HKさんの映画レビュー・感想・評価

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実験映画(1999年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

永瀬正敏さん、めっちゃ若かったですが、タイトルの実験映画の意図は、あまりよく解らなかったです(汗)

いきもののきろく(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

公開時以来、久々に観ましたが、実はエキストラで参加してます。

一緒に参加した知人は判るのですが、自分は、相変わらずコマ送りをしないと見つけられないですかね(汗)

モノクロで二人芝居ですが、関東地方
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ばるぼら(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

二階堂ふみさんの演技は、相変わらずとても上手いですが、正直ばるぼらの役を演じなくても良かったくらいですかね(汗)

BSの番組で、大林宣彦監督が手塚眞監督を後継者に指名されたのを納得してしまいました(
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罪の声(2020年製作の映画)

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宇野祥平さんと出会ったシネマスコーレで観られて本当に良かったです!

ミセス・ノイズィ(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ようやく観て来ましたが、篠原ゆき子さんが演じた真紀と、大高洋子さんが演じた美和子のバトルだけじゃなく、吉岡家と若田家それぞれの家庭事情が深く描かれて、意外な方向に展開していくのが凄く良かったです。周り>>続きを読む

おとなの事情 スマホをのぞいたら(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ようやく2021年映画館始めに観て来ましたが、キャストの皆さん、それぞれ個性あって、とても良かったのですが、特にヒガシさんが演じた唯一の独身者(ここがポイントかなと)三平が凄く良かったです。

ストー
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根矢涼香、映画監督になる。(2019年製作の映画)

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Twitterで配信されていたのは知ってましたが、スクリーンで観たかったので、無事観られて良かったです。

PLAY 25年分のラストシーン(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ビデオ世代なので、25年撮り続ける設定と洋楽好きにとって、劇中の音楽のセレクションは、とても好きなのですが、個人としてラストはマックスとエマ結ばれなくても良かったのではないかと思ってしまいましたね。

おらおらでひとりいぐも(2020年製作の映画)

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今作も沖田修一監督の拘りをとても感じましたが、田中裕子さんが演じた桃子さんの中に存在している寂しさ三人組を演じた濱田岳、青木崇高、クドカン(順番は湯のみを注目して欲しいです!)の存在感が、とても素晴ら>>続きを読む

すずしい木陰(2019年製作の映画)

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家じゃなく映画館で観る作品です。

ヒロインは柳英里紗さんで間違いないですが、陰のヒーローは太陽ですよね。

星の子(2020年製作の映画)

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宗教についての題材を感想書くのに、とても難しいですが、とにかく愛菜ちゃんの演技が上手すぎですよね。

あと物語の設定なのかもしれないですが、ペットボトルを教室に持ち込めるのにはビックリしましたね。

ロックンロール・ストリップ(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

木下監督ご自身のことを投影されていると思いますが、ジャルジャル後藤さんの演技が意外と上手くてビックリしたのと、彼女役の徳永えりさんを始め、智順さん、ぎぃ子さん、三戸なつめさん、女性陣が、それぞれ演じた>>続きを読む

小説の神様 君としか描けない物語(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

せっかく橋本環奈ちゃんがヒロインなのに、演出がとても酷かったですかね。

冒頭からモノクロにする必要ないですし、ポイントポイントで、わざわざ歌を入れる必要性も感じなくて、正直この監督は恋愛作品合わない
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ミッドナイトスワン(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

この作品の最大の功績は、一果役の服部樹咲(みさき)ちゃんを見つけたことでしょうかね。

田中俊介のトランスジェンダー役は、凄く上手くて、ビックリしましたが、次は、バイセクシャル役も観てみたくなりました
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思い、思われ、ふり、ふられ(2020年製作の映画)

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せっかく実写版を観たので、アニメ版も観比べてみようと思って観て来ましたが、キャラ設定は同じでも演出方法は、ちょっと違ってましたね。

アニメ版でも和臣が良かったのは変わらなかったですかね。

音楽(2019年製作の映画)

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ようやく観ること出来ましたが、平成を通り越して昭和感満載な作品です!

横須賀綺譚(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ある意味夢落ち物語でした。

パンフレットは、お手頃価格なのですが、デカ過ぎて後日購入します(笑)

Daughters(2020年製作の映画)

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ルームシェアする女性同士の友情や関係性が問われる作品でしょうかね。

甘いお酒でうがい(2019年製作の映画)

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黒木華さん演じた後輩若林ちゃんが、松雪泰子さん演じた独女川嶋佳子に対して、一緒に飲みに行き、とても先輩想いなところが、助演女優賞をあげたくなるくらい、凄く良かったです!

パンフレットが売っていないの
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僕は猟師になった(2020年製作の映画)

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猪を狩って、さばくだけなく、蜂を育てたりして、絵に描いたような自給自足の生活をおくっていましたね。

13月の女の子(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

画角がスタンダードなのは意外でしたが、萩原みのりちゃんの役は、橋渡し的な役でしょうかね。

大林宣彦監督作品の『時をかける少女』のような演出をされていましたね。

TENET テネット(2020年製作の映画)

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画角は、予告編を観てシネスコだと思ってましたが、いつも通りIMAXカメラを使用して撮影されても、ビスタとは違うと思いますし、現時点ではパンフレットをまだ見ていないので読んだら、後日修正や追記します。

いざなぎ暮れた。(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

武田梨奈さんのキャバ嬢役は、物凄く良かったですが、いかんせん話は、つまらなかったですかね(汗)。

きっと、またあえる(2019年製作の映画)

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受験に失敗して自殺未遂を起こしてしまう息子の為に、かつての大学寮の仲間達が集まって、息子を励ましていくストーリーで長かったですが、意外と良かったですかね。

この街と私(2019年製作の映画)

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最後の方、うとうとしてしまいましたので、もう一度観たいです(汗)。

ホモソーシャルダンス(2019年製作の映画)

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男性陣の衣装とオペラ調の音楽は、こちらの作品も東海林監督の拘りを感じましたが面白かったですよ(笑)

ランチメイト症候群(2018年製作の映画)

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実は、昨年のあいち国際女性映画祭で観て今回2回目でしたが、お婆ちゃんが作った煮物ばかりの弁当を人に見られることは確かに恥ずかしいと思いますが、自分はトイレでは絶対食べたくないです(汗)。
ラストは良か
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帰り道(2019年製作の映画)

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冒頭の徴兵検査シーンは、とてもシュールでインパクトありましたが、東海林監督の拘りを感じる作品ですかね(笑)。

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