hyakさんの映画レビュー・感想・評価

hyak

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レビューではなく感想です。
かわいい女の子が出てくると評価が甘くなりがち。
劇場で見たのだけカウント。
2016年80本

火花(2017年製作の映画)

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菅田将暉くんオーラがありすぎて売れない芸人やってる場合じゃないだろ!!!ってなった。でも菅田くんが幸せそうだとこっちも幸せな気持ちになるよね。あとはやっぱり漫才の相方っていう関係性がほんとにただただ好>>続きを読む

ハローグッバイ(2016年製作の映画)

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友達ほしいなあ。私も女子高生だったはずなんだけどな〜〜おかしいな。殴り合ってケンカして泣きながら抱き合ったりしたい。ああ…。なんかベタに泣かされてしまった。曲がいいよね。

THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY リミット・オブ・スリーピング ビューティ(2017年製作の映画)

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なんか知らないけどめちゃくちゃ琴線に触れてしまってたまらない気持ちになってしまった、、なにこれ、、どうでもいいけど高橋一生のお嫁さんになりたい、、

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

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これ観て三日三晩は放心状態になるくらいの予定でいたんですけどちょっと期待しすぎたな〜〜〜太賀もオダジョもかっこいいけどさ〜〜〜

ナラタージュ(2017年製作の映画)

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2017年ベスト快眠賞でしたが嫉妬に狂ったヤンデレ坂口健太郎にバチバチに束縛されて土下座させられるのは全然アリっていう夢のお告げは受信しました。

あゝ、荒野 後篇(2017年製作の映画)

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前篇よかっただけにこれは……???前半はともかく、途中からわりと醒めてしまって最後まで集中できず。森なに??ハトなに??でも客席にいるおばちゃん全員がバリカン健二のこと大好きで笑った。菅田将暉くんの眼>>続きを読む

羊の木(2018年製作の映画)

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登場人物が出揃ったくらいでだいたいオチまで展開読めて、さらにそれを覆してドンデン返し来るか!?と思ってたらストレートにそのまま展開しちゃって笑った。錦戸くんはイケメンでした。市川実日子の心の闇に触れた>>続きを読む

MATSUMOTO TRIBE(2016年製作の映画)

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終わる前にとりあえず、って思って観たらなんか謎体験した。青春映画…でいいかな…。ファイターと同い年でやっぱり悔しくて泣いたことはない私もきっと試されている。多分。とりあえずカキタレ出てくるらへんが最高>>続きを読む

あゝ、荒野 前篇(2017年製作の映画)

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後編観ないとわからん。が、良し悪しはともかく とにかく釘付け。2時間半呼吸してたっけ…。そして主演の2人は無限に見ていられる。こういう世界とか人間関係とか、まるで無縁に生きてきたゆとり産モヤシだから >>続きを読む

リングサイド・ストーリー(2017年製作の映画)

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今まさにこういう映画見たかったタイミングとドンピシャで、めちゃくちゃギュンギュン来てしまったしいろいろ救われた気持ちになってしまった……ありがとうございました……。とにかく明日は一日中ファイティングT>>続きを読む

プラネタリウム(2016年製作の映画)

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最初の5分と最後の5分が結構すき。というか多分それが映画のすべて。暗闇で見るフィクション。
あとは服かわいいなーとか壁紙かわいいなーとかばっかり考えてた。

月と雷(2017年製作の映画)

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二日酔いを抱えて観る飲酒シーンがけっこう堪えた(バカ)。なんか初音えりこって好きなんだよなあ。私も誰かの生活になりたい人生だった。

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

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不覚にも最後の立ち食い蕎麦のシーンが刺さってしまった…。タイトルに掛けて上手いこと書こうとしたけどセンスが感じられなくてやめました。

パターソン(2016年製作の映画)

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親が聞いたら泣くレベルの金欠を押して見た映画がこれでよかったなー。それもまたパターソン。私の日常も映画にならんかなー(ならない)。嫁と犬がツボすぎて私もやれやれとか思いながら振り回されたりしたい。

ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

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女島の女戦士たちが超スーパークールすぎてワシャ序盤から涙ぐんでしまったよ…。いろんなことがスパーーーンと潔く割り切られてて脳髄痺れるくらい茫然となるし ダイアナ覚醒とテーマ曲は最高すぎるし なんだか今>>続きを読む

静かなる情熱 エミリ・ディキンスン(2016年製作の映画)

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あんまり静かじゃなかった。
けど夜中の3時から朝まで何かに没頭できる生活羨ましいなあ。

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

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働きたくない〜〜〜
もう一生原っぱをお散歩とかしてたい〜〜
ホイットニーヒューストン最高やったな

彼女の人生は間違いじゃない(2017年製作の映画)

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この世界は皺を寄せられることばかりだなあとか思って結構しんどかったけど、いわきの静かな海がとにかく懐かしくて優しくてボロ泣きしてしまった。とにかく今すぐお母さんに会ってあれこれ世話焼かれて優しくされた>>続きを読む

銀魂(2017年製作の映画)

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最高にして最高。もう大好き。
ハシカンの清々しい振り切れ方と腹肉。
どつよのおみ足は銀さんより眩しい。

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

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やっぱり男のコミュニケーションは釣りとケンカとキャッチボールだよねっていう話(だよね?)。毎日1時間半かけて職場まで通ってる私の立場は如何。

(2017年製作の映画)

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いい映画っぽいんだけど、ここでこうなったらちょっとアレだよなぁ…ていう予想を地味な打率で返されてうーんって感じでした。まあヒロイン可愛ければすべてよし。

牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件 デジタル・リマスター版(1991年製作の映画)

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oh...
とりあえず映画館出たとき浦島太郎みたいな気分になりました。反芻しながら余生を過ごします。男の友情ってやつがわかりたい人生だった。

台北ストーリー(1985年製作の映画)

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結構長いあいだ意識飛ばしてしまってあんまよくわからんかった(正直)。またそのうち見ます…。

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

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こういうTOKYOの片隅的な映画って無条件にたまらん気持ちになってしまって多少納得行かなくても目を瞑れてしまう不思議。埼玉県民だけど。
渋谷のど真ん中で透明人間になってると落ち着くけど、たまには知らん
>>続きを読む

海辺のリア(2017年製作の映画)

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こういう映画もアリなんだなー。途中からトヨタアクアのCMにしか見えなくなってきたけど(あらゆるシーンでいい感じの角度で映り込んでる)妄想が捗る映画でした。

タレンタイム〜優しい歌(2009年製作の映画)

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もう疲れた…やさしい世界に行きたい…って思うことあるけどこういう世界に行きたい(?)
真夜中にこれが恋なの!!ねえ!!ってなるシーンでああああってなった。いい映画でした。

ブルーに生まれついて(2015年製作の映画)

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ラッパ片手に白黒の海岸。モノクロのシーンがどれもほんと綺麗。しかしなんかまあ、男って可哀想な生き物だなと、率直な感想。

WHO KiLLED IDOL? SiS消滅の詩(2017年製作の映画)

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大人に振り回されながら必死に歌い踊り食らいついていくアイドル尊い。自分で選んだ未来だから。清水と再開したパリピの顔付きが最初と比べて全然かっこよくてもう最高でした。まあみんな仕事でやってるからさあ。は>>続きを読む

劇場版 BiS誕生の詩(2017年製作の映画)

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やっぱりこういう映画見るとアイドルに堕ちる瞬間が必ずあるよね…。プールイのオーラがすごい。

恐怖分子(1986年製作の映画)

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なにこれ!なにこれ!もう一回みたい!
風に翻るモノクロ写真が良すぎて変な声出た

笑う招き猫(2017年製作の映画)

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なかなかよかったーー。ゆるっとしたオムニバス風でずっと眺めていたい感じ。みんなうまかった〜。主演ふたり最高。最後の漫才よかったなあ。ロシアの格闘技システマでわろた。

ノー・エスケープ 自由への国境(2015年製作の映画)

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さっさと撃たれて楽になっちゃった方が絶対いいやんこんな怖いの(ゆとり感) でも最後もっと接近戦してほしかったよね

人生タクシー(2015年製作の映画)

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私も勤め先のカウンターでカメラ回しとこうかな。

イップ・マン 継承(2015年製作の映画)

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タイソン戦がめちゃくそアツかった。カンフー映画いいなあ。ベタでクールで泣かせるぜ。

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