りさんの映画レビュー・感想・評価

り

映画(187)
ドラマ(16)

今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

-

坂口健太郎と綾瀬はるかという画のための映画たるや、、、

ビリギャル(2015年製作の映画)

-

自分の受験とめちゃくちゃかぶってるところたくさんあってぶわあああああでした
高校生のころ親とばちりまくってたナ、、、、

チョコリエッタ(2014年製作の映画)

4.0

結構好き、主人公は高校生だけどたくさんの大学生がみたらいい青春映画だと思う
高校生のときにこういう先輩に出会ってたかったって思ったけどこんな高校生果たしているのか

この世界がうんこみたいに最低だから
>>続きを読む

となりの怪物くん(2018年製作の映画)

-

菅田将暉がとにかく素晴らしいです
めちゃくちゃ役はまってるけど映画ではなくせめてドラマ化してほしかった、、原作のラブコメ感が、、、、、韓ドラでリメイクしたら最高になる予感
ササヤンもっとみたかったよ、
>>続きを読む

サッドティー(2013年製作の映画)

-

こういう恋愛をしてる人も実際いるんだろうな、絡まりが徐々にほどけてく群像劇具合が気持ち良くてラストにかけてちょっとずつ面白い

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

-

人間が分かり合うなんて難しすぎる、というか普通にできることじゃないけどみんな何かを押し込めたり吐き出したり分かろうとしたり分かりたくもなかったりして みんなちゃんと生きてる 津奈木も寧子も愛

リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

-

ゆたゆた 丁寧な生活〜
あずきのマフィンと味噌焼きおにぎりが最高に美味しそうだった、。

さよなら、退屈なレオニー(2018年製作の映画)

-

月って私たちより人間的かも

眩しさとか華やかさとかじゃなくて、
しんと心に響く何か
自分が自分でも分からないみたいなそんな気持ち

時代のうつり変わりを感じた
最後の方に流れてた曲が合っててすごく素
>>続きを読む

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

-

思ってたのと違った、嫌いじゃ無いけど寝る前に観るものではない

オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

-

言葉とか叫びとか涙とか、ところどころに吐き出される、じわじわ染み出るよさの映画
蒼井優がいるだけで映画が輝くな

ハチミツとクローバー(2006年製作の映画)

-

漫画の実写化やな〜って感じ 原作知らないけど
蒼井優すばらしくかわいい、、

素敵なウソの恋まじない(2014年製作の映画)

-

プランAとBが失敗しても大抵Cでうまくいくよね
隣人がかめのエサ?を食べちゃったの今までに見たことない画すぎてめちゃくちゃ笑っちゃった
“愛されないからといって愛するのをやめるなんて無理だ” なんて素
>>続きを読む

ポエトリーエンジェル(2017年製作の映画)

-

作業しながら観てたらちょうどいい感じ
わかるけどわからないみたいな、わからなくもない、みたいな

小さな恋のものがたり(2005年製作の映画)

-

冒頭のリアルすぎる描写がまじで無理でしたがそれ以外はかわいかった!逆にどうしたって感じ
マンハッタン行ってみたい〜な〜

365日のシンプルライフ(2013年製作の映画)

4.0

不思議な温度感〜
お母さんもいとこの子供も友達もずっとへらへらしてて好き、
ヒゲでお母さんと笑い合うところは爽快すぎて本当に好き、
今の私たちにはモノが溢れてるけどそのうち見えないモノばかりを買う時代
>>続きを読む

ユキとニナ(2009年製作の映画)

-

セミの声聞こえてきて、え、これ日本になる感じ?と思ったらほんとに日本やったーーー
自分の幼少期と重なる部分多すぎてちょっと切なくなってしまった、

ニャニャニャが爆かわ

ライオンは今夜死ぬ(2017年製作の映画)

-

ただただあたたかくて、人生への愛が溢れているような、そんな感じ
ジュリエットが海に沈んでゆくシーンが美しくて大好き
あと子供たちが最高に可愛い

なぜ私が自由なの?
だって君は自由だ

エノーラ・ホームズの事件簿(2020年製作の映画)

-

ルイスパートリッジがとにかく尊いです。かっこいいのにちょっと抜けてる男の子サイコー、

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

-

深くなさそうで深くてなんとも言えなくて不思議な気持ちになった
めちゃくちゃだけどこういう生き方もありなのかもね

もう終わりにしよう。(2020年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

ストーリーじゃなくて感情を追いかけていたからかすっと入り込めた
暗い映画は好きじゃないはずだし難しいと言われればそうなんだろうけど
妄想の中に繰り広げられているこの感情に見覚えがある、共感と言えるのか
>>続きを読む

冬冬の夏休み(1984年製作の映画)

-

婷婷がずっと可愛くてきゅんとする

お話はよく覚えてないけど映像があったかくて懐かしい気持ちになれる いつだって大好きな夏休みだ

スウィング・キッズ(2018年製作の映画)

4.0

fuckin’ ideology
ジャケから想像してた映画と全然違った

タップダンスのことは知らなすぎるけどド・ギョンスの踊りは多分絶対最高、、、、生きるってこういうことなんだろうなと思わせられる
>>続きを読む

>|