hyakさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(459)
ドラマ(69)

おらおらでひとりいぐも(2020年製作の映画)

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ももこさんと同じく東北訛りのインディペンデントガールだった私の母が作る味噌おにぎりの味を思い出してた(東北の食べ物なの??)、孫の顔見せられなかったらごめんよ…私はな〜んもない引退生活に早く行きたいで>>続きを読む

パピチャ 未来へのランウェイ(2019年製作の映画)

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本当にしんどかった、けど、わたしの最高なドレスの下にはカラシニコフを隠し持ってんのよ!!!!!!という強い気持ち

空に住む(2020年製作の映画)

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妊婦さんに紅茶とか出すかなあ…みたいなノイズが多くてあんま集中できなかったな、ちょっと踏み外し気味の女達よりEXILE要素のぶっこみ方のほうが狂ってて笑っちゃった。生半可な岸井ゆきのとそれに凄む多部未>>続きを読む

神と共に 第二章:因と縁(2018年製作の映画)

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前髪下ろしヘウォンメクが大優勝です、ありがとうございました。儒教、重い〜

窮鼠はチーズの夢を見る(2020年製作の映画)

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成田凌の演技がメチャすごくて、眼も顔もコロコロ変わるし大倉くんがカールスバーグ注文したときの乾いた笑いも鳥肌立つほど良かったのでもうひれ伏すしかない 養わせてください 内容は全員クズです

007/ドクター・ノオ(1962年製作の映画)

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マジ??みたいな所いろいろあるんだけど1作目だしまあいいのか……セクシー渋眉毛

クレアのカメラ(2017年製作の映画)

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クレアとマニの絡みはウフフ…となりながら見たけど後はやっぱキモかった、よく考えたらクレアもちょっとヤバい人だしな…

柄本家のゴドー(2018年製作の映画)

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家族の距離感いい感じっぽいけど正直私には理解不能だし柄本明は普通にヤバいし、自分は俳優一家とかじゃなくてよかったな〜……てなった、

マティアス&マキシム(2019年製作の映画)

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鏡割るシーンがもう一回みたい
ドラン感はくせになるけど30歳ていう設定があんましっくりこない

82年生まれ、キム・ジヨン(2019年製作の映画)

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この映画見て韓国は遅れてるとか昔の話だみたいな感想が書かれるような世界ではもう何にもしたくねえ〜ですね
原作読んでないけど、構造の話ではなくジヨン個人の問題にすり替えられてる感じがモヤった、ジヨンが泣
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うる星やつら4 ラム・ザ・フォーエバー(1986年製作の映画)

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前作を焼き直したかったのかもしれないけど途中から本当に全然わかんなくて笑っちゃった、桜を切るツカミはすごくよかったんだけど…

うる星やつら いつだってマイ・ダーリン(1991年製作の映画)

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また間違えてシリーズ最後から見始めちゃった……アニメ版また見たいな〜懐かしかった

アルキメデスの大戦(2019年製作の映画)

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菅田将暉の俯いたときの鼻のラインがほんと国宝!!!最後に気持ちがコロッと行っちゃうのはあんまり腑に落ちなかったな、全然ロジカルな正義には思えないので…あと会議室でおじさんが大声出してると全部半沢直樹に>>続きを読む

エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方(2015年製作の映画)

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エズラミラーもダニエルラドクリフも完全に無駄遣いで笑った。「最高のセックス男は刑務所にしかいない」

ドクター・ドリトル(1998年製作の映画)

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土曜の夜にダラダラ見てちょうどよかった RDJ版まだ観られてないな…

mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

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チャラチャラフラフラしてるけど 心のどこかで自分がやってることはくだらない夢かもしれないなって思ったりもしてるの本当に切ない、そしてなぜかこの手の映画はお兄ちゃんに感情移入しがち……皆が着てるTシャツ>>続きを読む

I AM: SMTOWN LIVE WORLD TOUR in Madison Square Garden(2012年製作の映画)

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この頃好きだったなあ、もうこの世にいない人も映像の中で笑ったり泣いたりしていて悲しかった

MOOSIC PRODUCTS!/nico(2012年製作の映画)

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今泉力哉が昔に作った映画っぽい〜〜超納得〜〜
一匹狼になりたかったの曲すごい好きなんだけど配信とかないのかな…

ダークナイト(2008年製作の映画)

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ド頭のジョーカー登場がハチャメチャに最高で、それから休む暇が全然ない…道徳と非道徳はほんとに紙一重で、みんな多かれ少なかれ一線を越えたり越えなかったりしてて、恐怖には勝てないとしてもそのゆらぎは希望だ>>続きを読む

バットマン ビギンズ(2005年製作の映画)

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はるか昔のデートで三部作の3作目だけ見たやつ(やりがち)ヒーローがヒーロー始めるときに衣装とか小物とかチマチマ作ってるシーン好きなんだよな…頭悪そうな車が大登場すると毎回ゲラゲラ笑っちゃう

カランコエの花(2016年製作の映画)

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学生のときどういう教師に当たるかがメチャ大事ということがよくわかる映画、大人がちゃんとして…

ミッドウェイ(2019年製作の映画)

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映像がすごいのはわかるんだけど、どの国視点であれ「戦争で勇敢に戦ってすごかった」映画を2020年に公開する意義って何だろうかね。米を引き立てるために日本軍が無駄に持ち上げられてる感が否めず、もしやこれ>>続きを読む

2分の1の魔法(2020年製作の映画)

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パパ映画じゃなくてお兄ちゃん映画だった……ひとりっ子だから妹弟のために自分を犠牲にしたこととか一度もないんだけど、お兄ちゃんに感情移入してウルッとしちゃう都合のいい人間だよ私は

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

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自分以外全員バカだと思って成長するとああなるのメチャわかる、他人が自分と同じように多面的であることに気がつくのは難しい……若い子達が他人のあらゆることを受け入れるのが超早いのと、女同士の関係だけでこん>>続きを読む

(2007年製作の映画)

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鏡に映る自分の解像度、濁った水中の自分、煙の中の友人達、夏……

もののけ姫(1997年製作の映画)

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物心ついてからちゃんと見るの初めてなんだけど軽いトラウマ映画でちょっと泣いた、自然怖……ていうかこれほぼ手描きなのはさすがにヤバない?(語彙)
ヤックルの安否が終始気になっちゃう、信頼関係を築いた動物
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はちどり(2018年製作の映画)

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顔を正面から捉えたシーンがあるの、女性だけっぽかった(気がする)カセットテープダイアリーズ見たあとで余計思うのは やっぱ家族なかなかそんなうまく行かないよなっていう、自分で飲み込むしかないことメチャメ>>続きを読む

カセットテープ・ダイアリーズ(2019年製作の映画)

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若者が希望そのもので謎に祖母目線になってしまうし、くだらないレイシストばかり声がデカい世の中本当に恥じてほしい
カセットプレイヤーをベルトに下げてるのイケてる、好きな音楽を聞いてドラマの主人公みたいに
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ラブ・トゥルー(2016年製作の映画)

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トゥルーラブじゃなくてラブトゥルー…再現Vの俳優にも喋らせてて なるほど〜って感じ、ハワイの景色がめちゃいい

サーカス・オブ・ブックス(2019年製作の映画)

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信じてるもの同士が対立したときの動揺怖いな、よっぽど出来た親でないとその場で模範解答はできないだろうな…
30年前にこの店を知って自己肯定感を高めた人達と、店主の家族だったけど性指向を表現できなかった
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沈黙/ある沈黙(2016年製作の映画)

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選べるもんならそうしたいよな… 寮母から逃げ出してけらけら笑ってるシーンとうとくてすき

初恋(2020年製作の映画)

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正しいキャスティング。ユニディでの殴り合いが長くて飽きたけど無駄に爽やかなラストシーンで笑っちゃったな。
矢島舞美さん出てるのエンドロールで気付いた…看護師さんね…

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