乳海さんの映画レビュー・感想・評価

乳海

乳海

プロジェクト・ヘイル・メアリー(2026年製作の映画)

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ブゴニアで寝たからこっち寝なかっただけ。アメリカ映画っぽいなーとか思ってた。退屈だったけどロッキーとグレースの関係がよかった。

ブゴニア(2025年製作の映画)

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寝た。ラスト近辺だけ見た。エマストーンって確かに宇宙人感あるよね。

左利きの少女(2025年製作の映画)

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ショーン・ベイカーは見たことなかったんだけど…。イージンかわいすぎる。
家父長制の連鎖って恐ろしいよ。イージンには何の罪もないのに、彼女にまで連鎖する悪しき呪い…。
iPhoneで撮影されてたことを知
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恐怖分子 デジタルリマスター(1986年製作の映画)

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良質な映画なんだろうけど途中寝た。久しぶりに映画館行った〜。

魔女の宅急便(1989年製作の映画)

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VPN繋ぎ始めたから海外ネトフリで見た。映画として上質な作品だ…。

海辺のポーリーヌ(1983年製作の映画)

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寝なかったけど…フランス映画って見るの苦痛なこと多い。

満月の夜(1984年製作の映画)

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ロメール作品って合わない。途中うとうとして2回くらい寝落ちした。

海辺の一日 4Kレストア(1983年製作の映画)

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素晴らしいショットの連続。
台湾映画で人生の静かで透明な真理を知るよね…。
人を信じすぎることが悲劇を招くのは本当にそのとおりなんだけど、過ちこそが人生だからそんなの気にしないべきなんだと思う。気にし
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また会えるよね(2024年製作の映画)

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ちゃんと映画だしさすがのギヨームブラックなんだけど、寝たよね〜。リンダとイリナも寝なかったときない気するよ。てか自分の学生時代ってなんだったんだ…と思った。まぶしすぎる。

KNEECAP/ニーキャップ(2024年製作の映画)

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見逃してたから見れてよかったー!
映像のディティールや芸術性もさることながら、マジで単純に面白い!!ストーリーも面白い!!Cearta も聴けて嬉しかった!
フジロック行く予定ないんだけど…六本木での
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シラート(2025年製作の映画)

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なんでこんな売り出し方されてるのか謎。イメージフォーラム案件というツイート見かけてかなり同意した。
難しかった。アラブ文化やイスラム教について詳しくないから、知ってればもっといろんな考察できたんだろう
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カーンターラ 神の降臨(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

遅れて冒頭数分は見逃した…。カンナダ映画の世界。もっとカンナダ映画見たいよー。
カタカリっぽいメイクで登場。
村人VS政府かと思ったら、金銭主義が敵だった。けど保安官から地主への移行が少し唐突だったと
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わたしの聖なるインド/我が理想の国(2023年製作の映画)

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これ見てインドの問題とか思わない方がいい。日本も遠くない未来に、こんなことになる日が来ないとも言い切れないよ。
国民登録簿に市民権改正法。北東インドは前からずっと行ってみたいなと思うんだけど、インド国
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the moment/ザ・モーメント(2026年製作の映画)

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開始30分くらい?で寝た。チャーリーファンでもないからかな。寝てたからなんかよくわかんない音で目覚めて気分悪くなるという最悪の客だった笑 多分帰って寝るべきだった。

急に具合が悪くなる(2026年製作の映画)

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もう渋谷嫌いすぎてこっちが急に具合悪くなるわ、と思いつつ鑑賞。3日連続映画のために渋谷行くとかありえない。もっと他のことしたいのに…と思っているのになぜ。
フランス映画とかフランス映画意識してる映画っ
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許されざる者(1959年製作の映画)

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途中から寝た。ヘップバーン映画。見にくるか迷ったけど普通に買い物して家帰って早く寝ればよかった。西部劇苦手なんだった。

ボンブ -神の音(2025年製作の映画)

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前半結構よく寝てしまった。アルジュンダースは影ある雰囲気の役が多いね。喋り方も声張らないし笑
わたしたちは何かを信じて毎朝起きる。信仰と言うと大袈裟かもしれないけど、何も信じずに生きていくことって不可
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寝ても覚めても(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

麦やばすぎてウケた。セリフも臭い。占部房子はなんだったんだ。何かの伏線かと思っちゃった。
この監督の作品、好きではないけどやっぱり面白い。
車中で寝てもそっと朝子を送り届けてくれる良平。海が見たいと下
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イート・ザ・ナイト(2024年製作の映画)

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チャットだけではなく、ゲーム内で会話する演出が良かった。
配られた公開上映トークの文字起こし?のチラシが勉強になった。フランスの雇用や経済事情も少し触れられていた。バーチャル空間って自分の名刺はいらな
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そっとお休み(2023年製作の映画)

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愛についての話だった。寝不足だったけど寝なかった!愛を知るも、すれ違いから悲しみを知る…という自明すぎる構成だけどストーリーのアクセントとしてのいびきは初めてすぎる。他人からしたら笑い事でも、本人から>>続きを読む

偶然と想像(2021年製作の映画)

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かなりありえないこと言うけど、濱口が嫌いというより濱口の映画好きな人が嫌いなのかもとかちょっと思ってしまった。それはそれとして映画はまあよかった。
会話劇、くだらなくて見てらんないのに見てられんだよね
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親密さ(2012年製作の映画)

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ラスト良平なの気づかなかったからマジでわかんなかった。けど知ると、なるほど、という。というか軍隊以前の良平が粗品にしか見えなかった。短髪にすると若干九条ジョー…。当方お笑い好きではありません。
こんな
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トード・モード(1976年製作の映画)

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先々月から楽しみにしてたのに結構寝た。当時のイタリア政治に詳しかったらもっと楽しめたんだろうな。
映画が現実を決定させてしまうこともあるという例。虚構が先立つ現実。という点で興味深い。

天国はまだ遠い(2015年製作の映画)

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やっぱりまたすれ違いを描く。それを男も受け入れている。分かってくれないことが当たり前であり、そのいなし方も分かってる。モザイク処理も、死んだ同級生も、他の人に見えないものが見える存在。だからこそ嘘がな>>続きを読む

不気味なものの肌に触れる(2013年製作の映画)

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様々なメタファーやトリックがあるのだろうがわからなかった。染谷将太と渋川清彦というわたしが喜ぶ二人で嬉しかった。
喫茶店での会話のシーンの間がいい。
脚本は濱口じゃないんだ。

永遠に君を愛す(2009年製作の映画)

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バンドが良すぎる。音楽素晴らしい。
脚本は濱口ではない。
また不倫だ笑
濱口の作品って本当ねちっこいというかまわりくどいというか…まぁそれが良いのだろうけど…わたしはハマらない。まあ面白いから見れちゃ
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何食わぬ顔(2003年製作の映画)

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寝不足で前半とかほぼ寝てた。からあんま感想とかないけど。
映像の粗さ。また会えると良いですねのシーンちょっとウケた。なんであんなこと言ったんだよ。そりゃあ女も気分悪くなるわ。

PASSION(2008年製作の映画)

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占部房子がジュリエットビノシュとかフランソワーズサガンみたいだった。あんなショーカット似合うの良いな〜。江國香織の小説に出てくる女みたい。
この監督好きというわけではないけどずっと見てられる映画なんだ
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ドライブ・マイ・カー(2021年製作の映画)

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長いのに長さを感じさせない。ずっと見られる。
空き巣の女子高生の話は妻のメタファーだろう。どれだけ一緒に過ごしても、愛していても、分かり合えないことがある。愛が故に影を落とす後悔。喪失と再生を描いた物
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霧のごとく(2025年製作の映画)

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湯徳章の後に見た。こちらも、時代に、国家に翻弄された人々を描く。霧になった者と雲になった者。公道だってああいう結末を望んでいたわけではないだろう。ああなりたくなかったわけでもないと思うけど。
バナナパ
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湯徳章―私は誰なのか―(2024年製作の映画)

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途中若干寝たけど…。湯徳章本人は勿論なんだけど、何より息子の言葉が印象に残った。祖父はなぜ纏足で台湾人の祖母を好きになったのか。なぜ父がしてきた正義を背負わなければいけないのか。
かつて時代に、国とい
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誓い 建築家 B・V・ドーシ(2023年製作の映画)

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最後の廃れた建物を見ても平気そうなドーシが印象的だった。お金かけて作ってもこうなるんだよね。
建築で貧しい人々を助けるという彼が立てた誓い。
社会に還元し、成長させることっていうのは、建築だけに当ては
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ユートピアの力(2023年製作の映画)

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興味深かった。のに若干寝た。
北インドにこんな都市があったなんて知らなかった。
都市計画そのものが自然を無視したものであると思うけど。コルビュジエについては全く詳しくない。芸術家や富裕層にとっては住み
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ただ空高く舞え(2020年製作の映画)

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途中2回くらいちょっと寝落ちした。面白いんだけど長いのよ…。悪役の妨害しつこいし。
スーリヤがかっこよすぎる。なにこの短髪ムキムキスーリヤ。普段このような言葉を使うことはないけど、スーリヤのビジュが良
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マーリーサン -幻術師(2025年製作の映画)

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ラストがインドっぽいというか。そのシンプルさや物語性が良くもあり怖くもあるのではないかと思ったりもする。
でもやっぱり面白かった〜。構成も脚本も良かった。
2人の関係がいい。ファハドは身軽で狡猾な役が
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