なつみさんの映画レビュー・感想・評価

なつみ

なつみ

映画(388)
ドラマ(120)

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

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ウディ・アレンの世界は衣装と車が本当に素敵!
ジェシーアイゼンバーグは世界一可愛いなぁ
ベンがリズムゲームの如く人を撃つから笑っちゃった、オシャレ銃殺

検察側の罪人(2018年製作の映画)

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とりあえずアイドル俳優をバカにしている人達に見てほしいというのはそう、ニノの演技の緩急の付け方はすごい。
作品に現代社会への風刺が至る所に散りばめられていてスゲーって思った。

若おかみは小学生!(2018年製作の映画)

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あの頃若おかみや黒魔女さんや○○は小学生シリーズに生かされていた子供だったけれど、子供向け作品ってすごく分かりやすくて、その分主人公の感情の変化とか、成長の過程とかが丸出しだから、絶対に取りこぼしがな>>続きを読む

ペット2(2019年製作の映画)

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前作よりミニマムで、それがよりペット感があって良かった。みんなかわいい

劇場版『えいがのおそ松さん』(2019年製作の映画)

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思ったよりシリアスだけれど、「おそ松さん」らしいポップでサイケな雰囲気があってめちゃめちゃ良かった。悩んでるみんながかわいい

ペット(2016年製作の映画)

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キャワイイ〜あったかい〜応援上映したい 「設楽さんありがと〜!日村もありがと〜!」って最初に言いたい

食べる女(2018年製作の映画)

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女優さんも俳優さんもとても良かった、みんなハマり役だった。広瀬アリスが可愛い〜
「水の気配がする」とか「私ってひき肉みたい」とか、グッとくるセリフが多かった

塔の上のラプンツェル(2010年製作の映画)

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ストーリーもいいんだけど、ユージーンとマックスがめちゃくちゃかっこよかった、この2人(というか一人と一頭)、ゾロとサンジみたいな、正反対のイケメンって感じじゃない?
最後の語りみたいなのがちょっと恥ず
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美女と野獣(1991年製作の映画)

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ウェイサーの幹事長に言い寄られてるけどIQが高すぎて話が合わない女子大生が、陰キャだけど優しくていいやつと付き合ってるみたいな話(?)
ガストンとガストンの手下がなんだかんだ仲良しなのが可愛い ルミエ
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TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

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天国くそじゃん、地獄でも音楽さえありゃ楽しいもんね、地獄の方が良さそうだから良い行いしようとか思うのやめよ〜

名探偵コナン 紺青の拳(2019年製作の映画)

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コナン映画にしては割とふつーじゃなかった?!私の感覚がおかしくなっちゃってんのかな

グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

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よい!トリックの解説とホースマンのメンバーの人間的な掘り下げが少なめで、1を聞いて10を知れみたいなインテリ系なのが作品に調和してた。語らない系好きじゃないけど、この作品だと私みたいなインテリ気取りオ>>続きを読む

エージェント・ウルトラ(2015年製作の映画)

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オタクが書いたラノベみたいなストーリーで、実際マイクがそういうストーリーを描いてるっていう設定が面白かった。マイクの成り立つ元にある犠牲とか、そういうストーリーの厚みに気づけたので楽しかった!

カノジョは嘘を愛しすぎてる(2013年製作の映画)

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キャスティングの人は、歌声で理子役を選んだのかなぁ。それじゃ、MV撮るのと変わんないなぁって思っちゃう…。アキの心模様の伝え方は、はすごくほろ苦い感じでよかった。

ピーチガール(2017年製作の映画)

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原作がどうなのか分からないけれど、明確すぎるヒールがいるとどうしても人間模様みが薄れてしまう…。あと真剣佑が全てにおいて整いすぎてしまっていて、そっちに引っ張られてしまうのも、かなし〜ミスキャストだっ>>続きを読む

映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ(2019年製作の映画)

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あったか〜い😭クソ泣いた
この世界じゃ「危機一髪」も「ききいっぱつ」…!

テッド 2(2015年製作の映画)

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社会性、あるっちゃある。それ以前に笑えるし下品なのがくまの可愛さで有耶無耶に出来るのでナイス

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

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笑って観てて気がついたらホラー映画だったみたいな、薄気味悪さだった。モキュメンタリーっぽい撮り方とあの伝説の地下壕シーンのパロディは面白かった

青夏 きみに恋した30日(2018年製作の映画)

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ベタベタのベタ、ずっと平均点狙おうとして気がついたら学年最下位だったみたいな記憶に残らない映画

家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018年製作の映画)

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特別何も無いけどしみじみあたっかい、毎日飲むお味噌汁みたいな映画🍚

激突!(1971年製作の映画)

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もうただただ、煽り運転やめようね、という気持ちにしかなんないな

きょうのキラ君(2017年製作の映画)

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あまりの展開の速さに最初の10分で置いていかれてどうなってんの?!って感じだった…序盤のにのんの演出が「ガチのヤバいやつ」っぽすぎるのもなんか置いてかれる感があった。原作の内容からしていい感じの感動系>>続きを読む

シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム(2011年製作の映画)

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今作ではワトソンくんも狙撃手相手に大砲ぶっぱなすタイプで非常にかっこよかった。ワトソンが医者っていう設定作ったアーサー・コナン・ドイルさんは本気で天才だと思う
最後も原作のホームズの最後に沿っててとて
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ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

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めっちゃ良!だった…まず子供に弱いので開始3分で泣いてしまった、ジョジョもヨーキーもおきゃわ
ナチスのために戦うことが、わたしたちが勉強や部活に勤しむのと同じように、ジョジョにとっては「青春」だったん
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ヲタクに恋は難しい(2020年製作の映画)

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この作品特有の寒いノリで恥ずかしくなろう!と思って見に行ったら、思ってるのの3倍恥ずかしくなった
ミュージカル調だったんだけど毎回歌い出しが唐突で笑った。4人で歌うとことかララランドちょっと意識したで
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パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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恵まれていることを恵まれていると感じることができなくなってしまうのって一番のホラーだなぁ。目に見えない小さな差別が、人を殺すんだなって寒気がした
キッチンと階段が平行に映るカットとか、ずっと後ろで鳴っ
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名探偵コナン 瞳の中の暗殺者(2000年製作の映画)

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えーんこれよいね!なんか懐かしい感じがしたのは昔なんかで見たからかなぁ。派手すぎないのに派手で、コナンらしい映画だった!

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

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思ってたのと違った…こういう作品は演技力に差をつけてはいけないね

シャーロック・ホームズ(2009年製作の映画)

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英国紳士じゃないホームズとおてんばアイリーン、原作とは違って新鮮

THE 有頂天ホテル(2005年製作の映画)

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気が抜けてるのに力が湧いてくる、不思議な映画!画面がオシャレで昭和日本版・グランドブダペストホテルって感じ!

娼年(2018年製作の映画)

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緩急が上手いな〜って思った 松坂桃李儚い〜〜〜!かっこいい〜〜〜!って思った

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