空子さんの映画レビュー・感想・評価

空子

空子

備忘録として。

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溺れるナイフ(2016年製作の映画)

3.9

原作読んでから出直し、いや、観直します。
小松菜奈がひたすら可愛いことと、菅田将暉が好きってことはわかりました。

フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

3.9

時空を超えての伏線回収が素晴らしい。
出てる人みんな好きな俳優さんばかり。

恋のしずく(2018年製作の映画)

3.9

試写会にて。

最初は、ワインは飲めるけど、日本酒はちょっと……。とか言って、知識ばかり並べてるリケジョの成長物語? なんて少しの嫌悪感があったものの、酒米農家の方や酒蔵の方の、日本酒への愛が溢れる
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ブラウン・バニー(2003年製作の映画)

3.9

ギャロ……なかなか衝撃的なラスト。
というより、刺激的過ぎてそこしか覚えていない……。

オーバー・ザ・トップ(1987年製作の映画)

3.9

午後のロードショーにて。

スタローンかっこよすぎる。

最後の1本 ペニス博物館の珍コレクション(2012年製作の映画)

3.9

フォトグラファー佐藤健寿さんが某番組で訪れていた博物館の珍コレクション・ドキュメンタリー。
邦題が下ネタコメディっぽいけど、純粋なドキュメンタリー。
男の生き方というか、プライドだったりこだわりだった
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スイートプールサイド(2014年製作の映画)

3.9

狂気の沙汰も毛次第。

思春期の毛問題、甘酸っぺぇ。

松田翔太、太賀、落合モトキ、井之脇海と、脇を固める俳優陣も熱い。

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.9

どうでも良い他愛のない会話なのに、何故こんなにも惹きつけられるのだろう。

アズミ・ハルコは行方不明(2016年製作の映画)

3.9

映画の評価があまりにも低いので、観るのを躊躇っていたけど、観てよかった。

原作ファンとしては、あの文章がこうなるんだぁとか、自分が想像してた映像と同じ!とか、けっこうわくわくしながら鑑賞できた。

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

3.9

今年の日本アカデミー賞・助演女優賞は、キムラ緑子さんにあげてほしい。

キスから始まるものがたり(2018年製作の映画)

3.9

キュンキュンを求めてたどり着いた。

ノアとエル、いいなぁ。
可愛いしかっこよかった。
パーティーとかプロムとか行ってみたいなぁ。

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

3.9

来週公開のヒア・ウィー・ゴー!前に復習。

曲もストーリーもわかりやすいて良き。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.9

キムタク黒過ぎる問題が多少気にはなったものの、テンポいいストーリー展開で、2時間だれることなく見応えのある作品だった。

正義とは何なのか。
人が人を裁くということの重さ。
超えてはいけない一線。
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.9

言うことは何も言いません。
だって、どんなネタバレもしたくないから。
ただひとつだけ言えるとするならば、、、

最高かよっ!

以上

ルーム(2015年製作の映画)

3.9

壁の中と外。
どっちが幸せなのかな。

2人が、家族みんなが、幸せでありますようにと願わずにはいられない。

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.9

これでもかってくらいすれ違うね。
改めて、素直が一番だと再確認。

オーロラの彼方(1924年製作の映画)

3.9

プレゼン上手な友人からのおすすめ。
色々あるけど、ホッとした。

友人から、物語の要約を聞き「それ、シグナルじゃん。」と思い、色々調べると、アメリカ版のシグナルには、『オーロラの彼方へ』のテレビドラマ
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未来のミライ(2018年製作の映画)

3.9

観終わったあと、ものすごく誰かに肯定してもらいたくなる。

くんちゃんの一部の感情がわかりすぎて、3日くらい引きずりそう。

万引き家族(2018年製作の映画)

3.9

「盗んだのは、絆でした。」

その言葉に全て詰まってる。
120分、無駄なカットはひとつもなかった。

アイ・アム・タレント(2016年製作の映画)

3.9

堕ちるのは簡単だけど、抜け出すのはその何倍もしんどい。それを乗り越えないと、未来は勝ち取れない。
こういうドキュメンタリー、好きです。

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