あやなさんの映画レビュー・感想・評価

あやな

あやな

ばやしこです。
ミュージカルとロマコメと文学に弱いです。

映画(1144)
ドラマ(67)

パディントン 2(2017年製作の映画)

3.6

何故か前作を見ていないのにこちらを見てしまいました。が、良いですわ〜。
個人的には奥様のカラーストッキングが毎回可愛くて好き。靴とスカートとの組み合わせもセンスがあっていいわー。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

4.0

とりあえずダンブルドア=ジュード・ロウ(CV.森川智之)には歓喜!!!帝王森川さんをヒットシリーズに引き入れてくれてありがとうございます。あとジョニデの平田さんもね。この二人が元親友で対立していくって>>続きを読む

METライブビューイング/プッチーニ《マノン・レスコー》(2016年製作の映画)

3.8

椿姫より好きかもー。時代を移したことで説得力が増したし、何より2幕が良いわー。ダイヤモンドは女の親友ですから。

パッドマン 5億人の女性を救った男(2018年製作の映画)

4.2

2回泣ける(本当に)
物語として見ると主人公がスパダリ。それが実在なのが凄いわ。

ホワイト・クリスマス(1954年製作の映画)

-

途中で若き日のジョージ・チャキリスが出てくるのがびっくり。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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ブライアンかわいい
あとフレディがエジプト王でひとりでテンション上がってた。

ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE(2013年製作の映画)

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まじで上手い人たち使うからなー、劇団ひとりも凄いけど合わせる周りも凄いわ。途中で「ロケ的にも休みだから寝とけ」って忠告されたり、レギュラーメンバーが別室でツッコミ入れてるのも含めて面白い。
あと設楽好
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ピースオブケイク(2015年製作の映画)

-

まぁあれだ、志乃も店長も似た者同士だから。
トウリマツザカの「二人ともネコだったのよ〜」と峯田がツボ。あと本多劇場。

ゴールド・ディガース36年(1935年製作の映画)

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最初に割と革新的なオープニングナンバーがあったから結構期待したのにナンバーが本当になくて残念。とはいえラストは素晴らしい。

踊る三十七年(1936年製作の映画)

-

このくらいになるともはや劇中劇の空間性さえなくなるのすごいよね。

華麗なるミュージカル(1938年製作の映画)

3.5

フォリーズに憧れて作った映画だそうなので筋というのはあまり関係ない。どちらかというとごった煮の芸の寄せ集めなのが楽しい作品だし、それを目的にしてるんだからいいんです。
確か初のテクニカラーのミュージカ
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踊る不夜城(1937年製作の映画)

3.4

話つまらんけどパウエルのタップは流石に良い。

踊るブロードウェイ(1935年製作の映画)

3.7

ブロードウェイメロディ名物、ブロードウェイリズムがいいね!
それにしてもボブ、いろんな女に役ちょーだい!って迫られて大変だね。同情する。

聖林(ハリウッド)ホテル(1937年製作の映画)

3.5

ホテルを舞台にしたバックステージもの。2つの楽団が実際に客演しているのが見どころの一つ。特に今でも世界的に愛されている「sing sing sing」の発熱した演奏やオープニングの「万歳ハリウッド」な>>続きを読む

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