Haruさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

Haru

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映画(656)
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オン・ザ・ハイウェイ その夜、86分(2013年製作の映画)

3.3

家族も仕事も全部捨ててでも
父との因縁を断ち切って乗り越える事の方が
当人には大切だったという86分

メゾン・ド・ヒミコ(2005年製作の映画)

3.0

なぜかあんま響かなかった
ゲイを好きになった女子は悲惨やなとは思いましたです
あとオダジョーの尻の肉感がすごい

キャスト・アウェイ(2000年製作の映画)

3.5

ウィルソンとの別れがクライマックス
スイスアーミーマンの後に見たらガチの無人島遭難系で謎の安心感ある

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.6

無人島、水死体と二人、何も起きないはずがなく…
という出オチの勢いだけで乗り切った映画

主役格二人に友情が芽生えてバディになっていく展開に視聴者がこれだけ困惑する映画もないやろ…ところどころ名言
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ブレードランナー ファイナル・カット(2007年製作の映画)

3.8

いつも思うけど攻撃の前段階にバク転するのって意味あるん??
退廃的世界観ほんと好き。2019年に見れて良かった。

舟を編む(2013年製作の映画)

3.4

普通に良かったけど、原作はもっとええんやろなと思わせられる感じはある

ボーダーライン(2015年製作の映画)

3.5

麻薬密売組織はドゥトルテ並に一掃せなあかんのやろな
終盤での主役入れ替え展開はまさにボーダー超えてきた感ある

ハート・ロッカー(2008年製作の映画)

3.4

戦争の空気感が伝わってくるような臨場感。なんだかいろいろ考えさせられるから見た後モヤモヤする

リリーのすべて(2015年製作の映画)

3.7

最後ストールが風に舞うシーン
あれでいいのよ、と言う妻に
愛の深さと尊さを感じる

ヘルタースケルター(2012年製作の映画)

2.7

配役ハマってて良かった
ただ全体的に壮絶にダサい
リリコの衣装とか音楽とか題字ロゴに至るまで
90年代ってここまでダサかったっけ

ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.7

ターミネーターも年取ると丸くなるんやね…ていうかターミネーターって年取るんや…?
サラコナーもだけど、新ウォリアーのグレースさんカッコよすぎ惚れた。抱いて。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.8

絶妙に不気味〜!
映像随所から監督の美学感じる。好き。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.2

世界観好きすぎて涎出る🤤
途中の中だるみさえなければ最高だった
シャイニングのシーンが一番沸いた
死ぬまでにSAOとかオアシスみたいなVRのゲームしてみたいなぁ…

ザ・フライ(1986年製作の映画)

3.4

なんか…ハエにトランスフォームする時…グジュグジュしてましたよねえ

そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

3.5

綾野剛 色気の権化かな?
でも一番光輝いていたのは菅田将暉

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

3.6

インドではほんとみんな迷子になるんやね…

主人公、スラムドッグミリオネアとホテルムンバイと同じ人なのか!雰囲気ぜんぜん違う!

コーヒー&シガレッツ(2003年製作の映画)

3.6

かっこよさにステ全振りした映画
間が良いよ間が 時々笑えるし

ボウリング・フォー・コロンバイン(2002年製作の映画)

3.4

当時映画館で見たけど、
ここまで追求してこの人消されへんかな?
って心配になった記憶

ダウン・バイ・ロー(1986年製作の映画)

3.8

オープニングかっこよすぎる
独特の間が良い感じ
何回か声出してわろた。イタリア人来てよかったねー

ヘイト・ユー・ギブ(2018年製作の映画)

4.0

The hate u give little infants, fuck everybody
憎しみ合ってるうちは前に進めないんやなって
良い映画でした

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

2.9

いやー、大変やな
男が全員キモいが実際におりそう
最後のシーンはとても良かった

葛城事件(2016年製作の映画)

3.4

いろいろ嫌悪感 負の方向でも心動かされるのは良い映画なのかも
一番胸糞なのは死刑廃止女
自分が他人を変えられると思うのってすごく傲慢

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

3.4

設定はベンジャミンバトンに通ずるものがあるが比べるとストーリーに深みが無かった
主人公の美しさは見る価値があるけども

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

真犯人は署長説を知ってゾッとした
もし本当にそうならこれ程ミスリード狙った映画もない

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

3.8

黒幕が結構早い段階で分かってしまった
それを差し引いても面白かった

バジュランギおじさんと、小さな迷子(2015年製作の映画)

3.8

インドパキスタン山間部は景色がとても美しくてロードムービーが映える!
ボリウッドあるある、歌と踊りで30分足される系

マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015年製作の映画)

4.1

輸血袋なトムハ様もまたよき…!
ウォーボーイがニコラスホルトくんって終盤まで気づかなかった