しょっちょさんの映画レビュー・感想・評価

しょっちょ

しょっちょ

映画(275)
ドラマ(0)

全員死刑(2017年製作の映画)

-

やっぱり、西村映造とは趣味が合わないんだよなぁ。
良し悪しじゃなくて趣味の違いということで。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

今時こんなに楽しい映画って珍しいくらいな気がする。

平山夢明先生がシャイニング好きだってんで、わりと最近見たとこで良かった。

ミスミソウ(2017年製作の映画)

-

エコエコアザラクエコエコザメラクエコエコケルノノス・・・

映画見終わってウロウロしてたら、真横でタクシーから平山夢明先生が降りて来たイベントの方がギョっとした。

劇場版 BiS誕生の詩(2017年製作の映画)

3.2

BiSキャノ、アイキャノ2017、SiS消滅の詩、ALL YOU NEED is PUNK and LOVE、テレキャノ2013と見て、最後の一作。

その後訪れるSiS消滅の補助線に。
この作品単体
>>続きを読む

劇場版 テレクラキャノンボール2013(2014年製作の映画)

3.8

BiSキャノ、アイキャノ2017、SiS消滅の詩、ALL YOU NEED is PUNK and LOVEからの本家テレキャノ。
元ネタはこれかぁと。

テレクラ世代は精神力凄いわと思うと共に、プロ
>>続きを読む

WHO KiLLED IDOL? SiS消滅の詩(2017年製作の映画)

3.8

会社の代表張れる人と張れない人のホントにリアルな実例。

ドキュメンタリー映画になってるのがにくい。

アウトレイジ 最終章(2017年製作の映画)

-

後ろ姿だけどでてましたよね。多分。それくらいはわかる。

動くな、死ね、甦れ!(1989年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

途中で「ロシア製コップ・カー?」と思ったら、コップ・カーにきちがいをまぶした映画だった。
あと、ロシア人のうるささは、大きな音のする機械の近くに縛りつけられている気分だった。

ダンケルク(2017年製作の映画)

-

蛇の目ファンタジー映画だなぁと思ったら、案の定、岡部いさく先生がお喜びになられているので良い映画。

クラウン(2014年製作の映画)

3.8

子供の扱いの手つき最高。
エンドロールまで気が利いてる。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

-

手放しで楽しめるほど幸せじゃないよ。
VOMiT SONG 10回聴いた方がもう少しダラダラ生きる気が起きる。

ブリッツ(2011年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

さわやかな風を感じるラスト。

頭撃ち抜かれて、血液以外の内容物が飛び散る表現って、アクション映画だとあんまり見かけ無いなぁと、これ見て気がついた。

ねじ式(1998年製作の映画)

2.2

だからガロ系漫画原作をオムニバスで映像化するのはやめろとあれほど・・・
婦人科医の登場シーンだけは妙に決まっていたので、2点加点。

花に嵐(2015年製作の映画)

-

ああ、そういえば!って自分の中で思い当たるフシがいろいろあったので、良い映画というよりは良いタイミングで見たなぁという映画。

ウィッチ(2015年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

前知識ゼロで観た。「ちゃんと呪われてるから、安心して観ればいい」
どこからが呪いとするか悩ましいものの、素敵ファミリー映画シリーズだなぁ。

みんなもっと呪いを信用していいから!

籠の中の乙女(2009年製作の映画)

4.2

全てが地味にズレてる気持ち悪さ。素敵な家族映画シリーズに追加。

ハミングバード(2013年製作の映画)

3.9

これは良いステイサム。
アクション見たければワイルドスピードをどうぞ。

少女椿(2016年製作の映画)

-

ガロ系漫画原作を映像化しようとすると、なんでいつもこうなっちゃうのかね。

映画 みんな!エスパーだよ!(2015年製作の映画)

2.1

ドラマの方が素直にくだらなくて良いなぁ。
ただ、よくこんなにグラビアアイドル集めたなぁというの感心する。

>|