yutaさんの映画レビュー・感想・評価

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君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.7

思ってたより静かな映画だった。感性が鋭すぎて理解できない部分もあったかな。ティモシー・シャラメが美しかった。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.2

すごく良かったけどなんで巷ではあんなに泣ける映画として推されてるのかはよくわからなかった。個人的には笑顔になれる映画。

人生はシネマティック!(2016年製作の映画)

4.1

想像してたより全然面白かった!何かを作り上げる仕事には憧れるね。

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

3.6

ハードル上げすぎた感はあった。原作も読んじゃったし…でも最後の方のシーンでのどきどき感は映画の方が強かった。

わさび(2016年製作の映画)

3.4

狙いが透けて見えすぎてしまうところがあるように感じた。天邪鬼すぎるでしょうか。此の岸のこと、はドキュメンタリーの様で苦しかった。

四月の永い夢(2017年製作の映画)

4.5

こういう映画を見たときにそれを表現する能力がまだ自分にはありません。。素敵な映画だった。とてもいい終わり方。

さよなら、僕のマンハッタン(2017年製作の映画)

3.6

短くまとまってて面白かったけどちょっと出来過ぎな感じ。。主人公の青春のぐちゃぐちゃって感じではなかった。日本語の表題はなんでそうなったのかよく分からんって感じ。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

3.7

全く先が読めなくて、面白かったけど疲れた…。登場人物の中だと息子に感情移入してたからただただ苦しかった。

ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

3.6

永遠に変わらない愛なんて、ないの、というキャッチコピーが全て。ただ思ってたよりライアン・ゴズリングがうーんって感じの性格の役だった。

犬ヶ島(2018年製作の映画)

4.4

面白かった!けど、これが日本の風刺と思うとその住民としては渋い気持ちにならざるを得ない笑。

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

4.0

正直あんまり期待してなかったけど、予想以上に面白かった。続編出たらみると思う。

パシフィック・リム アップライジング(2018年製作の映画)

3.1

申し訳ないけど1と比べると余りにも…だった。何もかもが薄っぺらく感じてしまった。ジン・ティエンが美しかった。

ジョゼと虎と魚たち(2003年製作の映画)

4.0

久々に映画見た。途中から分かってる終わりに向かっていく感じが切なかった。原作は読んでないから分からないけど、ストーリーの感じ的には小説よりも映画の方が合うような気がする。静かで綺麗な映画だった。

モヒカン故郷に帰る(2016年製作の映画)

3.6

モヒカンが普通にいいやつだった。結局何があるって訳じゃない、いや、あるんだけどその何かある具合が大袈裟じゃなくさらっと流れていくこの雰囲気がよかった。ただ今のところ、他の沖田監督の作品の方が好き。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

4.5

ところどころうわーー見てらんねーー!ってなるけどめっちゃよかった。松岡茉優がカップラーメン食べながら神っていうシーンが好き。

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.7

フランシス・ハにコメディ要素を足して、親子の話にした感じ。期待のハードルが高すぎたから、期待以上!とはならなかったけど普通に面白かった。

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

3.4

まずは白黒にびっくりした。内容的には、個人的にはあまりフランシスに感情移入できず…って感じ。タイトルは好き。

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

3.7

これをもって国を批判するのは簡単だけど、100パーセント間違ってるものをひたすら続けるほど制度側も馬鹿じゃない。色々な観点、考えがあって現状のシステムになってるのだとは思う。でも、それにしても悲しい。

キツツキと雨(2011年製作の映画)

3.9

穏やかに月曜を迎えられる。この監督好きだわ。

パシフィック・リム(2013年製作の映画)

3.7

ザ・SFアクション!!って感じ。純粋にワクワクしたし面白かったけど、こういうのにありがちの、これロボいる?っていうつまらない感想を時々抱いてしまった…

パンズ・ラビリンス(2006年製作の映画)

3.5

暗い……苦しかった。。そもそもファンタジーなんかどうかも解釈次第に感じた。

歩いても 歩いても(2007年製作の映画)

3.8

穏やかなのに結構ドキッとするシーンが多かった。ちょっと間に合わないのは切ないし悲しいな。

南極料理人(2009年製作の映画)

3.8

のんびり穏やかって感じ。最近こういう感じの映画を求めがち。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.9

面白かった。ブラックユーモア!って感じ。最後怖かった。

ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣(2016年製作の映画)

3.7

あんだけ高くジャンプして軸が全くずれてないってやばい。体の美しさが尋常じゃなかった。

海街diary(2015年製作の映画)

3.8

すごく静かな映画。小さな幸せって感じだった。そして鎌倉に将来住みたくなった。

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