ヒイロ3kさんの映画レビュー・感想・評価

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ゴーストRE:BIRTH 仮面ライダースペクター(2017年製作の映画)

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TVシリーズのその後を描くシリアスドラマ

ゴーストファンは楽しめます

ジェームス小野田の濃過ぎるキャラが凄い

ルパン三世 炎の記憶〜TOKYO CRISIS〜(1998年製作の映画)

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銭形警部がメインの話

海外が舞台のエピソードとは違って東京だと街の描き方が細かくリアル

いつもと違う次元と五右衛門も面白い

ブラックアダム(2022年製作の映画)

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とにかくドウェイン・ジョンソンの存在があまりに強烈キャラのためかこの作品自体の印象が薄い

復活したブラックアダムに色々教える子供がイマイチだったしJSAももっと見たかった

見せ場が多く楽しめるが何
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GANTZ:O(2016年製作の映画)

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原作を観たことがない人でも楽しめるようになってる

ほぼ全編大阪を舞台に大バトル

CGによる映像はGANTZの物語に上手くはまってると思った

エリ・エリ・レマ・サバクタニ(2005年製作の映画)

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ウィルスによる終末世界のストーリー

ノイズロックというのが良い

野原での演奏場面に衝撃

ブラスト 爆弾解除、ミスしたら即死。(2021年製作の映画)

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車に乗ったら取り付けられた地雷装置が作動

地下駐車場の中だけで話が進んで意外と淡々としているためか緊張感がイマイチでした

元カレとツイラクだけは絶対に避けたい件(2020年製作の映画)

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乗ったセスナのパイロットが急死してしまった女性と元カレ

ひたすら海の上を飛びながらのサバイバル

無茶すぎる場面も有りつつ次から次へ展開

面白いけどタイトルに違和感

原題のホライゾンラインでよか
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アクセル・フォール(2021年製作の映画)

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女性がエレベーターに閉じ込められて下へ上へ

脱出するシチュエーションサスペンスみたいな作品かと思ったら超能力絡みのストーリー

ちょっと凝りすぎなのか話が分かりにくい

終わり方もアレでは・・・

ラストナイト・イン・ソーホー(2021年製作の映画)

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ロンドンで見る夢

しかし徐々に恐ろしい事に

主人公と共にミステリアスな感覚を体験していくような感じで最高だった

セルビアン・フィルム(2010年製作の映画)

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グロい残虐な場面のある映画を色々観てきてるせいか普通だった

ボカシだらけだったがおそらく無くても印象は変わらないと思う

しかしこういう内容に免疫ない人はきっとキツい

仮面ライダーW(ダブル)RETURNS 仮面ライダーエターナル(2011年製作の映画)

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仮面ライダーのスピンオフは出来不出来が激しいがこの作品は良い

エターナルが仮面ライダーしてる

戦闘シーン多めでダークヒーロー物として楽しめた

映画運命のガイアメモリーでは描かれていなかった部分が
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禅 グローグーとマックロクロスケ(2022年製作の映画)

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優しい音楽とふわふわした浮遊感が心地良い

ジブリ版グローグー可愛い

ドント・サレンダー 進撃の要塞(2021年製作の映画)

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暗号資産を絡めたシンプルなアクション物

ブルース・ウィルスが老け込んでるが存在感は有り

前半は良いが後半ややもたつく

一部女優さんたちの整形顔が気になる

シャナン・ドハティーが久しぶり

続編
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レリック ー遺物ー(2020年製作の映画)

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恐ろしい年寄りホラー

認知症というレベルじゃないほどの異常性が出てきても家族だからとなんとかしたくなるがそれどころじゃなくなる

得体の知れない現象の正体もはっきり分からなかった

デカイ家がキモい

レッド・ライト(2012年製作の映画)

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超常現象は実際にあるのかないのか?

探っていく話があんな事に

結構ハマって観てしまった

ロバート・デ・ニーロが異様な迫力

フューチャーワールド(2018年製作の映画)

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よくあるディストピア映画という感じで普通に面白い

ただしミラ・ジョヴォヴィッチがとんでもないキャラで凄い存在感により全部持ってってしまう

クリフハンガー フォールアウト(2022年製作の映画)

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ロッククライミングを扱っているからかクリフハンガーというタイトルがついてるがスタローンの映画みたいな大掛かりな作品ではない

友人を殺された女性が逃げるために岩山の岸壁を登りそれを追う犯人たち

危険
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スパイな奴ら(2012年製作の映画)

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笑いとハードな要素が混じった作品

後半の強襲場面からが迫力

レイルロード・タイガー(2016年製作の映画)

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映画としてはボリューム満点でとても面白い

ただ完全に中国向けな作りのため色々あからさまな描写が頻繁に登場して微妙すぎる

コメディ要素が強いがこういう内容なのでちょっと笑いにくい

パニック・マーケット3D(2012年製作の映画)

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大津波で破壊されたスーパーマーケットで鮫の襲撃を受ける人達

鮫映画としては出来の良い方では?

閉ざされた空間からの脱出劇も描かれて色々な展開が観れる

ステイク・ランド 戦いの果て(2016年製作の映画)

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家族を奪われた主人公の復讐のストーリー

やや落ち着いた展開だが相変わらず人間のほうが恐い

何年後かにはまるでマッドマックスシリーズのように荒廃していってるんじゃないかと思われる世界観

次作はある
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ステイク・ランド 戦いの旅路(2010年製作の映画)

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シリアスなゾンビランド系
 
展開が速くロードムービーの面白さも有り

久々に予備知識無しで観て当たりだった

ミセスK ~ 裏切りの一撃(2016年製作の映画)

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ある過去を持つ女性が子供を誘拐され犯人グループとやり合うサスペンスアクション

渋い展開で派手な感じも少なく地味に話が進む

クララ・ウェイさんが実年齢よりもかなり若々しく驚いた

ウェア 破滅(2013年製作の映画)

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あの異様な存在は遺伝的な病気によるものだったのか?

襲われる人達のやられっぷりが凄まじい

アイス・ロード(2021年製作の映画)

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危険なアイスロードを突っ走っる大型トラック

裏でとんでもないことも進行

登場人物たちのドラマを描きつつ豪快なアクションが展開  

見応え有りすぎる映画だった

ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー(2022年製作の映画)

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冒頭ワンカット目から涙がポロポロこぼれてしまった

色々盛りだくさんな内容でMCUでもかなり上位の出来ではないかと思うような面白さでした

チャドウィック・ボーズマン不在の状態でよくここまでブラックパ
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テラビシアにかける橋(2007年製作の映画)

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子供たちの豊かな空想から生まれたファンタジー

厳しい現実のなかで夢の世界が描かれる 

児童文学が原作だが大人に響く作品

ノスタルジーな感覚

ソード・アーチャー 瞬殺の射法(2012年製作の映画)

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独特の感性で描かれる武術映画

静かに進むストーリーとワイヤーなどの派手な演出のない闘い

エンターテイメントなカンフーとは真逆の凄みに圧倒された

あまりに渋い感じなのでこういったジャンルのファンで
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私たちのハァハァ(2015年製作の映画)

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女子高生たちのロードムービー

無茶な事は分かってても突っ走っていく若さ

こういうのがちょっと羨ましくなった

リディック アニメーテッド(2004年製作の映画)

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リディックの世界観や雰囲気をアニメで上手く再現していた

クセのあるキャラデザインは人によって好き嫌いがありそう

アニメというよりも実写のようなアクション作品でリディックシリーズ好きには楽しめます

フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

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売れなかったバンドの昔の曲が世界を救う

様々な時代のそれぞれのエピソードが意味を持っていく

最高の映画だった

超科学実験体 ゾンビロイド(2015年製作の映画)

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ゾンビ +ナチスのホラーアクションという面白くなるような題材のはずなのにこういう仕上がりになってしまった

キチンとドラマを描こうとしたのだろうか?

残念ながら良い感じにはなっていない

一部の場面
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アメリカン・ユートピア(2020年製作の映画)

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マーチングバンド的な動きや心地良い歌と演奏による素晴らしいパフォーマンスに感動

舞台でこれだけ動きを合わせることが出来るのを見て驚いた

クーリエ:最高機密の運び屋(2020年製作の映画)

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これが実際の話というのが驚き

冷戦時代の恐ろしさを感じてしまう
 

花の詩女 ゴティックメード(2012年製作の映画)

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前半静かすぎる展開でもう少し何か欲しかった

後半戦闘が始まると盛り上がっていく

GTMの細かい描写が素晴らしい

ファイブスター関連の作品はもっと映像化してもいいんじゃないかと思うがやっぱり色々と
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