HirokiTsudaさんの映画レビュー・感想・評価

HirokiTsuda

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アナザーラウンド(2020年製作の映画)

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"酔った状態でも◯◯出来たら、それは確実に実力"と信じて諸々の活動をしてきた俺にとって、ただの完全なる人生賛美映画🍺🍷

お酒に頼ることでの代償も生々しく描いていて好きです🇩🇰

パピヨン(2017年製作の映画)

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裕福な家の室内犬みたいな名前してるけど、そのちょうど対極にある映画だった、
オリジナルも観たい😃

フォルトゥナの瞳(2019年製作の映画)

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この手の映画は脳死で観ても追い付けるので、たぶんこの映画観てる間はわいの脳ミソ透けて見えてたと思う

セレステ∞ジェシー(2012年製作の映画)

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音楽が最高かつ軽過ぎず重過ぎずのちょうどいい塩梅の雰囲気ムービーちょうど観たかったんだよなー🎬

カクテルグラス片手に暗闇で煙草吸うラシダ・ジョーンズの美しさよ🚬

ドッペルゲンガー(2016年製作の映画)

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俺のドッペルゲンガー作って、仕事だけでも無難に、だが正確かつ迅速にこなしてくれるアプリがリリースされる日まだ?

アメリカン・ドリーマー 理想の代償(2015年製作の映画)

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過程の善悪や正否に関わらず、苦労して築き上げてきたものや、結果なんて常に危機に晒されてるんだなと思いました。
とてつもなく渋い隠れ優良映画

オフィシャル・シークレット(2018年製作の映画)

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誰目線だよって感じですけど、キーラ・ナイトレイのキャリアの中でも大事にしてほしい作品、めちゃめちゃ適役でした😎😎😎

ちょうどこういう映画が観たかったのよ、、、

パニック・ルーム(2002年製作の映画)

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デヴィッドフィンチャーの映画ほぼ見尽くしてしまって悲しい気持ちになってたけど、これすらも見終えてもっと悲しくなった

ワイルド・スピード/ジェットブレイク(2020年製作の映画)

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個人的にやはりFFは7で終わるべきだったと思うが、こんな続編が作られてしまうのは8以降もつまんないと分かっていながらも、公開早々に尻尾振って映画館に足を運んでしまう自分のせいでもあるんですよね、、、🏎>>続きを読む

静かなる叫び(2009年製作の映画)

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大好きな監督の初期作品。
"ブラックもイエローも切ったらレッド"じゃないですけど、ラストシーンの加害者と被害者の血が混ざる映像はめちゃめちゃ印象的でした、、、

ペイ・フォワード 可能の王国(2000年製作の映画)

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ラストシーンが余計だったが優しい映画であることに変わりはないです

イン・ザ・ハイツ(2021年製作の映画)

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俺にとっての練馬をウスナビにとってのヌエバ・ヨークのイン・ザ・ハイツとして描いただけの映画なので、割とサイコーだった🇩🇴🇵🇷🇲🇽🇨🇺

THE GUILTY/ギルティ(2018年製作の映画)

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1回こっきりの新感覚ミステリー、てめぇの想像力を総動員させて観てくれよな!!!

プロミシング・ヤング・ウーマン(2020年製作の映画)

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キャリー・マリガンが大暴れしてた💉
胸糞だけどテンポ良いし、案外こういうテイスト上での主張のほうが印象的だったりするかもです

めぐり逢わせのお弁当(2013年製作の映画)

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映画観るのやめてもインド映画はやめれない種族なんです
踊るインド映画やめても俺は踊らないインド映画だけ離さない種族なんです
って歌いそうになっちゃうくらいの映画

デイアンドナイト(2019年製作の映画)

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物事には常に二面性があり、正義の反対は必ずしも悪ではなく、別の正義である可能性があることに改めて気付かされました、

この監督の作品好きです😋

クルエラ(2021年製作の映画)

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Cruellaちゃんがnew eraをつくる話でした。ネズミ版ジョーカー🤡🤡🤡

ヤクザと家族 The Family(2021年製作の映画)

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This is Japanese"義理と人情".
R.I.Pケン坊って感じでした

構成もさることながら、新聞記者といい、この監督のくすんだ青っぽい映像が好き

暁に祈れ(2017年製作の映画)

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別に他人にオススメできるほど面白くはないんだけど、映画のあるべき姿である"自分とかけ離れた人の人生を追体験する"という意味ではこれの右に出るものはほとんどないと思いました、、、

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