maaaaachedさんの映画レビュー・感想・評価

maaaaached

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★1.0〜 地獄
★2.0〜 つまらない…
★3.0〜 普通
★3.5〜 結構面白い
★4.0〜 面白い!
★4.5〜 めっちゃ面白い!
★5.0 文句無しに面白い!

映画館で観たものは少し甘め

映画(416)
ドラマ(0)

グーニーズ(1985年製作の映画)

3.5

最初はガキどもがギャーギャー喚きすぎでイライラしたけど後半は結構ノれて楽しめた。笑

チャンクが最高だった!

マイ・ガール(1991年製作の映画)

3.3

主役の2人がひたすらに可愛い。

ただストーリー的には解せない部分が多い。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

4.5

まさかこの映画で泣かされるとは思ってもみなかった…
とにかくルーザーズクラブの仲間が最高。

一見ホラーかと思いきや完全にジュブナイル映画だった。子供達の精神的成長が物語の根幹。スタンドバイミー。
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ジャック・リーチャー NEVER GO BACK(2016年製作の映画)

3.8

賛否あるようだけど個人的には前作より好きかも。
リーチャーとターナーのバディ感が◎
娘はバカすぎてイライラした笑

アウトロー(2012年製作の映画)

3.6

前情報アリで観てしまった故かもしれないが、もう少しジャックリーチャーの無双シーンが観たかったかなぁ
全体的にアクションものというより推理ものなのでアクションを期待しすぎるとよろしくないかも。

バリー・シール/アメリカをはめた男(2016年製作の映画)

3.4

トムの笑顔のうわべ感、空っぽ感みたいなものをキャラクター作りに上手く活用してるのが良かった。

航空会社を辞める決断があっさりし過ぎなのはリアリティー無かった。もう少しバリーのモラル感の欠如性なんかを
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ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.9

今回ばかりはもう無理や…ってところからハラハラの連続で緊張感半端なかった笑

何となく今回は映像のスケール的には地味めだったような気もする。

そしてトムクルーズが56歳ってのはマジで信じられない…!

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

4.0

パリが素敵すぎた。そして1920年のパリはもっと素敵すぎた…

男女の違いがよく分かるというか、男が製った男のための映画という感じがした。
男の僕にはたまりませんでした。

そして音楽もグッドだった!
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湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

5.0

お母ちゃんのまさに湯を沸かすほどの圧倒的な愛に打ちのめされた一本。

お母ちゃんの行動が全部正しいとは限らないと思う。でもそこには圧倒的な愛があったのは確か。

愛って、良いとか悪いとかそういう風に測
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寝ても覚めても(2018年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

朝ちゃんがもはやホラーだった笑

朝ちゃんは嘘偽りなく選択した結果だし、そうしなきゃ最後にスタートラインには立てなかったとは思うのだけど、冷静に考えて同じ顔だからってきっかけで付き合い始めたのが諸悪の
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.7

映画館でここまで笑ったのは初めてかも?
ネタバレは厳禁だが、最後のエンドロールでは胸が熱くなった。映画作りって素晴らしいなと感じさせられた一本だった。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011年製作の映画)

3.8

先にローグネーションを観てたから、ここでのブラントのチーム加入が胸熱だった!

そしてやっぱりイーサンは最高だった

ミッション:インポッシブル3(2006年製作の映画)

3.7

やってはやり返されの連続。
ハラハラする展開でずっと面白かった。

で、ラビットフットって何?笑

孤狼の血(2018年製作の映画)

4.7

とにかくずっと面白くてしかたなかった!!
白石監督はこのまま日本を代表する監督になっていきそう。
役所広司ももちろんだけど、松坂桃李がハマリ役すぎて超よかった。
このまま松坂桃李が大上二世として成長し
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彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

3.7

最終的にジンジが可哀想すぎた…
竹野内豊も松坂桃李も最初はすごい仕事できる感あるイケメンだったのに、どんどんダメ男にしか映らなくなっていくのが上手くできてて面白かった。
松坂桃李の「ジンジ?物盗みそう
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ソナチネ(1993年製作の映画)

4.0

たけし特有の虚しさや危うさがビンビンに出ていて素晴らしかった。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.4

ラプンツェルの母親、アナ雪の王子に引き続き、今回もデラクルスの扱いがいただけない…。

ずっと憧れてた人が悪者(的な部分がある人)だと判明したとしても、すぐには受け入れられないよね普通は。
そもそもデ
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ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

3.5

赤ちゃんがマフィアのボスで〜的な話かと勝手に思ってたら全然違った。笑

弟ができて、親からの愛情が分散されて寂しいお兄ちゃんの話。

全編妄想というか、フィクショナルなつくりだけど、テーマはすごく普遍
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万引き家族(2018年製作の映画)

4.0

家族の本質は心の繋がりにあると思うけど、同時に心の繋がりは脆くて、血とか戸籍とか身体的、社会的要素で繋がってることが精神衛生的にも、不安要素が生まれる可能性を排除する効果としても結構重要な働きをしてい>>続きを読む

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.4

愛でしかなかった。


ラストシーンで全てハッと気付かされた感じ。

その男、凶暴につき(1989年製作の映画)

3.7

終始不気味。
歩くシーンめちゃ多くてそれも不気味。
中毒性ある。

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

3.6

クスッとくるところもたくさんあって面白かった。
クライマックスは全員が集結するところに持ってきても良かった気もする。

セント・オブ・ウーマン/夢の香り(1992年製作の映画)

3.7

最後の演説は胸が熱くなった。
チャーリーには責任持って今後も週末にはちょくちょくフランクに会いに行ってあげてほしいと思う。笑

そしてドナ可愛すぎだろ!

メッセージ(2016年製作の映画)

3.7

設定もオチも新鮮で面白かった。
アボットとコステロに萌えた。

ドリーム(2016年製作の映画)

4.0

宇多丸の言葉を借りるけど
差別に対して、道徳どうのこうの以前にそもそも非合理的だよね。生産性悪いよね。というクールな回答!超イカす!

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

3.6

突っ込み所が多すぎた感。
カイロレンが良かった!レイとの共闘は胸熱だった。

魔法にかけられて(2007年製作の映画)

3.7

中々面白かった。
動物の扱いが結構ひどくて炎上しなかったのかな?とハラハラした笑
ゴキブリが気持ち悪すぎた…

きみに読む物語(2004年製作の映画)

3.8

ブルーバレンタインじゃないけど、
過去と現在の対比をもっと織り交ぜて欲しかった。その方が最後グッとこれた。

ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

3.6

面白いんだけど、
なんだかイライラする場面が多かった。特に娘。可愛いけれども笑

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

3.4

途中までは結構イケてる感あったけど
後半一気におバカカーアクション映画になっちゃって残念だった

デッドプール(2016年製作の映画)

3.8

敵が???な部分が多かった
2人が幸せになって良かった

トゥルー・ロマンス(1993年製作の映画)

4.0

監督じゃないのにめっちゃタランティーノ映画だった。アラバマが可愛すぎた。

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