maiさんの映画レビュー・感想・評価

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猿楽町で会いましょう(2019年製作の映画)

3.8

女怖っっ酷すぎた、、
女の私から見ても主人公の女の子の行動言動が狂いまくっていて、男の人がこの映画を見たら普通に恋愛トラウマになりそう。

田舎から都会に上京してきて、色んな出来事によって女の子の性格
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はるヲうるひと(2020年製作の映画)

3.6

面白い?って聞かれたら面白くはない、
じゃあつまらない?って聞かれたら
つまらないわけではないって答える感じの作品だった。

結局佐藤二郎監督はこの映画で何を伝えたかったんだろう。。他の作品とかバラエ
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シェルブールの雨傘(1963年製作の映画)

3.8

今日は傘の日☂️
という単純な理由で観た作品。

元祖ララランドと言われているように
根っこの部分はララランドと同じだな〜と。

セリフの全てが歌で、慣れないなーと思いつつも、お洒落な映像と女優さんの
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映画よ、さようなら(2010年製作の映画)

4.0

映画における「観客教育」「観客を育てる」という概念が印象的で、館長のお話のシーンがとっても素敵だった。

「豊かな観客はどのようにして生まれるのか」
映画を知ることは記憶することでも過分な情報を得るこ
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WAVES/ウェイブス(2019年製作の映画)

3.8

良かったな〜
A24というだけでも期待高まっていたけど
はじめからおしゃれで心掴まれた。

なにも前情報を入れずに観たからなのか、
シンプルなラブストーリーと思いきやの少し重めの要素も詰まっていて意外
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トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

4.4

👏🏻👏🏻👏🏻
面白い、とても良かった!
続編があったら面白くないんだろうけど
トゥルーマンのその後、気になるな〜

天国にちがいない(2019年製作の映画)

4.0

それぞれのシーンで、
なんだこれは、なにを皮肉っているんだろう、
なんだろうなんだろう、っていうのがずっと頭の中にあって、なんとも奇妙で摩訶不思議な映画だった。

終始、無言。
主人公無言すぎてそろそ
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ブレイクアウト(2011年製作の映画)

3.0

最後までちゃんと観ても
ん、、?ってなった。
ニコールキッドマン初の汚れ役(?)と思いながら
観てて、最後なにかを期待してしまったけど、
結局ただの悪党ストーリーでした。

マリメッコの奇跡(2003年製作の映画)

3.0

マリメッコの知らない部分を知ることが出来たので良かった。
何事も成功を収める人は自分の信念を貫いているし、経営者として、とかデザイナーとして、とか以前の問題に人して素晴らしい方だと思う。

マリメッコ
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ペイ・フォワード 可能の王国(2000年製作の映画)

4.0

紹介してもらったのと、
大学の課題で出されたのとで
とてもタイムリーだった。

課題のせいでといったらあれだけど、
自分の中での解釈が、
少し課題よりのものになってしまった感。

それでも
テーマとか
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旅猫リポート(2018年製作の映画)

3.6

失礼ながら
あまり期待していなかったからか
想像以上にとても良かった。

ミッドサマー(2019年製作の映画)

3.0

ずっと気になってて観たかった作品
周りの人たちから観ない方がいいよ
と言われて、余計に観たくなって、
ある程度構えて観たけど…
という感じだった。
う〜ん。

タイタニック(1997年製作の映画)

4.8

恥ずかしながら観ていなくて
やっとちゃんと観れた。
こりゃ名作だ、、

良すぎて逆に感想書けないパターン。。
良い、という言葉で片付けたくないけど
この上ない良さ。

好きなシーン巻き戻しては何度も観
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エブリデイ(2018年製作の映画)

4.2

面白い!
毎日見た目が変わる人を好きになる、
見た目が変わっても好きになれるって
その人の中身で惚れてるってことなんだろうけど、そうはいっても外見も大事という結論に行き着く…。
自分の恋愛観と比べたり
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ネクスト・ドリーム/ふたりで叶える夢(2020年製作の映画)

3.8

うまく出来過ぎな感じは否めないけど
歌もストーリーも良かった🎤

ゴッホ 真実の手紙(2010年製作の映画)

3.6

ゴッホの入門編みたいな作品。
短くて分かりやすいから気楽にみれる。
ゴッホ、改めてダメ人間だなーと思いつつも
ゴッホの絵の才能は素晴らしい。
死後に評価されるって皮肉すぎる…
いつかゴッホの聖地巡礼し
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BLACKPINK ライトアップ・ザ・スカイ(2020年製作の映画)

4.0

ダンスも歌も、パフォーマンス全ての質が高すぎる。下積み時代とか、オーディションとか、バックグラウンドも含めて好きになった。BLACKPINK好きじゃない人もこれみたら少し見方変わるんじゃないかな〜…と>>続きを読む

つみきのいえ(2008年製作の映画)

4.0

12分のセリフが一切ない短編映画。
原作絵本が大好きなので観てみたら
12分で心あたたまるやさしい作品だった。
水の音とか食器の音とか、音フェチだからそこも好きな要素だった。
孤独なおじいちゃんってな
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ふしぎの国のアリス(1951年製作の映画)

3.2

ディズニーはどの作品も夢があるけど
アリスの世界観は装飾とか含めて
夢が詰まっている感じする。

アラジン(2019年製作の映画)

3.6

実写でも世界観崩さず完成させてるの、
さすがディズニー。
ワクワクドキドキ、楽しい。
音楽が、しっとり系もノリノリ系もあって
アラジンやっぱ好きだな〜ってなる。

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(2015年製作の映画)

3.0

こんなに異常な性癖持ってる人いるのか〜、まあいるか〜みたいな感じだった。
思っていたより見やすかったし
機会があれば続編みたいなと思う。
普通にハラハラドキドキした。
音楽好きだった。

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