恋する惑星さんの映画レビュー・感想・評価

恋する惑星

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ディファイアンス(2008年製作の映画)

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実話ってのすごい
コミュニティもつくって、ほんと人間の生きる力よ!!

また新しくかっこいい俳優さん見つけちゃった♡
リーヴシュレイバー

ゴーステッド Ghosted(2023年製作の映画)

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キャスト豪華だったわーあ

そこで私の大好きなライアンレイノルズでてくるのねええええ、だいぶ待たされたし一瞬だった🥹
ライアンが主役の男がよかった

オークストリートの異変(2026年製作の映画)

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唐突に、でかい恐竜が子作りしてるシーンだけ笑った

こういうのは意外な人でもどんどん人死んだりB級くらいが面白いのよね

リダンス(1973年製作の映画)

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自分と相手の世界のギャップとかその中で感じる居心地の悪さ、焦燥感、、。
こういう摩擦みたいなこと、私の生きてる世界じゃなかなか感じられない。
まあ感じない方がいいんだけど。
でも彼女の痛みに寄り添えな
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セルフレス/覚醒した記憶(2015年製作の映画)

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求めていたエンディング!!
というかもう途中から気づいちゃった?笑

あーやっぱりライアンレイノルズはコメディ路線が好きですー。

オルブライト役のマシューグード
ほんっとに生理的に無理な顔と雰囲気が
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ジョーカー(2019年製作の映画)

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ロバートデニーロのキングオブコメディとはまた反対なのね〜

パプキンが自分の妄想の世界で勝手に突っ走る陽の狂気だったら
アーサーは追い詰められた末の陰の絶望って感じ。

やっぱりハッピーピーポーより、
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デッドプール&ウルヴァリン(2024年製作の映画)

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2人の喧嘩シーンで、グレイテストショーマンの曲流れたところクッソわらった

メーデー(2026年製作の映画)

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おバカンス家族、モンスター上司、ウェイターはつらいよとか大好きなの!
その監督か〜!
そりゃ面白いわ

ライアンレイノルズほんとに好き

Kids Return キッズ・リターン(1996年製作の映画)

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たけし×久石譲も良いよね〜

ばかやろう、まだ始まってもいねえよ

ヤクザとか暴力とか不良の話でも別に説教臭くないところがすき。
シンジとまーちゃんもこう生きるべきって描いてるんじゃなくて、ただ若さゆ
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海賊のフィアンセ(1969年製作の映画)

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女が強いってよりも、男たちが勝手に作った欲望のルールを女側が利用してひっくり返す
とっても清々しいわ〜

あなたたちが私をそういう目で見るんでしょ? じゃあ、その欲望を使わせてもらいますけど?みたいな
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エレノアってグレイト。(2025年製作の映画)

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エレノアのチャーミングさと、ユーモアを忘れない姿勢が最高
何歳になっても気持ちは16歳っていうマインドはぜひ見習いたい(良いのか悪いかは別として笑)

ただ展開は読めるし、身の回りの人間の反応がリアル
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オクトパスの神秘: 海の賢者は語る(2020年製作の映画)

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タコって賢いで終わらないで、一匹の生き物としての人生

生きて行く力の引き出しが多すぎる

ずっとこの一匹のタコに寄り添いながら見てきたから、自然と愛着が湧いていて、最後はやっぱり悲しかった。
でもそ
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シャルルとリュシー(1979年製作の映画)

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ハチ柄ニット可愛すぎる🐝

夫選びって人生においてすごく大事!っていう現実的な教訓を突きつけられるけど、
でも、こんなふうに波乱万丈で毎日を面白がれる人生なら、それはそれで悪くないのかも。なんて、うら
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最終絶叫計画 令和!(2026年製作の映画)

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あー笑った

コンプラガン無視最高
古参メンバー強し

昔の映画だけじゃなくて最近の映画のパロディも面白すぎる
個人的にサブスタンスからの最凶女装計画がお気に入り

バトル・ロワイアル(2000年製作の映画)

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藤原竜也が藤原竜也してた。

やっぱりタケシの安心感と狂気は才能だよね。

俺たちのアナコンダ(2025年製作の映画)

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本家のアナコンダより評価高いの許せない!
アイスキューブのカメオシーンだけしか笑わなかった

そもそも本家のアナコンダの評価が低すぎる!

アナコンダ(1997年製作の映画)

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なんだか異様に色気があるパニック映画笑
すごく好き

ジョンヴォイトの演技、最高に気持ち悪い
(良い意味で!笑)
あのニヤッと笑う表情、目線、しゃべり方たまらない。
普通の悪役じゃなくて、もう蛇そのも
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イコライザー THE FINAL(2023年製作の映画)

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はまってきっちりファイナルまで見ちゃった笑

主人公の恐さもグロさも増したよね笑
スイッチが入った瞬間の怖さが尋常じゃない

相手にほとんど反撃のチャンスさえ与えない
ジェイソンステイサム並みに無敵だ
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イコライザー2(2018年製作の映画)

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ペドロパスカル、怪しさが醸し出される顔なのかしら?笑

イコライザー(2014年製作の映画)

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引退した最強おじさんが本気を出す系ね笑

Mr nobody はここからきてるの?

めっちゃwho are you ? って聞かれてたけど、ここでnobody って言うの期待した笑

カミング・ホーム(2023年製作の映画)

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ひっっっさしぶりに映画を見た。
映画を見るのでさえも疲れてた。

最近の願いはほんと全ての責任から解き放たれてスローライフを送りたい。

黙ってる人というか、まあここでは宇宙人だけど。どれほど居心地が
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グッドワン(2024年製作の映画)

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あの年頃の女の子が世界を見る視線わかる。
大人より大人で、
大人たちの弱さもズルさも見えてしまう年齢なのよね。

でも先に歩いて行っちゃうのもそうだし、お父さんのリュックに石を詰めるのなんてまだ最高に
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ディクテーター 身元不明でニューヨーク(2012年製作の映画)

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全方向に喧嘩を売るスタイル。
誰にも配慮しないところ安心して笑える。
容赦ない。最高だった。笑

とか言ったら不謹慎でしょうか?笑

ナースコール(2025年製作の映画)

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すっごく優しい顔なのに死んでる目。
内心キレてても優しくしようとする時、鼻の穴、膨らむのすごくわかる笑

悪役もいないし大事件も起きない。でもめちゃくちゃ疲れる映画

仕事の始まる前に、終わった後に、
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突撃隊(1961年製作の映画)

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スティーブマックイーン狂犬も似合うな〜本当。
一切妥協のないラストの余韻

わらの犬(1971年製作の映画)

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男の暴力性とか縄張り意識とかって、文明人のフリをしてるだけで人間の中身は結局野蛮なの?笑


まあ理不尽に舐められっぱなしで、頼りないし、観ているこっちも「おいデヴィッド、いい加減に怒れよ!」ってスト
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砲艦サンパブロ(1966年製作の映画)

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不器用で寡黙な生き様が本当に渋くてカッコいい

ほんと彼の周りでどんどん人が死んでく。あなたあんな優しい顔して死神なんか。と笑

自分の仕事をまっとうして静かに生きたいだけの男なのに、行く先々で運命の
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白い肌の異常な夜(1971年製作の映画)

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おいおい!クエーカーのくせに!!!笑笑笑

クリントイーストウッドのここまでのクズ役はなかなかレアかも?
スタートの13歳の女の子にキスする時点でこいつやべえって思ったけど。

まあこいつは間違いなく
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恐怖のメロディ(1971年製作の映画)

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やばい女を見ているのは面白い。


これを自分自身が初監督してるのどんだけ自分をかっこよく映したいんだよと、自惚れてるなと思ったけど笑
まあ西部劇のアウトロー無敵男からのギャップなのかな


にしても
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レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

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息子を殺された復讐劇として進んでくけど、でも映画全体を包み込んでるあの圧倒的な熱量は、
むしろ「死にたくない、何が何でも生き延びてやる」っていう剥き出しの生存本能のほうが強く感じた。

動物としての生
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ハスラー(1961年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ビリヤード場の淀んだ空気感よ
しっっぶ!!!!!


才能はあるけど精神的に未熟な男がどうやって本物のプロになっていくかっていうとっても人間ドラマが本質

しかも爽快なスポーツ根性ものの成長ではなく、
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史上最大の作戦(1962年製作の映画)

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CGがない時代だからこそのあの本物の戦艦とか数千人のエキストラを使った映像には現代の映画にはない重み。
ほんとすごい。

カメラがスルスルと上がっていって、街全体の戦闘を一望するあのシーン、60年代な
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