ナキコさんの映画レビュー・感想・評価 - 3ページ目

ナキコ

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映画(129)
ドラマ(8)

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

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漫画はだいぶ前に読んでて内容はそこまではっきりは覚えていなかったんだけど、見てるうちに「こんな人いた!」って思い出しながら見れて楽しかった。
みんなで全力で喜ぶシーンではあえて感極まる変顔をスローモー
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ブラックパンサー(2018年製作の映画)

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IMAXで鑑賞。都市とは離れた場所で独自に発展した国っていうところがワンダーウーマンと似てると思ってた。あと胸の前で腕をクロスさせるところとか。
女性キャストがおおかったけどもみなさん美しくて…
ワカ
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シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

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テンポがはやい。台詞が多い。登場人物が多い。
戦闘モノとか好きな人は好きなのかな。東京の街中でゴジラが暴れてたからよりリアルさが出てた。1回じゃたぶん理解しきれてないからそのうちもう1回見ると思う。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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オープニングでがっつり掴みにくる。歌がいい。IMAXの音響で見るの絶対おすすめです。
内容的には終始ビッグマウスな主人公になぜこんなに協力者がでてくるのか疑問に思いながら見てました。奥さん寛大すぎる。
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パディントン 2(2017年製作の映画)

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1作目みてなかったんですけど、すごい推してる人がいたので見てみた。リアリティを求めるとちょっとありえない点も何点かってか割とあったけどクマがロンドンで生活してる時点で許容範囲だと思う。
パディントンが
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君の名は。(2016年製作の映画)

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やっと見れた。映像がすごく綺麗でしたね。
家族とか周りの人たちから散々ネタバレされてたので別に混乱するとかはなかったけど、何も前情報なしで見たらちょっと分からなくなりそう。
四葉ちゃんが左右違う色のゴ
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ジュラシック・パーク(1993年製作の映画)

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ジュラシックワールドの方を先に見てたので、所々でジュラシックパークのここを意識して作ってたのかとか考えながら見るのが楽しかった。
ストーリーのフラグの立て方がとても良かった。あれ、これやばいんじゃ…?
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青天の霹靂(2013年製作の映画)

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序盤はだいぶ暗い。心がしんどくなってくるレベル。大泉洋さんの演技力を見せつけられました。
しかし大事な場面でのささやきが小さすぎて結局どんな内容の話しをしてたのかわからなかったり、かと思えば音楽がいき
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スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

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前作は円盤でしか見れなかったこともあり今回の作品は4DXで見ると前々から決めてやっと見れた。
一言で言うとスターウォーズらしくないスターウォーズって感じでした。
これまで本筋の作品だけで結構な本数があ
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スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還(1983年製作の映画)

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エピソード5に続きこちらも地上波放送のものを見ました。
ルークもレイアもお互いが自分の兄弟だと知る場面であっさり理解してたのにはツッコミを入れてしまった。イウォークがちっちゃくて何するにも可愛かった

映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活(2017年製作の映画)

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主人公がケータ君じゃないしジバニャン、コマさんも全然違う見た目になってて違う映画として見た感はある。今までと声優が同じウィスパーやエンマが出て来ると安心できるとこがある。
私が見た回は私以外小学生くら
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ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

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ワンダーウーマンからDC入ってきた人なのでワンダーウーマンの曲とともにダイアナが大活躍するところは本当にかっこよかった。DCの同じように主役級キャラを集めた作品であるスースクが評判いまいちだったので、>>続きを読む

スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲(1980年製作の映画)

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スタウォーズ好きだけど実は旧三部作一個も見たことなかったので地上波で放送されたタイミングで見ました。
新三部作と比べてヨーダが本当にぬいぐるみ感が出てて可愛かった。よくパロディされる有名なシーンの本物
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マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

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IMAXで見てきました。はじめっからギャグ全開で笑わせてもらいました。ロキは完全に笑いを取りに行くキャラになってた。
要所で既存曲が挿入される感じがガーディアンズっぽくてかっこよかった。監督が変わった
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イースター・パレード(1948年製作の映画)

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ディズニーランドのパレードで音楽が使われているということで見ました。雰囲気は不思議の国のアリスに似てた気がする。40年代の映画ということで作られた時期が近いからというのもあるかもしれないけど実写にして>>続きを読む

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011年製作の映画)

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ちょっとずつだったけど久しぶりに映画見た。そしてこのシリーズ初めて見たけどトムクルーズがめっちゃイケメンだった。
Mr.インクレディブルと監督が同じなのもあってスパイ映画的なドキドキが良かった。ほぼ無
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ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

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他のDC作品と比べて完成度が高いのかもしれないけど、期待しすぎだったかも。面白いと思ったし感動もした。ただ、やっぱり少し荒削りかなと感じてしまう部分もあった。
アクションシーンはダイアナが気持ちいいく
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アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

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前作でお父さんと娘を巻き込まないって約束したけど破っちゃうけどやっぱり会いたい、見たいな葛藤はすごく分かりやすく描かれていたと思った。ただ、若干要素盛り込みすぎ感もあった。

アメイジング・スパイダーマン(2012年製作の映画)

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地上波で2やるので1作目を見ておこうと笑
主人公がチャラめで、アニメとかに出てるのを見てた私のイメージとはトムホランド版よりも近い。
ストーリー的には面白かったけど都合よく進みすぎかなと思った部分もあ
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史上最強のグーフィー・ムービー Xゲームで大パニック!(1999年製作の映画)

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グーフィームービーの続編的な雰囲気が強かった。
今回の映画での新キャラが図書館のお姉さん以外魅力的なキャラがいなかったのが残念、みんなあくどい顔してた笑
あとは寮とか図書館とかがMUぽくてテンション上
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ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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1曲目からノリノリでオープニングで掴むという点ではララランドっぽいのかなあ…?
悪党達の中に少年が混ざって、しかもバカにされたりしながらも重要な役割を任されてるのがベイビーの腕の良さを物語ってる。
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スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

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マーベル作品は後から追っかけてたのでリアルタイムで見てるのはドクターストレンジからという超絶初心者だったけども、物語で混乱することもなく楽しく見れた。
ただ、ウルトロン見てないので「ウルトロンではそう
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ザ・マペッツ(2011年製作の映画)

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ディズニーチャンネル無料放送の日にやってたものを鑑賞。字幕が契約の電話番号で隠れてしまってざっくりの内容を抑えただけな感じになってしまった。
低コストギャグ映画だからというのもあると思うけどだいぶスト
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ローン・レンジャー(2013年製作の映画)

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序盤は割とマグニフィセント7ぽかった。あとジョニデはやっぱりジョニデ感でるね笑
アクションシーンも爽快だし、伏線回収もスッキリするし全体的に楽しく見られました

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

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クリスプラット出演作品ということで鑑賞。パニック映画の部類はあんまり得意ではないので若干辛いところがあった。
甥っ子弟が泣いたり手繋ごうとしたりしてるのが可愛かったです。

ANNIE/アニー(2014年製作の映画)

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もとのミュージカルの方は見たことがないし、カットとかもされてたと思うのでストーリーがどう違かったのかとかは分からないけど、全体的に急展開だった印象。
ミュージカルパートは楽曲がポップにアレンジされてて
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カーズ/クロスロード(2017年製作の映画)

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カーズ1作目好きからしたら興奮するポイント、感動するポイントがいっぱいあった。とても良かった。
一言で表すとカーズ正当続編って感じです。2作目の内容についてはほぼほぼ触れられてなかったように思う。
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ヴェルヌイユ家の結婚狂騒曲(2013年製作の映画)

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4人の娘達が中国系、アラブ系、ユダヤ系、アフリカ系の人と結婚して親同士、婿同士で差別的発言投げ合ってたけども、コメディなのでそんなに重く考えなくても見ることができる。
価値観の違う人と生活するっていう
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パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

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IMAXで鑑賞。4DXをアトラクション感覚で観れるのを押してるだけあって、アクションシーンが楽しい。
今までパイレーツ全部見てた訳ではなかったけど十分楽しめたし、登場人物の混乱とかもなかったので見たこ
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グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

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変わった作りの映画というか、本読んでるみたいな流れだった。
最初の表現がすごく遠回しで少し混乱したが、みんな見た目が特徴的になっているのでそこまで話についていけなかった感じはしなかった。スキーのシーン
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十二人の怒れる男(1957年製作の映画)

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12人の陪審員団が1人の少年の判決について議論していく。人数が多いだけに真剣に見てないと誰が誰だかわからなくなる。
いろんな職業、出身の人が偏見を持ちながら話し合いをしたりしていて当時の人たちの考え方
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美女と野獣(2017年製作の映画)

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吹替で鑑賞。山崎育三郎の野獣が声高くて私的には微妙でした。
ストーリーを知っているのに泣かされる音楽と映像美はさすがだと思いました。

イキングット(2000年製作の映画)

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アイスランドの田舎町にイヌイットの男の子がやってくる話。当時の人々が外界からやってくるものをどれほど恐れていたのか知らされた。アホみたいな対策立ててるのがなんか微笑ましい。
音楽がかわいかった。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

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4DX吹き替えで見て来ました。ジェームズガンが監修したと言う事で4DX初体験。
1作目や序盤ではまだ寄せ集め感があったが、この作品を通してガーディアンズオブギャラクシーが団結していくのを感じたしそれぞ
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ジャングル・ブック2(2003年製作の映画)

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1本目作ってた時はまだウォルトディズニーが生きてて、この作品は2000年代。続きとしてはかなり間が開いてるにもかかわらず1本目ありきで話が進むのはどうかと思った。シャンティはかわいい

パッセンジャー(2016年製作の映画)

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字幕版を鑑賞。クリスプラットが好きで見に行ったようなものだが、こんなに泣き苦しむ彼を見たのは初めてだった。
自分たち以外起きてる人がいない絶望的な状況だが、なぜか安心して見ていられた。