kurochaaanさんの映画レビュー・感想・評価

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TSUKIJI WONDERLAND(築地ワンダーランド)(2016年製作の映画)

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築地という場所が日本の文化をつくってきている。食に携わる人(料理人、職人、仲介さん、漁師さん)のプロフェッショナルなおもいが伝わる。生半可なきもちじゃ食材を活かせない。きもちのいい食事の背景をもっと知>>続きを読む

すももももも(1995年製作の映画)

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当時、衝撃うけた浜崎あゆみの演技をしている姿。いまじゃ想像できないほど、黒い感情が浮き彫りになってた。だから、歌詞が書き続けることができるのかな、とかね、あゆー!あゆー!

エンド・オブ・ザ・ワールド(2000年製作の映画)

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鼻歌うたいながら人生を終わりたい。そんなキャッチコピーをつけた。

TAXi(4)(2007年製作の映画)

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映画を観るというより、ラジオを聴いているような感覚で、作業効率が上がって、時に流れてくる90年代の懐かしいHIP HOPが良き。

マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

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初日に鑑賞するぐらい、マンマミーアのファンで、今日の為に休みをとったぐらい、エンターテイメントがアバの楽曲で五感ふっとんだ!

マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ(2015年製作の映画)

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運命って信じる?
自由奔放に生きて、悔い残さず、大切なものを胸にこっそりと秘めて、さあ恋しよ!

ハローグッバイ(2016年製作の映画)

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気になっていた作品を観た。いくつになっても友達は宇宙愛なんだよな。今日、友達に、おぼっちゃまくん観て欲しいと、愛について知って欲しいと、言われた。

真白の恋(2015年製作の映画)

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地元の富山が舞台になっている。美しい雪景色、天気の移り変わり、朝日の尊さ、山の空気が脳裏に浮かんでは消える。この夏は、帰省したら山に行こう。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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終わり方にも、人間性が人間らしく、人間らしくって何だろうと思う。

昼顔(2017年製作の映画)

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不倫かぁ、そうね、そうなってしまうかぁ、悲しき深い愛だなあ

ポルト(2016年製作の映画)

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今は亡きアントン・イェルチン氏の美しい様は、今も存在してるような気さえする。ポルトの街並みの描写がきれい。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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あたりまえだ、とか、ふつうは、とか、そんなのどうでもよくて、ただ、目の前の人を想い、大切にしていくんだーとかね

レッド・スパロー(2017年製作の映画)

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ハラハラドキドキ心理戦の先に、なにがあるか、あーーー心拍数が上がる

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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こんなに深く、無償の愛を捧げることが胸が痛くなるほど、苦しいだなんて。

モリのいる場所(2018年製作の映画)

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映画館でみると、おおきなスクリーンに鮮明にうつる虫や自然の映像や音に流れてくるきもちよさに浸ることができる。よき。また、みたい。

(2016年製作の映画)

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瑛太の演技力に圧巻しつつ、幾度も過度な音が流れては音にビビってしまう。

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

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ラストのシーンの一部分だけ、わたしの記憶に真新しくて、号泣した。深い夜に迷子になりそうだ。

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