白玉ちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

白玉ちゃん

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ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

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涙が止まらない作品だった。特にラスト。どうしようもない現実をどう受け止めたらいいのか、こちら側が困るぐらい苦しい感情に襲われた。

サイダーのように言葉が湧き上がる(2020年製作の映画)

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最後の終わり方がとっても爽やかで好き。題名のサイダーのようなシュワっとした感じがなんとも言えない作品だった。

愛してるって言っておくね(2020年製作の映画)

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愛する人を失う喪失感を絵だけで伝えてくる作品。音は全くなく、ナレーションも声優さんも喋らない、絵だけで訴えてくるからヒシヒシと辛さが伝わってくる。

トムとジェリー(2021年製作の映画)

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就職で悩んでいた主人公にきっかけを与えたトムとジェリー。主人公の自信満々な物事の進め方に少し憧れたり✨

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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韓国の作品ならではのシリアスな世界観で、ゾッとするようなスリリングな展開がとても引き込まれた。社会問題にも触れていて、考えさせられる作品だった。