Ryoさんの映画レビュー・感想・評価

Ryo

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クロエ(2009年製作の映画)

3.3

アマンダ美人。
単純ではなくそういうことか!と途中でなって終わり方も綺麗に終わる。

127時間(2010年製作の映画)

3.5

過酷な脱出劇。
これ以上辛いことないと日常頑張れる。

ラストレター(2020年製作の映画)

3.9

それぞれの人の感情が伝わり涙が出てくる。福山雅治の縁起が良い。

ZOO(2004年製作の映画)

3.3

どの話も短編なのもあり飽きずに見れる。
ただ結末がはっきりせず視聴者にまかせて終わるのもある。

パニック・マーケット3D(2012年製作の映画)

3.4

最初から最後まで飽きずに見られる。
いつ誰が死ぬかわからないハラハラドキドキ感がある。

パラレルワールド・ラブストーリー(2019年製作の映画)

3.0

2つの話が交互に進むため、なんとなくわかるが結局最後どういうことになったか映像として描かれておらず詳細はわからない。

結婚(2017年製作の映画)

2.9

複数人がディーンに騙されていく。
終わり方もそこまで盛り上がりはなく。ディーンはカッコ良い。

罪の余白(2015年製作の映画)

3.4

心理学の教授が父親だが心理戦での言い争うではない。
最後、こうなることわかって持ち込んだのか…。展開はサクサク進むので飽きずに観れるがハラハラ感はあまりない。

空飛ぶタイヤ(2018年製作の映画)

4.0

空飛ぶタイヤってそういう意味なのかとはじめにわかる。
男達の熱意。見応えがありカッコいい。

シャッフル(2011年製作の映画)

2.9

このレビューはネタバレを含みます

記録。
集中してみないと何が何だかわからなくなる。どの時点で記憶戻ったのか…

インシディアス 第2章(2013年製作の映画)

3.0

1章との繋がりがわかる。
ストーリー進むにつれて伏線回収する感じが良い

Diner ダイナー(2019年製作の映画)

2.9

映像はやはり綺麗。ただストーリーとしてはあと一歩な感じ。

キャビン(2011年製作の映画)

3.0

血。お化けがたくさん出てくる。遊園地みたい。人たくさん死ぬ。痛い。

イット・カムズ・アット・ナイト(2017年製作の映画)

3.0

大きなホラーというハラハラドキドキはないが安定してみていられる映画。
人間模様と謎の病気の描写。
死をかんがえる

CUBE IQ(1998年製作の映画)

1.9

いじめられっ子がいじめた人達を隔離。
特に大きな驚きはない

スプライス(2008年製作の映画)

2.8

このレビューはネタバレを含みます

クリーチャー作る、自分の遺伝子で。

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.0

共感まではいかないが問題提起する作品として話題になった意味はわかる
面白い

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