mayuuu

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人生はビギナーズ(2010年製作の映画)

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お父さんとその周りの人の人生・ストーリーをサンプルみたいにちょっと奇妙に淡々と語りながら進んで行くんだけど、その中に間に愛と悲しみがにじみ出てる感じ
主演男優賞はアーサー🐶演技うますぎるしかわいすぎる
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ブレックファスト・クラブ(1985年製作の映画)

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ずっと図書室で5人の会話のシーンがほとんどなんだけど、だからこそ5人の距離とか心の変化がうまく描かれてて面白かった。月曜日どうする?のシーンがリアルで切ない、みんな月曜日は挨拶も交わさないかもしれない>>続きを読む

EDEN/エデン(2014年製作の映画)

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ミアハンセンラヴつながりで鑑賞。主人公がじわじわ厳しい状況に追い込まれていっても平気そうな感じとか、主人公の周りの人たちが気がついたらいなくなってたり新しい人が現れたり、あまり深く描かないで自然な流れ>>続きを読む

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます。

かっこいい〜〜ラスト10分くらいでやられた〜左手で火をつけてタバコを吸う瞬間!!
コバヤシもグアマテラも全部その場ででっち上げたとかかっこよすぎる悔しい、、確かに障害があってちょっとバカそうなおじさん
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愛と死の谷(2015年製作の映画)

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死をにおわせる違和感がずっとまとわりついてくる不思議な映画、フランス映画は俳優女優が何歳になってもラブロマンスを演じられると聞いて素敵だなと思った

あの夏の子供たち(2009年製作の映画)

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死を運命とか1つの出来事と捉えていて、劇的なものじゃなく自然の流れの中にあるものとして描いていた。すごくフランス映画らしい映画でした

ドライヴ(2011年製作の映画)

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女のために戦う、任侠、みたいな話ってちょっと苦手だけど、これはセンスが光りすぎて特別でした。ゴズリングなんでそんな人気なんだろうって思ってたけど気がついたら大好きになってた、、寡黙な彼が不器用に微笑む>>続きを読む

オクジャ okja(2017年製作の映画)

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オクジャとミジャの絆に感動させられながら、食の現実を突きつけられ、観終わるとモヤモヤ複雑な気持ちになった。でもなんでモヤモヤするのか考えることができてすごく良い映画。
重苦しい映画とかではなく、アクシ
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タイピスト!(2012年製作の映画)

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全ての細胞からかわいい!!!感情が溢れでる!でもかわいいだけじゃなくて、スポ根っぽくてストーリーもテンポよく楽しかった!

SOMEWHERE(2010年製作の映画)

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早朝目が覚めてしまって観た。朝の静かでゆったりした時間にはぴったりでした、眠くなっちゃったけど
エルファニング、透明感があり過ぎて透けてた、、天使、

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

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2015年公開の映画だけど、今の世界はもっとこの映画の内容に寄ってきているなと思った、不安を持つ多くの人が分かりやすく極端な考え方を支持してしまうんだな、、ドキュメンタリー的なシーンでヒトラーを見たド>>続きを読む

シンプル・シモン(2010年製作の映画)

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シモンがソーキュート!
最後のシモンが笑うのをみて無意識に一緒ににっこりしちゃう、さっくり見れてハッピーになれるよ

花様年華(かようねんか)(2000年製作の映画)

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言葉での説明は最小限で、アップで映る表情や仕草だったり、画面の切り取り方で微妙な関係と心の動きを表現してた。
それを理解しようと集中して映画に見入るんだけど、気がつくとチャイナドレスの美しさをぼーっと
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20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

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キラキラした画も音楽もファッションも、何より登場人物一人一人が魅力的で、総じて好きな映画でした。ホームページに1979.fm(ラジオ?)があって聞きながら映画を思い出してます、じんわりする

ザ・ダンサー(2016年製作の映画)

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去年のカンヌのsokoとリリーローズがすごく印象に残ってたんだけど、映画でも2人ともすごく役にはまってて圧倒的存在感があった。2人が演じているから映画が成り立ってるという感じがした。フランスでの初公演>>続きを読む

PK(2014年製作の映画)

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宇宙人設定に歌もダンスも恋愛も宗教の問題も、盛り盛りでお腹いっぱい!

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

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やっと観れた、、!
水中とか後ろ姿とか、画として印象的できれいなシーンがたくさんあった。映画館で見たらもっとその美しさを感じられたかな
色んなミスマッチ感が映画全体の幻想のようなイメージに繋がってた
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美女と野獣(2017年製作の映画)

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ベルと野獣がごく自然に普通に距離を縮めていく感じがよかった。ベルを好きになってくるとロマンスの本も読むようになっちゃう野獣とか

スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

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あんなに美人で歌も上手くてキラキラティーンのヘイリースタインフィルドがあのダサさを出せるのすごいし、好き。服とかも絶妙にダサくて最高だった〜映画館でみんなでクスクス笑いながら観た

アメリカン・スリープオーバー(2010年製作の映画)

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2010年の映画だけど今見てもフレッシュで、これからも色褪せないだろう普通の子の青春映画だった。夏の余韻を感じながら映画館でたらまだ春も来てない、、さむい

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

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見ながらずっとこのあらすじどっかで聞いたって思ってたら「永い言い訳」だ!
自分のことが1番分からない
永い言い訳も見たい

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

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エマの容赦ない変顔大好き!
サクッと見れるラブコメ

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

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映画の良いところをギュッと詰め込んだような映画
朝動き出せないとき、サントラ聞くと踊りながら準備できて楽しい

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