あやさんの映画レビュー・感想・評価

あや

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特に何も起こらない映画が好きです。

夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

4.3

とてもとても素敵な作品でした。このなんとも言えない空気感、というか浮遊感はアニメでこそ。
これは映画館で見なかったのが悔やまれる。。
歌うたいのバラッドって聞けば聞くほどいい曲。ずるいな〜

横道世之介(2013年製作の映画)

4.1

全ての登場人物が愛おしい〜
個人的に今年見た中でNo.1

ジョゼと虎と魚たち(2003年製作の映画)

3.9

最初からジョゼはこうなることを全部わかってたんだろうなあと思うと切ない。
くるりのハイウェイが沁みました。

まほろ駅前多田便利軒(2011年製作の映画)

3.9

人とか社会の闇に焦点があたるのに、なぜか重苦しさはなくて、むしろ緩い。緩すぎる。もっと緊張感持てと思う。そしてとにかく松田龍平がハマり役。こんなに格好よく煙草吸える人間がいるんだと思いました。

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

-

世界観が独特と言うかエキセントリックというか…ついていけなかった…

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

3.7

猫が出てくるだけの雰囲気映画だろうなーと思って見てみたけどいい意味で全然違いました。
人との繋がりって以外と些細なことから始まるのかもしれない。

トリック劇場版 ラストステージ(2013年製作の映画)

-

ラストの演出が憎い。
やっぱりトリックと言えば月光ですね。

銀魂(2017年製作の映画)

-

これはこれで楽しめる。
配役も良かったです。
あえて言うならシリアスパートがいまいち。

サマータイムマシン・ブルース(2005年製作の映画)

-

こんなに下らないタイムトラベルものは初めて見た(褒めてます)

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

-

肝心な事を言えないからなんとなく関係がギクシャクして、なんとなく居づらくなって、面倒になったら逃げるっていう心理、わかりすぎて痛い。

モテキ(2011年製作の映画)

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オープニングの4人の笑顔が可愛すぎて死ぬかと思った。

心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

3.5

良かったけど、くっつくのそこ!?

悲愴って感傷に浸りたくなる曲ですよね。

傷物語Ⅲ 冷血篇(2017年製作の映画)

3.8

一部二部はアレな感じでしたが、やっぱり最後は裏切らなかった。
これで偽物語のあのシーンにつながるわけですね。
これ見た後終物語見返したら泣きそう。笑
いろんなピースがぴったりハマって満足でした。

男子高校生の日常(2013年製作の映画)

-

完全に吉沢亮見たさに見たんですけどやっぱり原作には劣る。思い切りが足りない。

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