まさんの映画レビュー・感想・評価

ま

トップガン マーヴェリック(2022年製作の映画)

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前作を直前に観ていたのでセルフオマージュ盛りだくさんで楽しめた。
なんといっても要所要所に挟まるトレンディ要素が最高。。。。海辺のスポーツシーンはもう一生やっててくれや。。という気持ち。

観に行こう
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トップガン(1986年製作の映画)

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マーヴェリックを観たい!というモチベ一本勝負で鑑賞したので面白い面白くないというより通過点でしかなかった。。。

オン・ザ・ロック(2020年製作の映画)

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phoenixの音楽がNYの夜の街並みに合う。(当たり前か)
直接話せば良いのに何故か怖くてできなくて先手を打ったら逆に効果で。。。と刺さるシーンも多く、それでいてシリアスにならないのは要所要所挟まれ
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犬王(2021年製作の映画)

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好みが分かれそう。わたしは好き。
ボヘミアンラプソディのような、はたまたフジロックのグリーンステージでヘッドライナーを務めるバンドのようなパフォーマンスだった。
犬王役はアヴちゃん以外には務まらないの
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ジオラマボーイ・パノラマガール(2020年製作の映画)

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森田望智すごいね、
全方位隙無しのモテ。最強のモテ。って感じだったよ。
「さがす」を観た後にこちらを鑑賞したので別人すぎて頭がついていかなかった。

さがす(2022年製作の映画)

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「さがす」
というタイトルの秀逸さ
全ての展開はこの言葉に行き着くのね。

シン・ウルトラマン(2022年製作の映画)

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冒頭のテンポ感良かった。

シン・ゴジラ同様、巨大生物の対峙となると禍特対発足後からのストーリーで進むことで二番煎じ感は無く、全く別の作品として楽しめたと思う。

シン・ゴジラの時は次から次へと出てく
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カモン カモン(2021年製作の映画)

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「母親は個人や政治の失敗、あらゆる問題への究極の生贄であり、すべてを解決するという不可能な任務を負っている」

劇中後半ジェシーが母親のヴィヴについて話すシーンが印象的。子どもは大人が思うより自分が子
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名探偵コナン ハロウィンの花嫁(2022年製作の映画)

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今回の面白ポイント(弱ネタバレ)

・毎回マストで差し込まれる丁寧なあらすじ(渋谷仕様)
・予告で小五郎死んだな。。って思ったら車にちょっと触れただけという幸運過ぎる事故(そして本編からほぼ退場)
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望み(2020年製作の映画)

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父、母、妹 それぞれ異なる望みを抱えて息子(兄)の帰りを待つのが印象的。後半駆け足で事件の真相が出てくるけど、冒頭のスマホで撮影されたサッカーの様子だけでは想像出来ないし、あのケガがそこまで大きな事件>>続きを読む

恋する寄生虫(2021年製作の映画)

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ラストシーンまでは超綺麗な美術作品を観ているようで最高だったのに、ラストシーンで突然のベタベタな展開に拍子抜けしてしまった。
ゴールテープ直前でずっこけた。そんな気持ち。
潔癖症と視線恐怖の描写は分か
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THE BATMAN-ザ・バットマンー(2022年製作の映画)

4.5

悪いことは言わない。
今すぐ宣伝部は#バットマンエモい のハッシュタグを取り下げろ。
エモい。で片付くような映画ではありませんよ。

余命10年(2022年製作の映画)

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「可哀想なのはどっちなんだろうね。」
本当に辛い言葉だ。
茉莉の家族、カズくん、友人みんな同じ10年を茉莉と一緒に一生懸命生きていた。

帰り道車の窓からどこかに茉莉やカズくんがいるんじゃないかと、な
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浅草キッド(2021年製作の映画)

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2021年最後に見た作品。

柳楽優弥演じるビートたけしは言わずもがなだけど、
深見の奥さん(鈴木保奈美)が
常に深見の作るコント信頼をしていて愛のある笑いに溢れていたことが印象的だった。

クリーピ
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劇場版 呪術廻戦 0(2021年製作の映画)

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※アニメ3話しか観てない、漫画未読です。

評価は平均スコアが物語ってる通りです。
面白かった!
映像・音楽とにかく良い、今作の主要キャラクターが何人かいますがそれぞれがどんな人なのか乙骨を通してわか
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ラストナイト・イン・ソーホー(2021年製作の映画)

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鑑賞中から涙止まらず終わった後も気落ちして帰宅。
周りのお客さんは楽しそうに感想を話しながら劇場を後にしていたので個人差出そう。
直接的な経験はないけど、終始胸が苦しかった。
勿論映像や音楽は凄く良い
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The Witch/魔女(2018年製作の映画)

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超能力的なアクションが多くてあまり刺さらなかった。
登場人物の背景が見えてこず、薄味。英語を話す必要性。。

(2020年製作の映画)

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すだなな結婚記念に。。展開の駆け足やっぱり否めない。。

マトリックス(1999年製作の映画)

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最新作公開に向けて復習!と言っても幼少期に観たからほとんど初見のような気持ち。
アクションシーンもCGもテンポが良くて没入感がすごい。
これが1999年に制作されたとは思えない。。今日は2作目見ます💪

DUNE/デューン 砂の惑星(2020年製作の映画)

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ドルビーシネマで鑑賞。
余韻が止まらず、毎日YouTubeやらSNSでDUNEの映像追ってます。
2回目は池袋のgdcsで観ます。絶対に。
監督、キャスト、映像全てがアツイ。続編が製作されてきちんと二
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最低(2009年製作の映画)

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商業映画を撮る前の自主作品
ラストシーン結構ひやっとしたな。DVDが出てきた時点でお姉さんは浮気を知っているのか知らないのか、というハラハラ感は完全のホラー。最低が最低に戻ってくる流れは素晴らしかった
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THE GUILTY/ギルティ(2021年製作の映画)

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オリジナル版未視聴
全編通して舞台は通信室。にも関わらず、電話が繋がらなくなる焦燥感や事件が起きている車内の切羽詰まった状況がよく伝わる。
後半の切り返しにギョッとした。
ジョーの過去や設定が少しわか
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劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

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こんなにも社会現象になっているのに、全くハマらなかった。CMでブツブツ切れたせいなのか。終始何が面白くて何が感動なの?という状態で自分がとてつもなく常識外れな人間なのでないかと不安になりました。

ミッドサマー ディレクターズカット版(2019年製作の映画)

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クリスチャンンンンン。。
2回目は落ち着いて観れるので前回よりは理解できたかな〜と思うところもあり。血の多いシーンよりもカップルのリアル喧嘩シーンの方がよっぽどグロい。

観察者(2021年製作の映画)

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おーーー
思ったよりもストーリーしっかりしてた。
最後の復讐が良かった。殺さずに苦しめる。。なるほど。。

クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険(1996年製作の映画)

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これが一作目だったのか。
最初のシーンの伏線もちゃんと回収し、シリアスな場面、しんちゃんらしいギャグ要素もバランスよく盛り込まれている。
クレイアニメのクオリティも素晴らしい

ミッドサマー(2019年製作の映画)

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フローレンスピューの顔芸がすごい
想像していたより意味わかんなかったな

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ(2004年製作の映画)

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つばきちゃん=シロ !?と思ったけど
監督が否定しているらしい。
歴代ヒロインの中でもすごく影のある子だったし、ラストも呆気なくお別れで切なかったな。そもそもシロ置いていくなよな〜🥲みさえの歌がキツす
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映画クレヨンしんちゃん 謎メキ!花の天カス学園(2021年製作の映画)

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風間くん人一倍大人であるが故に寂しさも人一倍感じていたんだね。感動しました。

フリー・ガイ(2021年製作の映画)

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面白かった〜
小ネタも盛りだくさん。頭使わず観られた。マーベルファンは特に盛り上がるね。
キャストも豪華。
STのゲーセン店員が隠れ家のプレイヤーで笑った

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!(2007年製作の映画)

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シロが不憫すぎる
序盤野原一家にムカついてしまった。
しばらく、トイレ行く時"UNTiしてくる"って宣言するのが流行った

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