Lissaさんの映画レビュー・感想・評価

Lissa

Lissa

新しいものに出会うのが好き。
フランス語、フランス文学専攻により
フランス映画勉強中

映画(80)
ドラマ(0)

イエスタデイ(2019年製作の映画)

4.7

何より観てて楽しかった映画

Beatles好きにはたまらない挿入歌と小ネタ

きみがくれた物語(2016年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

全力で君を愛せていたかな
どれだけ愛しているかをちゃんと伝えられていたかな

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

4.4

このレビューはネタバレを含みます

最近バッドエンドばかり見てたからハッピーエンドでほっとした笑

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

みんな辛い現実に立ち向かいすぎ。
つよい。

こんなに辛いことに向かって頑張る必要はないなあ、もっと自分の幸せに向かってたくさん努力すればいいのでは?とか思った

ボヴァリー夫人とパン屋(2014年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

おじさんの目線がキモかった笑

ボヴァリー夫人のリメイクかと思ったらそういうバイアスがかかったおじさんの話ででも寄りすぎてなくておもしろかった。

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

2人が素敵すぎて安易にハッピーエンドにすればいいわけじゃないんだろうけど、最後は心に重くきた

観てから日が経てば経つほど見なければよかったと思うほど重い、つらい
海岸のシーンを思い出してしまう
自分
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アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

幸せの形が好き

ラブストーリーかと思ってたけど本当にアイの話

人間失格 太宰治と3人の女たち(2019年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

ストーリーに特別性はないけれど、小栗旬の破壊力と3人の女の演技力。

映像は綺麗だったけど、後半急にグラフィックが増えてちょっと違和感があった。

タイピスト!(2012年製作の映画)

4.6

今の時代でも女性としてどう生きていくか、成功とは何か、と問われることはあるけれど、大事なことは性ではなく自分を大切にして生きること。
信じたものを貫いていく強さは美しい。けれど、大切な人が去ってしまっ
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グッバイ、サマー(2015年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

パリに戻ってこれるところまで子供だけの世界で面白い

映画自体は第三者目線のカメラワークだったけど、家族や友人のキャラクターの描き方に主人公のフィルターがかかってるのかも?という見方をしてみた回

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

3.2

英語での本を読んでから鑑賞

有名すぎる音楽がよい

こういう映画、幼少期に見たときには怖いって思ってたなあ

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

タックルの ネタで何となく読めてしまったので残念😓
二回みるって 謳うならもう少しギリギリを攻めて欲しかった。

女って強い笑

あっちゃんかわいい☺︎

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

3.5

殺人鬼というテーマもあって共感が出来なかったけど、それは登場人物のどの人の気持ちにも寄り添えることでもあった

漫画も読んだけど少しストーリーが違っていた

ヴィオレッタ(2011年製作の映画)

3.5

主人公アナマリアヴァルトロメイ 役にハマりすぎる超絶美少女
どんどん綺麗になってく

映画の中で音楽がすごく大事なのが分かる作品。
不自然に思える音響は2人の情緒不安定な感じを表してる?

愛されるこ
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エール!(2014年製作の映画)

4.0

家族の形

個性と障害

親の愛もあるけど
子供も愛してる

伝わらないことを伝える気持ち

皮肉とか下品な言葉が日本語字幕ではかなり優しくなってたのが面白さが薄れる気がして残念。

フランスぽいなあ
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ピースオブケイク(2015年製作の映画)

4.0

綾野剛すてき。
ジョージ朝倉さんだいすき。

共感性たかい

やりすぎてないそれぞれの恋愛観がいい

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

1.3

このレビューはネタバレを含みます

最初から違和感で全然入り込めなかった。
回収するならもっとスムーズな中に疑問を残して欲しい

なんで評価が高いのかわからなかった。

最後の本当のエンドロールでは映画作成のすごさをみた

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

時の流れの理解が難しい笑
小松菜奈推し。
涙の理由がわかる時泣けた

ソロモンの偽証 前篇・事件(2015年製作の映画)

3.3

不透明さと大きな力にどこまで真っ直ぐぶつかれるか。1人の小さな行動が影響を与えあって社会が出来ている。
真実を知ることの難しさと厳しさ。

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

宇多田ヒカルの歌が素敵。
後半はCGでもうやりたい放題笑

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

4.0

漫画原作を読んでないと話がわからないかもしれない。
が圧倒的映像美。
音楽のチョイスもいい。
何より主演2人の世界観が実写化とは思えないハマり方。

バクマン。(2015年製作の映画)

2.9

小松菜奈ちゃん可愛い素敵❤️
CGの使い方が好き

君の名は。(2016年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

音楽の計算し尽くしたタイミングとメロディが絶妙で好き。
映像美は日本の美しさを見せてくれる。

生きていて欲しかった人

っていうセリフに泣かされたなあ、、

すきだ

ももちろん。

何者(2016年製作の映画)

2.3

でてくる人ほとんどイタイ
と思ってる私がイタイのかも?

この人はこういう立ち位置、役割、キャラクターっていうのが強すぎる、明確すぎてリアルじゃない

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