Yasuhaさんの映画レビュー・感想・評価

Yasuha

Yasuha

映画(327)
ドラマ(0)

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

-

「シャロウ」がとてもいい。
レディガガの歌声ってやはり素敵で
歌で心揺さぶられてボロボロと泣いたし、
お兄ちゃん役の表情が良くて泣いた。
ブラッドリークーパーも芝居は良かった。

だけど、

私は面白
>>続きを読む

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

-

まんまとやられました。
絶対次観たくなるやーつ。笑
(別にもとから絶対観に行くつもりだけど)

前回の感覚できたらえらい事。
もう可愛い魔法動物の時間は終わり。
相変わらず動物達も、ニュートも
とても
>>続きを読む

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

-

おもしろかった。
魔法動物達可愛いなぁ。

ニュートも可愛かった。
エディーレッドメイン
いい役者だなぁ。
ダン・フォグラーも!
コワルスキーさん良かった。
愛すべき愛しいおじさん。
最後切なかった。
>>続きを読む

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

-

曲がいいから、
もう始まった瞬間から
わくわくも高まって
早くも泣きそうに。
何度も途中堪えたものの
結果、めちゃめちゃ泣きました。

Queenはやはり最高だった。
個人的に
アーティストの名前を聞
>>続きを読む

ヴェノム(2018年製作の映画)

-

大興奮。

めちゃくちゃに娯楽映画で
楽しかった。

トム・ハーディ可愛かった。
がそれよりもなによりも
さらにさらに
ヴェノムは可愛すぎた。

エディ大好きだし、
イチャイチャじゃないか。

相変わ
>>続きを読む

バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017年製作の映画)

-

おもしろかった。

クライム感たっぷりで
観てる自分も一緒にドキドキした。
役者がハマっていて良かった。

カットや音楽などの
様々な色の演出で
いろんな感情にされたけど、
やはり海外の映画の
格差社
>>続きを読む

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

-

とってもとっても優しい映画。

プーはクリストファーロビンが
本当に大好きで、
彼から教えてもらった事を
今も大切にしていて、
そんなプーから今度は
教えられる事がたくさんの
大人になったクリストファ
>>続きを読む

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

-


レイとレンの深い所で繋がっているが、
対立した関係性は好き。

ただ、レイアのフォースといい、
ちょっとなんでもあり感が気になったw
ルークは4.5.6で観てきた彼では
無くて少し悲しかったww
>>続きを読む

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還(1983年製作の映画)

-

改めての鑑賞。

もう6は何度観ても最後。
ダースベイダー。
あのシーンは本当に泣ける。

「私にもまだ少し善の心が残っていたようだ。」

最高すぎる。
パドメの言った通り。。
死に際でもパドメは信じ
>>続きを読む

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

-

公開終了ギリギリ滑り込み
最終日に間に合った。

なんだか評判悪いみたいですが
良い感じにハードルも下がって観に行き、
最高に楽しめました。

やっぱりスターウォーズシリーズは
最高。スクリーンで観れ
>>続きを読む

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

-

最高でした。
なにもかもが上手。上手かった。

ほんっっとになにも情報無く
ただ席に座って初めて情報を受け取る。
これが一番楽しめる方法。

映像の良さももちろんあるけれど、
どこか演劇っぽくて楽しか
>>続きを読む

万引き家族(2018年製作の映画)

-

考えさせられる。
社会風刺。家族とは何か。
愛があれば血が繋がってなくても
家族になれる。

選んだ絆の方が強い。

だけどやっぱり
お金が無いとやっていけない。
愛だけあればなんて綺麗事は無くて、、
>>続きを読む

アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

-

アベンジャーズとガーディアンズの
コラボが遂にみれた。
ヒーロー大集合の大戦争。って
感じでした。かっこよかった。
特にソーの出かたはかっこよすぎ。
相変わらずあのハンマーは凄い。
さすが神。あぁ。。
>>続きを読む

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

-

念願の念願の‼︎


最初から最後まで
ワクワクが止まらなくて
目キラキラさせた少年の様に
かぶりついて楽しんだ。
スピルバーグ様ここにあり。
もうさすが。巨匠も巨匠。
こんな映画ずるい。笑
嬉しさと
>>続きを読む

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

-


松岡茉優ちゃん。素晴らしかった。
もうコント?ってほど
ふざけてて飛んでて
テンポよくながれてく
拗れた妄想女うまかったぁぁ。
痛々しいのに愛してしまえた。

はいりさんは出てきただけで
笑えるし画
>>続きを読む

blue(2001年製作の映画)

-


綺麗な画。
全てきりとりたいほどに
写真のようなステキな画がたくさん。

鉄棒のところで
キリシマと遠藤の友達が話すシーンが
1番好きだったかな。

友達が自分より大人に見えたり
憧れたりして焦って
>>続きを読む

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

-


赤いバスタオル。
ツチダとせいちゃんの
ダメっぷり。
ハギオのプレイプレイボーイ。笑
うんまかったぁぁぁ。

ハギオとせいちゃんバッティングの
シーンおもしろかったなぁ。

そしてせいちゃんが
歌う
>>続きを読む

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

-


Dolby-ATMOSで鑑賞。
音が良すぎ(。-_-。)あぁ最高。
子供時代のところでうるっときた。
曲やダンス良かったなぁぁ。
さすがLALALANDの音楽チーム
がやってる?だけある。

でもで
>>続きを読む

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

-


インタビューが本当に冷めてしまった。
原作も知らずで観ました。
きっとテーマとかは
面白そうなんだけど、
映画に惹きつけられなかったなぁ。
吉沢亮くんとSUMIREさんが
魅力的で良かったなぁ。

羊の木(2018年製作の映画)

-


松田龍平様のお芝居観たくて
公開前から期待しすぎたせいか
んー。物足りなさ。。

ってのが観終わってすぐの感想。

だったけれど自分の理解力の
乏しさも感じていたので
いろんなレビューやら調べてみて
>>続きを読む

紙の月(2014年製作の映画)

-


やっと見れた。

女女女。The女。
やってあげる、与える喜び
は男をダメにしていく
のにずぶずぶにハマって
手段も選ばず堕ちていく。
真面目な程反動が凄いもの。

宮沢りえさんてほんとに綺麗で
>>続きを読む

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

-

めちゃくちゃ怖かったけど
めちゃくちゃ面白かった。

愛し愛されてる人に抱きしめられて
底の知れない暗闇に落ちていく感覚。

怖いけど、彼らの友情があるから
いくぞ!怖くなんかない!って。
あー青春映
>>続きを読む

ポンチョに夜明けの風はらませて(2017年製作の映画)

-


おもしろかったー。
くだらなくてげらげらと笑った。
男の子ってほんとに最高。
いいなぁ青春って。
皆コンプレックスもちながら
爆発するんだもんなー。

大賀くんの顔芸に
矢本くんの抜け感に
染谷くん
>>続きを読む

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐(2005年製作の映画)

-

改めての鑑賞。

もちろんずっとオビワン推し。
は変わりませんが、
3はアナキンが垢抜けていて、
アナキンのビジュアル結構好きです。

でもそんなアナキンは
繊細すぎるあまりに
もう情緒不安定すぎて、
>>続きを読む

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃(2002年製作の映画)

-

改めての鑑賞。

ずっとオビワン推しは変わりませんが、
特にエピソード2のオビワンの
ビジュアルが本当に好き。
雨に濡れたオビワン最高。
ボバフェットとの闘いカッコいい。

パドメ本当可愛いし大好きな
>>続きを読む

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(1999年製作の映画)

-

改めての鑑賞。

1はクワイガンジン。って感じです。
そしてアナキンが可愛すぎる。
改めて冷静に見ると
クワイガンカッコいいけど、
かなりぶっ飛んだギャンブラーな
おじさま。笑
そんな彼に忠実に付いて
>>続きを読む

害虫(2002年製作の映画)

-


セリフはほとんどなく、
ただただ印象的な画がそこにあって。
少女の思春期の虚無感が
凄く伝わる作品だった。

ちょこちょこと
入る先生との文通の文章も
印象的だったけど、

ほうかさんの

駆け抜け
>>続きを読む

いいにおいのする映画(2015年製作の映画)

-


なんだこの映画。
めちゃめちゃ魅力的で
おもしろかった。

超絶ファンタジーで
わくわくする映像の中に
現実が生きていて、
終わって、え、vampilliaて
本当にあるバンドなの!?って
びっくり
>>続きを読む

オアシス(2002年製作の映画)

-


最初変な人すぎる世界観だから
理解できるかなぁとおもってたけど
どんどんのめり込むし
この2人の感情とかわかりすぎる程に
なるし、
事情などを知って見えてくる事も
たくさんあって。。

切なく苦しい
>>続きを読む

リンダ リンダ リンダ(2005年製作の映画)

-


ナチュラル。日常。

前田亜季さんて
バトルロワイアルの
ヒロインの人だったんだ。
またも可愛いと思わされた。

ジ、エクストリーム、スキヤキ(2013年製作の映画)

-


ピンポンコンビ見たくて。

いやーうまい。
会話力。絶妙な空気感と間合い。
笑った。

ただ、
途中からだれてしまったんだな。。
またちゃんと見たいな。


変わらないわけないでしょ。
変わってない
>>続きを読む

>|