きゃりちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

きゃりちゃん

きゃりちゃん

オススメの映画、好きな映画の話は濁します

映画(560)
ドラマ(12)

ジョーカー(2019年製作の映画)

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試写会にて、お先に拝見いたしました。

ホアキンの演技力に、ただただ脱帽。
本当にジョーカーなんじゃないかと思うぐらい、完璧に憑依してた。

そして最後まで観て、大きい声出しそうになったし、これはスタ
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アス(2019年製作の映画)

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圧巻の顔芸、見事なストーリー、今回もやられました。ビーチの移動遊園地、行きたい。

人間失格 太宰治と3人の女たち(2019年製作の映画)

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ただひたすらクズになった小栗旬を眺める、人生において贅沢な時間でした。現場からは以上です。

羊の木(2018年製作の映画)

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久しぶりの邦画鑑賞。
松田翔平の存在感、なんというか、 “圧倒的”だった。

アメリカン・パイパイパイ!完結編 俺たちの同騒会(2012年製作の映画)

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イマイチ!以上!
って思いかけたけど、いややっぱり最高のシリーズだった。めちゃスカッとする感じだったし、涙ちょろりしかけた。

シンクロナイズドモンスター(2016年製作の映画)

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なんか忙しい映画!コメディっぽかったり、サイコスリラーっぽかったり、最後はしっかりモンスターバトルになって大忙しだった!
サイコスリラー大好き芸人としては、もうこれならそっち方面で行って欲しかったと思
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アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

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エヴァンピーターズ、エッッッッッロ 好き

もっと勢いのある話かと思ったら、超しっとりドキュメンタリーだったけど寧ろそうであるべきストーリーだったと思う。

アカンことはアカン!

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

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だいたいこの手の映画の2作目ってこうなること、わたし知ってる。

でも鬼のテンポの良さは清々しい。
しかも始まり方が良すぎた。伏線ってわけじゃないけど、前作のいろんなもの回収してくれてたし、わたしは好
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ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

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この世に存在する限りのトレイラーを見尽くし、どうしてもどうしても観たかった映画、まさかの誕生日前日に2作続けて観れる奇跡。わたしハッピーデスデイ 。

期待に期待が高まりすぎて、あんまりだったらどうし
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アメリカン・パイ in ハレンチ教科書(2009年製作の映画)

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このシリーズにしては勢いなくない?と思ったけど100%バカで安心した。

アナと世界の終わり(2017年製作の映画)

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ゾンビミュージカル映画、私の好きな要素全部のせ。

とにかく歌が全部いい。わたしは食堂の歌が一番お気に入り。

ティーンならではの恋愛とか進路とか色々の悩み、とにかく全部解決しない!けどそんなこともあ
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ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年製作の映画)

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めちゃくちゃ泣いた。ゴジラを観ているのを忘れてめちゃくちゃ泣いた。
その次の瞬間、なんか急にソイヤ!とか言い出して涙引っ込んだ。感動を返して欲しい。

でも各モンスターの登場シーン超かっこいいし、バト
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リアリティ・バイツ(1994年製作の映画)

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自分がこの時代に生きてたら、こんな感じの生活が待っていてほしい人生だった。

何も考えてないようで考えてる感じ、私だってそうだぞ。過ぎたことをあまりにも羨み過ぎだけど、私だって深夜のコンビニで踊りたい
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ブレイク・ビーターズ(2014年製作の映画)

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若者のカルチャーを利用してやろうという汚い大人に従わなきゃなのも、国柄なのかなあと思ったり。
絶妙にダサい雰囲気も、反抗するにしきれない感じも、この時代ならではなのかなあ〜
微妙に煮え切らない感じも、
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奥さまは魔女(2005年製作の映画)

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なんかイライラする、この予定調和なイライラ。でも観ちゃうのは何故?それはラブコメだから。

クール・ワールド(1992年製作の映画)

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Enchantedとか、カートゥーンと実写ミックス系の映画大好き芸人なので、非常に満足。
ストーリーの雑さは若きブラピのかっこよさで何とかなる。謎設定多いけど、ポップな世界観で全部紛れるし最高。

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

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実写なのに、全員岡崎京子の漫画から出てきたみたいだった。

スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

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スパイダーマンはもちろん好きだが、アニメだと物足りなくなりそう、、、と思っていたが、全然そんなことなかった。

グラフィックが超綺麗で普通のアニメとは違ったし、コミックの紙面が動いてるみたいな感じで、
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メリー・ポピンズ リターンズ(2018年製作の映画)

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長回しの歌のシーンを見ると、あぁメリーポピンズだなあと思う。
アニメと実写が共存してるシーンは何回見ても好きだし、技術が進化しても新しくなりすぎない感じが良かった!

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

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観るのめちゃくちゃしんどかった。
今まで観た中で他人に勧められない映画ナンバーワン。

シシリアン・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

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実話だと思うと、息がつまる。こんなに美しいのに、こんなに残酷なことがあるのか。

キュア ~禁断の隔離病棟~(2016年製作の映画)

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半ば日本では観れないと諦めて、あらゆるトレイラーを観まくったけど、念願叶って鑑賞。ありがとう。全関係者ありがとう。

デインおじさんが世界で一番好きなので、何回も映像を止めて抱きしめました。私からは以
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ライフ(2017年製作の映画)

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閉所恐怖症が故、宇宙モノはスターウォーズ以外苦手極まりないが、ギレンホールが観たかったので頑張りました。
最後まで観れたのは、ギレンホールのおかげ。

今回はそれだけじゃなくて、本来地上ではブシャーっ
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キューティ・バニー(2008年製作の映画)

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おバカなギャルがサクセスする、キューティーブロンド系ラブコメ。

始まった時からエンディングが予想できるのは、いいラブコメだと思う。これもまさにそれ。※個人的な感想です

エマストーン、まさかのイケて
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幸せになるための27のドレス(2008年製作の映画)

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実にラブコメの法則に則ったストーリーだけど、あと1つ何かが足りない感じがしたな、、、なんだろう、妹が原因かな、、、、、、、

ブラック・クランズマン(2018年製作の映画)

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人種差別なんて!と思っていても、最後の方のシーンでハッとするものがあった。これがノンフィクションだなんて。
移民とか差別とか、やっぱり遠い所の話におもえてしまってならない。だけど、これが現実。

レディ・バード(2017年製作の映画)

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シャラメ。超シャラメ。
こんなに好きな青春映画に、こんなに好きなシャラメが出てるなんて。最高の一言に尽きる。

そんなことはさておき、平凡な友情よりも、ちょっと悪い子とつるみたくなる気持ち、わかる。見
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トランス(2013年製作の映画)

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観てるうちに自分もトランス状態になってくるし、展開がまあまあ複雑だが、マカヴォイが超かっこいいのでよし。

ロマンティックじゃない?(2019年製作の映画)

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Netflixオリジナルのなかで、ダントツ1位の素晴らしさ!!!
ラブコメヲタクのわたし大満足。
あるあるが満載だし、ラブコメの世界に行ってしまったナタリーの気持ち、わかる!!

登場人物の設定からス
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ハロウィン(2018年製作の映画)

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Filmarks試写会にて鑑賞


ホラー映画苦手ゆえ、前情報はあらすじのみ。張り切って早く会場に着いてしまったため、不穏なBGMの中ドキドキが止まらなかったが、丁寧なプレスリリースのおかげで心の準備
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ベルベット・バズソー: 血塗られたギャラリー​(2019年製作の映画)

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私的にNetflixオリジナル作品はイマイチなのだが、ギレンホールみたさに鑑賞。

残酷だけど美しい、もう何が何だかわからないといったところ、というのがホラー苦手芸人の感想。

でも意外と怖くない!と
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天国でまた会おう(2017年製作の映画)

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試写会にて鑑賞。

珍しくあらすじに目を通した。
詐欺のはなし、、、だけどジャケは完全に感動モノのそれ、、、まさか、ジャケ詐欺の暗示か、、、!?!!

鑑賞後の私 「泣いた」

なんだろう、人間の醜さ
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