恋する惑星さんの映画レビュー・感想・評価

恋する惑星

恋する惑星

グッドナイト・ムーン(1998年製作の映画)

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苦しっ

自分が癌になって娘との残り時間を意識させられたらって、映画見てる間何度も考えて泣いたわ。

インファナル・アフェアIII 終極無間(2003年製作の映画)

5.0

1、2とすべての伏線回収

大満足

それ以外ここでは何も話しちゃいけないやつ

この3章以外はほんと予告に過ぎないくらい笑
1見た時なんか物足りないな〜って気持ちは間違ってなかった

インファナル・アフェアII 無間序曲(2003年製作の映画)

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止まんないわインファナルアフェア

まってこんなシリアスなのにインファナルアフェア無間笑っていうコメディもでてんだ笑笑
メンバーみんな同じだし
めっちゃ気になる

インファナル・アフェア(2002年製作の映画)

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これだけの重さだったらもっと長くていい

って思ったら2と3もあった!⭐︎

トニーレオンの影のある甘いフェイスより、棘のある悲しそうな男の子のアンディラウがたまらんくかっこいい

パピチャ 未来へのランウェイ(2019年製作の映画)

5.0

ネジュマが、”布と指だけでドレスを作れる。曲線とプリーツだけ”って宣言するシーンがこっちまで興奮で鳥肌がたった。
人が奮起する瞬間ってめちゃくちゃかっこいいなって思ってそのシーンから涙止まんなかった。
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アメリカ、家族のいる風景(2005年製作の映画)

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都会人と、田舎町のミスマッチが面白い。
例えばあたり一面何もない、馬しかいない場所で電動髭剃り機を使ったり

一人一人のキャラクターが本当にいい味

風景がたまらなく刺激的だった

レインマン(1988年製作の映画)

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ダスティンホフマン、トムクルーズ、どちらの演技にも感動する

22ジャンプストリート(2014年製作の映画)

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最近疲れてて、ほんとこういうものしか心身ともに受け付けない。

まわり道(1974年製作の映画)

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ダラッダラしたロードムービーだけど、一つ一つが異質だから飽きない。
音楽、セリフ、間、風景が不気味な夢を見ているみたい
とにかく哲学だから私のドツボ

都会のアリス(1973年製作の映画)

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ヴィムヴェンダースこれは、ハマる。

パリテキサスも印象的だけど


いちいちセリフが深すぎるのが癖ある笑

アリスちゃんの表情が冷めてて母親の色んな男を見てきた感がすごい

望み(2020年製作の映画)

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ニュースでさらっと報道してる裏側は加害者と被害者の親族がいて、、、

もう親目線でしか見れない
最悪、私の子が事件に巻き込まれたら加害者か被害者(死亡)だったら、加害者であって欲しい。そのあとがどんな
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プリティ・ウーマン(1990年製作の映画)

5.0

今まで後回しにしてたのがもったいない!本当に楽しかったこの映画
ショッピングだったり、どんどん綺麗にキラキラになっていくのが女心を掴まれた~
私の好みは娼婦みたいなファッションだけどね笑


そいであ
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処刑人II(2009年製作の映画)

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ウィレムデフォーが醸し出すエキセントリックさはないし、ストーリーにも雑さは感じるけど、最後まで面白かった

処刑人(1999年製作の映画)

5.0

要は最後の4分の、市民のコメントだね笑

でもそれ以上に映画としてめちゃくちゃ面白い!展開が文句なし!ポンコツ刑事も含めた最後のチームプレイが愛おしい
最初は違和感でしかないウィレムデフォーにどんどん
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お引越し(1993年製作の映画)

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子供の成長ってよりは大人の成長
子供は嫌でも変化してく
必要なのは大人が変化すること
なんじゃないかなって思った
大人の事情はしょうがないって無責任な、、、

レンが清々しすぎて見てて気持ちよかった
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スリーパーズ(1996年製作の映画)

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隠れた名作ってやつ
星5つにはしないけど人にはお勧めしたい
見応えがある

ノマドランド(2020年製作の映画)

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大自然って
無敵な気持ち、自分がちっぽけすぎること、大地に包まれてること、孤独なこと、心の落ち着き、胸の高鳴りを感じさせてくれるよね。少なくともこの映画を見てて私はそうなった。

一人でさすらったって
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インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌(2013年製作の映画)

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タイラーは絶賛してた。

なんか彼がこの映画を気にいるのも分かる。

キャリーマリガンの”asshole!!”の言い方すごい好き。真似しよ。

ベイビーティース(2019年製作の映画)

5.0

人は他人によって壊れるし、他人によって満たされる。ドラッグ並みにね
こればかりはもうどうしようもない

ありふれたきらきらした日々が続けばいいのに、、、

チャプターの切り替えがあって重すぎなくていい
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レイジング・ブル(1980年製作の映画)

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現実離れしたプロボクサーだけど、美人な妻と結婚した途端嫉妬が強すぎて崩れていく。人間味が半端なくて面白い

言葉が悪くて最低なクソ野郎役のロバートデニーロが大好き

ファーゴ(1996年製作の映画)

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スティーヴブシェミが出てきて面白くないわけがない

狼たちの午後(1975年製作の映画)

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こっちまで汗をかいてくる

最初から最後までソニーとサルを応援してた

スカーフェイス(1983年製作の映画)

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マフィア映画はファミリーの繋がりが熱くて面白いのに
これはとくに誰も信じられなくて、とっても孤独なものだった

マラヴィータ(2013年製作の映画)

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リュックベッソンなのー?!笑

マフィアの引退後ってこんな感じなのかな笑
ここまでではないけど、いろんな恨みつらみを買ってるもんね
最初からこの家族は無敵ってわかってた

テンポよくて、一気見

また
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さらば冬のかもめ(1973年製作の映画)

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とんでもなく好きな空気感
一人一人の性格、キャラクターがいい塩梅でマッチしてる

最後2人の足並みが揃ってて可愛かった

ブラックホーク・ダウン(2001年製作の映画)

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こういう戦争の物を見てると任務遂行じゃなくてほとんどが受けたダメージの回収だよね。。。


地味にトレインスポッティングのマークとスパッドの共演がみれる笑

PicNic(1996年製作の映画)

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浅野忠信がまだ青いけど綺麗すぎる
チャラはもう、役というよりいつでもチャラだなぁって感じ
ああこの二人からすみれが産まれるのかぁ

わざとらしい演技がまた気味が悪い

ナイン・ソウルズ(2003年製作の映画)

5.0

息子殺し、伝説の暴走族、生まれつきの不良、横須賀のプッシャー、脱走の名人、AVの帝王、キレたら止まらない、爆弾魔、父親殺し

まず脱走したシーンからぶち上がりまくり

面白くないシーンがない

花とアリス(2004年製作の映画)

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やっぱりこの人の映画は気持ち悪いけど、最後まで見ちゃう

ほんと、グロいとかじゃなくて”なんか違和感”っていう感じの気味の悪さ

でも爽やかなまとまり方

愛しのグランマ(2015年製作の映画)

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初めてジュリアガーナーを見た時(エレクトリックチルドレン)はこの透明感に衝撃を受けたけど、今見てもやっぱり天使みたいな真っ白な肌に黄金のカーリーヘアは唯一無二だ。

“ごめんなさい”と”ありがとう”た
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地獄でなぜ悪い(2013年製作の映画)

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坂本慎太郎の音楽流れた瞬間からこの映画の虜

ヤクザが映画作るってもうそれだけで面白いよね

俳優陣に星100個

血のりの量1番使う監督はやっぱり園子温

フェリチタ!(2020年製作の映画)

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なんともこのミステリアスな家族と、映画の構造が相まってめちゃくちゃ面白い!

私はこのお母さんが娘を学校に送るシーンのセリフが好き
ハイエナに負けるな
女の子たちがみてる
あんなのチョロいわ

子供と
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