冒頭のバイク盗られて「バカ女」て言われるのが最高(^.^)この女優さん、ルックスやスタイルはあれなんだけどめっちゃ可愛らしい。愛嬌があるというのか…「男は度胸女は愛嬌」て言いますが想いの人に自宅まで>>続きを読む
私は裕次郎さんと言えば「太陽にほえろ」のボスしかイメージにはなく、若い頃の裕次郎さん初めて見ました。ただ時代的なものか格好いいのかどうか分からずでした…特別男前!でもないので。安保の意義とか宗教とか>>続きを読む
何か良かったなあ。監督はあの「湯を沸かすほどの熱い愛」の人でさすがの納得です。テーマとしては少しデリケートなとこを含む内容なんですが暗くならないとこが非常にいい。何でも前向きでそこには「再生」「川」>>続きを読む
オール豆腐の朝飯、亡くなった母の写真前には豆腐と豆腐入り味噌汁。そんな朝食でも母は感謝して頂きなさい、私は好きよと言ってくれてた母を思い出す。父親は不器用だけど一生懸命なんですよね。そら家が豆腐屋な>>続きを読む
昔見た1981年版のリメイク作品。しかしこれも見てたという…でも忘れてたから良しとします。やはり時代を経てVFXがかなり進化してます。私的には昔のメデューサもカクカクしてたけどめっちゃ怖かったのを覚>>続きを読む
最近ヨーロッパ映画をたまに見ますがこれはちょっと長かったし中断→再生を何回したか分からない。でもこれがコメディなんだからよく分からない。コメディ?シリアスでシニカルなコメディ?仕事の現実と無断欠席し>>続きを読む
見た記憶あります。洪水でスーパーマーケットにサメが…というやつですよね。最近ネトフリで鑑賞した猛襲ていう映画に「これパニックマーケットやん!」て言いながらこっちはレビューしてませんでした(^_^;)>>続きを読む
とっても面白かったです。コメディ映画としてよく出来てるなあと思ったしやはり最高のロケーションですよね。冒頭からワクワクしかありません。シリーズとしては三作目なので展開大体分かるし少し飽きがきた面も…>>続きを読む
ちょっと難しかった。ストーリーとしては分かりますが言おうとしてる事が今一つ分からず…けど映画って面白い。映画だとよく似た思想、考え方の人ばかりが集まってくる。現実ではあり得ない事。シビアな環境、この>>続きを読む
ヒットマンの物語ですがとても明るくてコメディ調で見やすい。殺し屋たちも凄く多彩で一人からグループやコンビと色々いて面白い。特に序盤はアクションの連続で息もつかせぬという感じでした。まぁよくあるアクシ>>続きを読む
あまり良さが分かりませんでした。世界大戦中の話でそういうワードが沢山出てくる。ヒロインのジョーン・レスリーさんの可憐で少し凛々しい姿、アステア映画という俗称にも使われたフレッド・アステアさんのダンス>>続きを読む
ブニュエル監督おもしろい…とてもシュールでブラックユーモア満載のフランス映画。あらすじ等は気にしない。何故か皆で食べる食事が上手くいかない。不条理で不気味で不思議な世界。この世界観にはまるかどうかが>>続きを読む
冨田靖子さんや下條アトムさんが共演。何故あのお母さんは離婚したの?ひどくない?事情は描かれてないけどあんな芸術家風を気取った男と一緒に旦那を捨てて娘をほったらかしにして自分は幸せそうに日々を送ってて>>続きを読む
前から見たかった映画。ポール・ニューマンとスティーブ・マックイーンの競演が素敵。ラストのマックイーンがとても格好いい。この映画、人々の心理描写がとてもよく表現されていてまさに群衆パニック。タイタニッ>>続きを読む
いい意味で思っていた映画とは違った。流れでいえば…
これ全然モンスターパニックちゃうやん→でも意外とこの人間ドラマが面白いぞ、ではまってしまう→そのドラマに夢中になってるとこへクラーケンが再び登場し>>続きを読む
一言で言うと女性強しってとこですかね。警察が無能なのは韓国では当たり前だし、ドッキを含めた女性だけの四人組の行動力には感心させられた。後追いする刑事たち…日本でもさかんにニュースで流れる特殊詐偽、匿>>続きを読む
一舞台で繰り広げる劇なので普段見ない人間にとっては出演者の生の息づかいみたいなのが感じれました。しかし差別の歴史とか映画ではないので抽象的なセリフやシーンも相まってよく分からない感じでした。見てる観>>続きを読む
邦題に惹かれて鑑賞しました。ロードムービーなとこ良かったし時々厭世的なバイクで疾走するシーンなどとても印象に残りました。が今一つ何か決定的なものがなく皆が何かを抱えていてそれが何かをきっかけに涙する>>続きを読む
こうゆう関係があるだけいいのかな…全く喋らないとかお互いを知らないとか。一言のメッセージというのがいいですね(^.^)
監督さん結構自然、山や海を題材にした映画撮られてますね。シャーリーズ・セロンの逞しさや男のイカれ具合とかも良かったですがやはり大自然を360度写し取った大パノラマがとても雄大で素敵でした。まさに山あ>>続きを読む
普通に面白かった。アフリカっていう場所に新鮮さを感じたし、音楽やファッションそして深く言えばその土地その土地で色んな風習や文化、価値観があるんだなぁと改めて思った。日本に住んでるからついつい日本式で>>続きを読む
普段あまり時代劇は見ません。たまにはと思ってチョイスしたのが時代劇らしからぬ変わった手法で撮られた映画。何故か記録映画っぼいというか少しドキュメンタリーを見てるような感覚。映画の説明見てると明らかに>>続きを読む
時間も短くて見易いB級ホラー感抜群。あのサム・ライミ監督が制作に携わった作品。結構ハラハラしたしこの状況何とかならんのかなぁって何度も思った。その何ともならん感にイライラが募る。しかし映画の冒頭から>>続きを読む
予想以上に面白く楽しかった。強盗メンバーに加わりそこからの駆け引きの話なのですが駆け引きという駆け引きはなく事は淡々と進んでいきそこの隠密っぽいとこがなかなかに良かった。ミッションインポッシブルの緊>>続きを読む
こういうセリフがあるとずっと勘違いしてました。たしか戦友の一人が戦場が静かだって言ってました。昔から見たいと思ってましたがNetflixからリバイバル版が出たのでそれを機会に。このドイツ制作版とアメ>>続きを読む
これはなかなか西部劇では見られない「アンチヒロイズム」を全面に打ち出した映画。今までの西部劇に見られる弱い町民の味方としての正義のヒーロー感は感じられない。町民の心配をよそに死ぬ事など考えられるかと>>続きを読む
ラストの静かな終わりかたとマリオン・コティヤールの笑顔が素敵でした。自分の信念を貫いてやりきった笑顔ですね。しかし映画の中身は非常に暗くて辛いし社会の現実をそのまま写実してるようなところあるから削ら>>続きを読む
男女の関係をシニカルに描いた作品。男性の嫌らしい先の事を考えた打算的な冷酷さもさることながら、女性の「あなたがやったんじゃないの。私には無関係」というちょっと無責任な部分が強調されたようなストーリー>>続きを読む
静かに始まり静かに幕を閉じる。あくまでイメージだけど役人の四角四面で杓子定規的な対応を感じさせる。立場違えばだけどもし役人だったら前例の無い対応して後で責任取らされたり、文句ばかり言ってくる人にずっ>>続きを読む
皆さん素晴らしいと思うけど北村匠海さんが実に上手でしたね。あの黙って相手を見つめる表情…そしてあういう目に遭ってそれに気付いた時の演技…北村さんの他の出演映画見た事ないんですが素敵な俳優さんでした。>>続きを読む
冒頭よりキリキリ胃が痛むようなシーン。どんな映画だろ?ってのんびり構えていたらのっけから描写の凄い事…銃撃描写だけでなくこの時代特有のピりつく雰囲気、戦争のもつ悲惨さを表している。このシーンを冒頭に>>続きを読む
題名で釣られて見たのですが思ってた内容と違ったなあという感じ…近畿地方というのは関係あるような無いような😥東北地方でもいいんちゃうん?確かに怖いとこはあったんですよ…不気味というか何というか。でもや>>続きを読む
パッケージの高峰秀子さんに惹かれる。銀座のバー界隈での話なんですけどそこの雇われママの高峰秀子さん、客の金持ちのオジサンとサラリと付き合いながら本音と建前を使い分けていくとこが面白い。病気の時に実家>>続きを読む
ダニエル・クレイグは美しい。六代目ジェームズボンド役お疲れっした!…と言いたいです。ダニエル・クレイグ版はこれがラストなので正直もう少し期待していたのですがこれはこれで良し、特にラストシーンはジェー>>続きを読む
正直、こんなに007のボンドが格好いいとは思わなかった。最近の007はど迫力のオープニングやけど今回のはあれ?趣向を変えたのか?ていうくらい拍子抜けしたんだけどその分ストーリー展開とシリアスかつサス>>続きを読む
007づくしの今日この頃です。007生誕50周年記念の年に製作されたみたいですね。007シリーズまだ全然なのでMが作品ごとに演じる人が違う方だったり、名前もあったりエムだったり色々パターンがあるんや>>続きを読む