deloさんの映画レビュー・感想・評価

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ユーロビジョン歌合戦 〜ファイア・サーガ物語〜(2020年製作の映画)

3.5

思い出したかのようにSigur Rós流れるの笑った
Eurovisionって歌唱版オリンピックみたいなものなのか?楽しいね

ファイナル・ガールズ 惨劇のシナリオ(2015年製作の映画)

4.0

80年代B級ホラー映画に巻き込まれるお話。この時点で面白くないわけがない
メタ的演出が面白いし主演の子可愛ッッ...

フットルース(1984年製作の映画)

3.5

☂️アカデミーのパロディ、画角まで一緒にしてたんだ。
ケヴィン・ベーコン足長くてダンス綺麗...
だがしかしダンスシーン以外はあまり心惹かれなかったかな

ライフ・ウィズ・ミュージック(2021年製作の映画)

3.4

少年のパートとか、リュックの行方など手付かずの描写が気になる...
ミュージカルの良し悪しというよりかはSiaの楽曲力が凄い

デスペラード(1995年製作の映画)

3.7

終わりさえ良ければなんだっていいを体現してる
スカーフ巻いてるブシェミ!!

デトロイト・ロック・シティ(1999年製作の映画)

4.2

サマソニ行った後に観たからか、ライブ会場着いた時の高揚感にわかる...てなった
全部が伏線になってて、キャラクターの魅力を物語るのが上手すぎる
何故かMCUの映画とサントラがかなり似ていた(最高)

ザ・ビートルズ&インディア/ビートルズとインド(2021年製作の映画)

3.5

ジョージが好きなのでそれなりに楽しめた。オープニング〜ジョージの幼少期までがピーク。生きているうちに、シタールの音色を生で聴いてみたい。

パーマネント・バケーション(1980年製作の映画)

3.6

主人公は、結局孤独になりきれない普通の若者。放浪することで自分の居場所を、自分自身を確立しようとしているのが青くてムズムズしました。

人はだれでも「帰りたい」と思いながら、しかし「帰る」ということが
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ザ・ハント(2020年製作の映画)

3.5

政治的な部分を無視できないような表現があって、鑑賞中に現実世界のあれやこれやを考えてしまった〜
後半の強い女無双が楽しい。キルビルみたい。

蜘蛛女(1993年製作の映画)

3.3

車の後部座席から足を伸ばし、首に巻き付けるシーンは衝撃的。主人公の語り口によって進んでいくの、映画としては案外新鮮で楽しめました。

ドリーム(2016年製作の映画)

3.5

ファレル・ウィリアムスの曲のパワー。
本部長が良い人すぎる。こういう上司の元で働きたい。

スウィンガーズ(1996年製作の映画)

3.6

レザボアのパロディで大爆笑、終盤の"スウィング"でちゃっかり元気もらった

ビリー・アイリッシュ 世界は少しぼやけている(2021年製作の映画)

3.9

なんか彼女のこと勘違いしてたかも、間違いなく近い存在だった。速攻インスタの更新見た

ソー:ラブ&サンダー(2022年製作の映画)

3.6

ワイティティ好きなのにコレじゃない感があって悲しい
ヤギの声のボリュームが思ってたのと違った😂

フォー・ウェディング(1994年製作の映画)

3.0

ヒュー・グラントかっこいいぐらいしか感想ない。今まで気づかなかったのが不思議なんだけど彼、歯並び凸凹なんだね、それでもかっこいいのはずるい!

プリティ・ベビー(1978年製作の映画)

3.6

内容はうーん...て感じだけど売春宿の描写特に日常的なところも含めて新鮮だった

ボギー!俺も男だ(1972年製作の映画)

3.6

雨は好き発言でハッとさせられた、ウディアレンの原点。

プリティ・イン・ピンク 恋人たちの街角(1986年製作の映画)

3.6

ファッションが可愛いすぎる、主人公のこだわりが観てるだけで伝わってくるから幸せ
洋画で出てくるレコードショップほんとに憧れる

トップガン マーヴェリック(2022年製作の映画)

4.5

劇場ほぼ満員の4DXは最早テーマパークのアトラクションだから!!!なんか前作は醤油ラーメンで今作は豚骨ラーメンて感じ!!!!!

トップガン(1986年製作の映画)

3.8

黄金色のオープニング〜司令塔の赤と青のライティング、でやられた。映像が良すぎる。でもって飛行シーンCG無しか.......。しつこいほど汗かいてて良かった

ロックフィールド 伝説の音楽スタジオ(2020年製作の映画)

3.8

農家なのに超大物ミュージシャンと知り合いってだけで面白い
映画ボヘミアンラプソディのあのシーン、かなり忠実に作られてたんだ...!と感動
リアムのトーク力に毎回笑ってしまう

アウェイデイズ(2009年製作の映画)

3.2

揃いも揃ってadidas履いてて流石にかっこいいな、小綺麗なのが気になったが
UK好きでも内容はあまり好きじゃないな...フーリガンに対する理解が進まなかった
空虚さそのものと言われればそれまでなんだ
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ムーン・ウォーカーズ(2015年製作の映画)

3.8

ロバート・シーハン目的で観たのでラリってる彼が見れただけで十分なのだが、本編もそんなに酷くなかった。
イエローサブマリン風のOPから最後まで、イギリスらしくサイケなブラックコメディ。

21グラム(2003年製作の映画)

3.7

時間軸がコロコロ変わるから、おもしろいのかつまらないのか考えながら見てたら終わってた。多分面白かったと思う

激突!(1971年製作の映画)

3.9

人が運転してるってのが1番怖いし何よりも頭おかしすぎる

ヴィデオドローム(1982年製作の映画)

3.6

まあ普通に意味わからんかったけど気持ち悪さは理解できた

友は風の彼方に(1986年製作の映画)

3.6

レザボアの元ネタということで鑑賞
観ているこちらも窃盗団に情が湧いてしまうところは同じように感じたが作品全体を取り巻く雰囲気や後味は全然違う
カーチェイスの時にクリスマスの電飾がフロントガラスに映って
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