rahさんの映画レビュー・感想・評価

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TENET テネット(2020年製作の映画)

4.7

わからないのに、めちゃめちゃ面白かった。検索してようやくわかりかけたところ

ブルーに生まれついて(2015年製作の映画)

4.0

ラストが。
最後のクライマックスまでの持って行き方が良かった

行き止まりの世界に生まれて(2018年製作の映画)

4.0

幼い頃からビデオに収めていたーー大量にあるだろう映像を素晴らしく編集してると思った。ラストベルトの貧困、人種問題、DV
彼らが魂を解放するのはスケートボードをしてるときだというのが、よくわかる

告白小説、その結末(2017年製作の映画)

3.2

ポランスキー。
ちょっと無理もある設定だけど、それを飲み込んだ上で面白い。ミザリーを彷彿

ニューヨーク 親切なロシア料理店(2019年製作の映画)

4.3

社会の弱者たちの物語。長男が「ママに触るな」と向かっていったシーンで泣きそうになった

パピチャ 未来へのランウェイ(2019年製作の映画)

4.0

どんどん女性の自由が制限されていく。ネジュマが、文字通り呼吸が苦しくなるシーン、体感的に彼女の息苦しさが伝わってきた

運び屋(2018年製作の映画)

4.0

イーストウッドのもちネタ的映画だけど、やっぱりなかなかよかった

マイ・マザー(2009年製作の映画)

4.5

どんなにあいしていてもうまくいかないことがわかりすぎて切ない

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.0

ネタとして楽しい。
元々怪獣映画好きというわけではないので

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

4.0

子供の頃から好きだった恐竜が画面で生きて動いてるのを見たときの興奮と、ティラノのシーンは忘れられない

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