ryoさんの映画レビュー・感想・評価

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き ろ く 。。

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マイ・ブラザー(2009年製作の映画)

3.8

戦場で頭がおかしくなるような
あんな死ぬかもしれない状況に置かれたら
あんな別人になっても不思議じゃないよ。
家族や弟さんの支えや愛情は必要だけど

…時間かかるなぁ。。

映画 ひみつのアッコちゃん(2012年製作の映画)

-


誰もが持ってたはずの
子どもの発想って新鮮だったりする。

綾瀬はるかさんだから観てられる。。

ローラーガールズ・ダイアリー(2009年製作の映画)

4.0

本気でやりたいことが見つかって
途中いろんな障害もあったりするけど
そこから成長していく姿って気持ちいい。
ドリュー・バリモアがおもしろかった。

彼氏の最後の顔はかっこ悪かった。。

花とアリス(2004年製作の映画)

-

桜の木の下のふたりがきれいだった。
花の片思いから始まった大きな嘘。
もともとなかったはずのアリスの恋。
ふたりの想いが重なるような儚い恋の結末。
変わらない日常に何気ない会話なのに
どうしてこんなに
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桐島、部活やめるってよ(2012年製作の映画)

-

放課後の部活の様子がとてもリアルだし
帰宅部も含めてみんないつもいろんなこと
悩んだり考えたりしてるんだよね。
答えってそう簡単に見つからないのが現実で
悔しさとか泣きたくなる気持ちとか。

あんな人
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ショーン・オブ・ザ・デッド(2004年製作の映画)

3.8

コメディだしゾンビも怖くないし
こんなもんかって途中まで思ってたけど
ゾンビが大きな塊になるとやっぱ迫力ある。

ショーンが街の異常になかなか
気づかないところはおもしろかった。。

チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話(2017年製作の映画)

-

ダンスのキレがすごかった。
みんな息あわせるの大変だったと思うよ。
実話だし全米制覇してるぶん中途半端な
ダンスにならなかったのがすばらしかった。

円陣組んでひとつになって
すずちゃんの掛け声がよか
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恋人たちの予感(1989年製作の映画)

4.5

男女の友情って成立するのかな。
ほんと仲のいい友だちほどやばいかも。
なんでも話せる関係だったりするからね。
夜なんかにふたりきりで会って食事して
お酒なんか飲んじゃってもしも真顔で
見つめてきたらあ
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22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

-

藤原竜也さんの狙いがなんなのか
分かってからは盛り上がりに欠けたかな。
もうちょっと藤原竜也さんと伊藤英明さん
被害者家族との争う展開が見たかった。

藤原竜也さんの必死に何かに
しがみつくような声は
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海の上のピアニスト(1999年製作の映画)

4.3

彼の名前は nineteen hundred 。
奏でる曲はたくさんの人を魅了したり
ピアノ対決でたくさんの人を興奮させたり
ひとりの女の人に心奪われて弾いた曲は
とても美しかった。船を降りられない訳
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害虫(2002年製作の映画)

-

サチ子の行動にドキドキした。
危険な空気に身を置いてしまう彼女が
いつも危なっかしくて見てられなかった。
男の人を引き寄せるフェロモンのような
男の人を惑わす独特な匂いを放ちながら
運命を彼女自身が作
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ヒトラーの忘れもの(2015年製作の映画)

4.3

集められたドイツ軍捕虜の少年兵たち。
過酷な状況の中での地雷の撤去作業。
あまりの緊張感でもうドキドキだった。
軍曹が少年兵たちと触れ合ってくうちに
心を取り戻してく姿がとてもやさしかった。

双子く
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ロシュフォールの恋人たち(1966年製作の映画)

4.3

噴水のある大広場を舞台に舞う姿。
机や椅子や楽器そして人や色の配置まで
登場人物たちの後ろを行き交う男女にも
計算されてるかのような規則性を感じた。
そこに音楽や歌そして流れるようなダンス。
淡い色彩
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僕らのごはんは明日で待ってる(2017年製作の映画)

-

彼女のあんな顔初めて見たら
何もしないではいられないよね。
男なら走り出さなきゃいけないよね。

カーネルおじさんはやり過ぎだった。。

ボクの妻と結婚してください。(2016年製作の映画)

-


奥さんにとったら愛する人のそばに
最後までいられることが幸せなのにね。

吉田羊さんのやさしさに泣いた。。

本能寺ホテル(2017年製作の映画)

-

綾瀬はるかさんが行ったり来たりするのは
コメディっぽさを演出するためだったのかも
しれないけど戦国時代に行ったままのほうが
ずっとおもしろかったんじゃないかな。
いいところで物語の流れが切れてしまって
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グリーン・インフェルノ(2013年製作の映画)

3.5


こんなところでマグロの解体ショーが
見られるなんて思わなかった。。

危険な情事(1987年製作の映画)

3.5


不倫とか浮気する人は
こんな狂った女の人に当たってほしい。。

植物図鑑 運命の恋、ひろいました(2016年製作の映画)

-

ずっと孤独だった…
さわやかな朝にあたたかい朝食。
サイクリングに山菜採りと花飾り。
彼となら楽しいし素敵だよね。きっと。

だけど…寂しすぎると拾っちゃうんだね。。

ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

3.5

人はどうしようもない生き物だけど
誰かに大切ななにかを与えられるのも
人なんだと教えてくれる。

ガル・ガドットの強さと美しさに憧れる。。

ヒメアノ〜ル(2016年製作の映画)

-

濱田岳さんとムロツヨシさんの
先輩後輩の奇妙な関係がおもしろかった。
そこにストーカー森田剛さんの演技。
怖さ通り越して凄まじい破壊力だったな。
昔仲のよかった森田くんへの壮絶ないじめ。
森田くんから
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ヤコブへの手紙(2009年製作の映画)

4.0

ヤコブさんに届く救いを求める数々の手紙。
今までそれに答えてきたヤコブさんの想い。
そこに隠された秘密がレイラと繋がったとき
驚きと感動で胸がいっぱいになった。

登場人物が少ないせいか
風景が際立っ
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ツバル(1999年製作の映画)

4.3

字幕なしセリフもほとんどないんだけど
個性的な登場人物ばかりでおかしくて
それに憎らしい小道具なんかで演出したり
青と緑と白黒が独特なファンタジー。
全裸で泳ぐエヴァと金魚と水のブルーが
とても神秘的
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斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

-

くだらなさはわりと好きなんだけど
テンポがそのまんまなので飽きてしまう。
だからなんだったの?って感じかな。
中身が空っぽであとになにも残らなかった。

環奈ちゃんの変顔はイメージアップ。。

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

-

濱田岳さんの空気感はさすがだし
瑛太さんとの距離感もおもしろかった。
ボブ・ディランの ”風に吹かれて”。
河崎とブータン人のドルジそして琴美。
外国人への偏見が悲劇へとつながって
悔しかったしやりき
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DEATH NOTE デスノート(2006年製作の映画)

-


ドラえもんならこんなの持ってそう。

のび太くんはまだほんとの
四次元ポケットの恐ろしさを知らない。。

チアーズ!(2000年製作の映画)

3.5

チアの曲振り付けダンスがかっこいい!
ノリもよくて最高に元気になれる!

キルスティン・ダンスト
かわいいしウエスト細いし魅力的。。

ヘイフラワーとキルトシュー(2002年製作の映画)

3.8

喧嘩しても仲のいい姉妹。
パン生地セラピーが楽しすぎて
ふたり寄り添う姿に癒されまくりだよ。

全部かわいいもので溢れてる。。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.5

憧れの作家や芸術家たち。
その時代独特の華やかさに目を奪われた。
今の時代を生きる主人公のように誰もが
憧れの時代に生きてみたいって想像する。
未来じゃなくて過去の時代に憧れるのは
夢のようで素敵にみ
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モールス(2010年製作の映画)

3.3

ホラーとゆうより純愛だった。
想いを寄せても決して前に進めない
離れようとしても離れられない少年の
悲しい運命のようなものを感じた。

寒い雪と氷のせいか
クロエがより透明感を増してた。。

白雪姫と鏡の女王(2012年製作の映画)

3.5

白雪姫の眉毛が気になったけど
それが見てるうちに魅力になってて
衣装も全体的な色づかいもかわいかった。

絵本のようで楽しかった。。

ReLIFE(2017年製作の映画)

-

過去に戻ってもう一度やり直せても
また同じこと繰り返しそうな予感するな。
だって考え方は何も変わってないから。

勇気があって初めて人は変われるんだよ。。

高台家の人々(2016年製作の映画)

-

相手の心の中のぞけたら
誰も信用できないし孤独になっちゃうよ。
それにのぞかれる方も絶対やだよ。
たまには妄想することだってあるもんね。
ふたりはそれを乗り越えていけるのか…

乗り越えていけないよ。
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