま〜くい〜く。

グレートウォール(2016年製作の映画)

2.5

そーそーたるメンツですけど、何だったんでしょうか。

インサイダーズ 内部者たち(2015年製作の映画)

3.2

面白い!ストーリーが込み入っててなかなか展開が読めない!
でも最後にスッキリで、してやられた感満載!確かに痛快!おすすめですね。

EMMA/エマ 人工警察官(2016年製作の映画)

2.7

アンドロイドという設定じゃなくてもアリなストーリーでしょうか。

ダンケルク(2017年製作の映画)

2.6

撤退作戦なんで派手ではないけど、複数のシーンが重なって、緊迫を誘うサウンドが印象的。

山桜(2008年製作の映画)

3.0

田中麗奈が美しい。
篠田三郎がいい味を出してる。
これが藤沢周平、これが日本の美意識と感じました。
原作通りの終わりがまたいい!

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.0

コーンウォールに行きたくなった。
父に電話したくなった。
やっぱり子供は娘がいい。
暖かい物語でした。

ファースト・マン(2018年製作の映画)

3.0

抑えの効いたいい作品。
ずっとカレンを想って生きてきたニールにちょっと胸が熱くなった。

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