ペンギンさんの映画レビュー・感想・評価

ペンギン

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ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年製作の映画)

4.0

ゴジラがイケメンに見えた。
セブンティーン!?ってなった笑
この迫力は是非映画館で

日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

3.4

史実を元にしたフィクションだとしても実際にこげんこつはあるんじゃなと思った

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.5

何度生まれ変わっても好きな人と一緒に生きることが最高の幸せ。
心の声が本当にそう考えているようにみえて笑えた。
それでも所々で泣かせてくるのはずるい

イフ・アイ・ステイ 愛が還る場所(2014年製作の映画)

4.5

ただの青春映画ではなかった。
それまでの人生を振り返って決断を下す。
どんな選択をしても幸せになれる。

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

4.0

俳優ってすごいなと改めて感じた。それだけ感動した。
内容はさすがの東野圭吾原作。。

特捜部Q キジ殺し(2014年製作の映画)

3.5

1作と打って変わってだいぶワイルドな印象になった。
犯人が分かっている上で見ているが緊迫感があってよかった、

特捜部Q 檻の中の女(2013年製作の映画)

4.0

自分が描くオーソドックスな刑事のイメージがこれだった。
犯人はトラウマに人生を喰らわれた。
被害の描写がリアルで怖かった。
なんとなくナイスガイズが頭をよぎった。

メッセージ(2016年製作の映画)

3.8

時間は一定で流れている、という常識を覆す映画だなと見てて感じた。
ただ、そこに行き着くまでが眠かった。。

キングダム(2019年製作の映画)

4.0

デカイ夢を持とう、っていうのが伝わってきた
吉沢亮がハマってた。

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

3.5

シャーリーズセロンの翠の瞳が綺麗
話はよく分からんかった

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

4.0

事実は小説よりも奇なり
「運命」というのが印象的だった。
運命の人との出会い。そして再開。生きる運命、死ぬ運命。
人の人生は他人との出会いで形成されていく。そう思わせてくれる映画。
家族と笑顔で別れる
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ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

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最強の騙され映画
中学生の頃に鑑賞したがいまだに記憶に新しい

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

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どんな人間にも友達が必要だし、誰でも自分から行動すれば友達になれる。
ハーマイオニーの印象から脱却

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.5

品位を保つことが勝利につながる。
いかに拒絶、理不尽であっても耐え抜いていたことの苦労は想像できない。。
個人的な差別よりも「なんとなく」で行われていることが実態だったと感じた。
笑いもあり感動もあり
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