hyakさんの映画レビュー・感想・評価

hyak

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レビューではなく感想です。
かわいい女の子が出てくると評価が甘くなりがち。
劇場で見たのだけカウント。

映画(235)
ドラマ(7)

モアナ~南海の歓喜~(1980年製作の映画)

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あまりにも健康的 正しい生き方 きれいな海がずっとあるなら 月になんか行けなくてもいいな

アエリータ(1924年製作の映画)

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ガジェットから衣装までほんと最高にイケてる。んじゃ明日出発な!みたいな感じで気軽に火星に行けるかんじ最高。ロシア人すき…となる。

若い女(2017年製作の映画)

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10年付き合った相手に振られて帰る家もないけど 貰ったトイレットペーパーの芯で髪型キメてパーティで踊る is 最高。こんな状況 望んでいたとは言えないけど これから望むことはできるよ。

追想(2018年製作の映画)

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無限のもしもが溢れてきてむしろ笑えた。この映画すごく好きです。

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

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チェーホフで揉めるシーンが衝撃的に良かった。わたしの矛盾が見抜かれそうで終始呼吸が止まりそうな心地だった…

メーヌ・オセアン(1985年製作の映画)

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さすがにちょっと寝たけど目が覚めるたびに楽しかった、音楽すき

オルエットの方へ(1970年製作の映画)

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ジルベールむりすぎてしんどいけどそれ以外は56000000億点。ほんまにお前……おまるで大笑いしてた三人を返せよ……でもそれ以外は本当に何もかも良いんだ、、

アデュー・フィリピーヌ(1962年製作の映画)

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おんなのこ2人かわいい格好して笑いながら夏を闊歩、最強すぎる。気持ちいい。水面の反射の眩しさ。

悲しみに、こんにちは(2017年製作の映画)

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自分の子どもを持つことのリスクについてばかり思いを巡らせてしまって感情移入してる場合じゃなかったのが本音ですが(別にそういう予定はない)家出からラストの涙までがめちゃくちゃ良かった

ゆきゆきて、神軍(1987年製作の映画)

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現代日本の罪を一身に背負い罰を受けるう日本のキリストこと奥崎謙三(てきとう)福音は未だ訪れない

懺悔(1984年製作の映画)

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人間でいることがつらいタイミングでこの映画を見てしまったので 生まれたことが罪なのか と問われると そうですね としか答えられず つらさが深まるばかりだった

女と男の観覧車(2017年製作の映画)

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ダルい話だけど光の感じがとてもいいしワンダーホイールってタイトルもすき

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

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ゴールドのカクテルドレスのサンドラブロックと緑のスパンコールのパンツスーツのケイトブランシェットとか最高すぎませんか??

希望の樹(1976年製作の映画)

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変な人たちと素敵な女の子が出てくる映画はいい映画だなと思います……。慣習に知らず知らず助けられていることもたしかにあるけど、人間の善良な本性とやらをいつまで信じていたらいいかな。

ルームロンダリング(2018年製作の映画)

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池田エライザがほんとにほんとにかわいい。読んでる本もお洋服もすごくかわいい。光宗さんも久しぶりに見たけどやっぱりかわいい。母親がひどすぎてガン萎えしたし別段新しさもない話だけど目の保養になったしやはり>>続きを読む

志乃ちゃんは自分の名前が言えない(2017年製作の映画)

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しのかよ、きくち、みんな可愛いしロケーションもすごくよい、が、人間も高校のクラスもブラウン管テレビではないので、たいがいは叩いても直りません。しのちゃんの泣きっぷりはすごい。

人間機械(2016年製作の映画)

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もうわからん私は、プチプラの服なんかで買い物上手になったつもりで、のうのうと生きていて良いわけがないのに

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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よろしくでーす。
満席の映画館にて見るのが良い。面白かった。

縄文にハマる人々(2018年製作の映画)

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自分が土器なのか、土器が自分なのかわからない←???
映画としてはどうということもないけど縄文土器の引きがやばい。鳥肌が立つ。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

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なんかほんと自分でも引くほど泣いてしまってコンタクト取れて途中から字幕とか見えてないけどほんと……色彩で溢れたハッピーな死後の世界って描写でこんなに涙出ると思ってなかった、、やっぱりうちにも仏壇置こう

太陽がいっぱい(1960年製作の映画)

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憧憬。
ラストの能天気なバカンスの風景がすごいすき。

少女邂逅(2017年製作の映画)

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こんなものは思い当たるふしがありあまって死ぬ。森のなかに投げ捨てられた蚕は繭を破った途端に現実の重さで死ぬ。生きていくために痛覚があるなんてひどすぎるんだけど蛾なりになんとかまあ

ワンダーランド北朝鮮(2016年製作の映画)

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かれらが笑いながら国への愛着や将来の夢を語るとき なんか普通に動揺してしまった。感触がわかるくらい脳内フィルターの存在を思ったし感情不明の涙が出てきたりもした。

花咲くころ(2013年製作の映画)

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いやもうほんと男よけいなことしかしんなって思って笑ってしまった。でも思えばおばさんもよけいなことしかしてなかった。面倒なことにならないように 強くならなきゃ。

パンク侍、斬られて候(2018年製作の映画)

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最初どうなるかと思ったけど最後のほうあれ……これ好き……ってなって心外だったけどやっぱよかった
今日この日に見たことはなんだか啓示的なことに思った

正しい日 間違えた日(2015年製作の映画)

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すごくけしからん映画だった……けどすごく面白かった……この、なんというか、見せつけられている感覚よ

ガザの美容室(2015年製作の映画)

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私はもう男女構成比1:9の世界線にいきたい、自分のために着たい服を着て 歩きたい道を歩いて だれも怖がらせないし だれも悲しくさせない

モリのいる場所(2018年製作の映画)

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沖田修一のえがく人物ほんとすき……モリがアリの習性を発見するとき 私もほんのすこし宇宙にさわれる。という感覚。吉村界人くんはなにか食べ物とかあげたくなる顔をしている。

ザ・ビッグハウス(2018年製作の映画)

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でもなんかこういう作られた祭りみたいなの割と好きなんよなあ。犬。

ファントム・スレッド(2017年製作の映画)

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だめんずが好き。わかる。
一種の支配欲なのかもしれない。

万引き家族(2018年製作の映画)

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美しい国をこじらせたディストピアに於いても松岡茉優ちゃんを見ると元気が出る。できれば結婚したい。みんなにやさしい世界はどこにあるん…

29歳問題(2017年製作の映画)

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これからの人生で得るものと失うもののことを思うともう推しの口座に全財産振り込んで飛ぶしかねえなってなるけど、冷静に考えて仕事以外で自分の気持ちを共有できる人ってどこかで売ってないのかな(錯乱)

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