はるたさんの映画レビュー・感想・評価

はるた

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湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.2

最初から最後までとにかく泣き続けたから目が大変なことになった。
宮沢りえが強くてかっこよくて優しくて、お手本にしたい女性だと思った。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.2

ガガの歌最高。泣けた。ストーリーが凄くシンプルで山場が前半に来るから後半は飽きるかも。

グリーンマイル(1999年製作の映画)

3.9

囚人と看守の交流を描いた作品。主人公が可哀想だし電気椅子怖い。

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

4.2

ただ走るだけなのになんでこんなに感動するんだろう。好みは分かれるかもしれないけどオススメできる映画。

シザーハンズ(1990年製作の映画)

4.0

ジョニー・デップとウィノナライダー主演の名作。絶対結ばれない二人の恋が切なくて優しくて泣ける。

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

3.9

元気になりたいとき見るとスカッとする。ゴスペルやりたくなるやつ。音楽が最高!

I am Sam アイ・アム・サム(2001年製作の映画)

4.1

知的障害を持った主人公が女の子を育てようと奮闘する号泣ストーリー。ホントに号泣。愛するってこういうことなんだと実感する作品。

ビューティフル・マインド(2001年製作の映画)

3.8

実話を元にした天才数学者の切ないお話。純粋で優しい主人公がだんだん統合失調症の症状に蝕まれていくのがつらかった。感動的な名作。

ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期(2016年製作の映画)

4.0

前作を見てなくても楽しめた!主人公が可愛くてとにかく前向きになれる映画。たまに元気がないとき見たくなるラブコメ。

ムーンライト(2016年製作の映画)

3.5

三部構成で主人公の成長と共に描いている。普通の映画は主人公の中身が変わっていくことで物語が進むがこの映画は主人公が一向に成長しない。黒人とマイノリティをリアルに描いていて、さすがアカデミー賞という感じ>>続きを読む

トガニ 幼き瞳の告発(2011年製作の映画)

3.8

実話だと思うと胸が張り裂けそうになる。つらい。子役の子達の演技が上手くて号泣。

オールド・ボーイ(2003年製作の映画)

3.8

韓国映画らしい胸くそ悪くなる系。ストーリーが本当に面白い。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.2

安藤サクラの演技に涙が止まらなくなった。ラストが切なすぎる。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

3.7

男の子の回りの大人に感情移入しながら、男の子に勇気を貰える映画。ただただ温かい気持ちになれる。

さよならくちびる(2019年製作の映画)

3.4

音楽がいい。好き嫌い別れそうな映画だけど、私はあのラストが好き。

お嬢さん(2016年製作の映画)

4.0

サスペンスとしても面白いし、百合としても面白い。ただ結構エロいから一緒に見る人は選んだ方がいいかも。

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.6

くだらなくて面白い!見た人と色々話したくなる映画

リリーのすべて(2015年製作の映画)

4.0

エディレッドメインの演技が半端ない。本当に女性になりたい男性に見える。感動した。

キューティ・ブロンド(2001年製作の映画)

3.7

見ててスカッとするし元気になれる!主人公が可愛い!

キャロル(2015年製作の映画)

3.8

綺麗な女性二人の恋愛はいつまでも見てられる。ラストが好き。

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

3.4

ミステリーサイコスリラー。展開が面白いし飽きないで見れる映画。成田亮が上手すぎた。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

4.2

見ると明日も仕事頑張ろうって気になれる素敵な映画。ファッション誌の世界で揉まれながらもたくましく生きていく主人公に勇気を貰う。

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

4.5

オススメ映画に必ず入ってるだけある作品。パッケージから切ない映画かと予想してたけど、ラストは痛快で幸せで感動するものだった。ぜひ見るべき。

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

4.5

毎日起きたら違う人間になる男と家具屋で働く女性の温かくてちょっと切ない本当に大好きなラブストーリー。とにかく主演のハン・ヒョジュが可愛い。

戦火の馬(2011年製作の映画)

3.9

第一次世界対戦時の馬と少年の絆を描く物語。あの映像をどうやって撮ったんだろう思うくらい馬の演技が上手い。純粋に泣ける。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.9

自分の夢を叶えたいとき自分ならどうするだろう。ジャズと女優という夢を追い求める二人の切ないミュージカル映画。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.7

今まで観たことがないストーリー運び。低予算で撮られてるのは一目でわかるが、面白い。冒頭はつまらないが、後半のどんでん返しが半端ない。見終わったあとにもう一回観たくなる映画。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.9

音楽がただただ素晴らしい!!
元々queenの曲が好きだったので、映画館でノリノリで観ることができた。
切ないストーリーもスパイスになってバランスがよかった。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.2

黒人差別とアメリカ映画というと、黒人が使われる側になることが多いが、この映画はその逆。黒人ピアニストに雇われる白人ボディーガードが描かれる。始めは雇用関係でしかなかった二人が、音楽や旅を通してかけがえ>>続きを読む

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.1

涙なしには見れない映画。実話だと思うとラストが切なかった。挿入歌が素晴らしい。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.8

おしゃれで切ないが見てよかったなと思う映画。監督のLGBT当事者に向けてのメッセージが強い印象。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.7

途中ミュージカル風になるので好き嫌いは分かれるかもしれないが、くすっと笑える映画。松岡茉優が可愛い。

帝一の國(2017年製作の映画)

3.9

漫画を実写化してハズレる映画が多いが、これはアタリ。役者陣が素晴らしい演技をしている。テンポがよくギャグセンスもいい。コメディ嫌いでもみられる。

君の名は。(2016年製作の映画)

3.9

音楽と映像美がすばらしい。鳥肌のたつ感動がある。王道で飽きずに最後まで見れる。

最強のふたり(2011年製作の映画)

3.4

テンポがいい。ブラックジョークとおしゃれな雰囲気がいい。