mkttkdさんの映画レビュー・感想・評価

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七つの会議(2018年製作の映画)

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あんまり好みの作風ではないかなぁ
色んな人の話を描きすぎてごちゃごちゃしてる感じ、映画じゃなくて連ドラとかの方が合ってるのでは…?
内容は、みんな何かを隠してたり人の足引っ張ろうとしてたりでため息が出
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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極上音響上映での鑑賞。
観れてよかった!
最後のwe are the championさいこう!

にがくてあまい(2016年製作の映画)

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ほのぼのでよかった
だらだらした休日にのんびり観るのにぴったり

空飛ぶタイヤ(2018年製作の映画)

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おもしろかった
終わりも全て仲良しこよしじゃない感じも好みです

検察側の罪人(2018年製作の映画)

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うーん…前評判が良かったので期待しすぎてしまったのがいけないのか…
話が乱雑というか、丁寧じゃない印象を受けました

マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

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伝えたいことはなんとなく伝わったけど、殺人予告という形がベストだったのかは謎。
とにかく殺害動機が緩すぎて、怖い世の中だなと思いました。

孤狼の血(2018年製作の映画)

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飛行機の中なのに人目を憚らず、嗚咽混じりで泣いてしまいました。
誰よりも間違ってて、誰よりも正しくて、誰よりも不器用でかっこいい男の一生。とその背中を見て育った意志を継ぐ青年。
家族全員に勧めました。

人魚の眠る家(2018年製作の映画)

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脳死は人の死なのか、どうなのか…。
純粋に踏み込んだなぁーと思いました。
ただ家族それぞれの心情をもっと丁寧に描いてほしいなと。
描くテーマの大きさの割には時間が足りない様な印象でした。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

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ノンフィクションだと思ってたから、めちゃめちゃ泣いてしまった笑
悲しみと強さの良い話。

SCOOP!(2016年製作の映画)

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初めて福山雅治のかっこよさに気づきました…

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

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一見ストーリーが一辺倒っぽいのに意外とそうじゃないところがよかった

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

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2時間の間に4回くらい泣いた!
普通の映画だと障がいを持っている人が主人で、そこだけをフィーチャーしてしまっているものが多いけど、この作品はその周りが抱える感情にも焦点を当てていて、楽しめた。
特に、
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そして父になる(2013年製作の映画)

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子供取り違えがだいふ物心もついてきた6歳くらいになって発覚して、揺れ動く2家族の描写はすごくリアルで面白かったのですが、野々宮父が全て悪かった的な終わり方が不快。
そりゃ、あの歳の子供が将来のことを考
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クリード 炎の宿敵(2018年製作の映画)

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クリード1もロッキーシリーズも一切観たことなかったけど、十分楽しめた!(もちろん観てたらもっともっと楽しめたと思うけど)
分かりやすいアメリカン映画だけど、ただドンパチしてるわけじゃなくて闘うことへの
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生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

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うーん…なんか「今を懸命に生きる」というより「がむしゃらに」という感じ?
全体的に若いわけじゃないんだし、もっと上手なやり方あるでしょ…と思ってしまう

億男(2018年製作の映画)

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最初の回想シーンくらいでオチが分かってしまったけど、それでも学ぶこともあって楽しめた。
お金とお金を持っても変わらずに接してくれる友達に改めて感謝したくなる映画。

悪夢のエレベーター(2009年製作の映画)

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おもしろい。舞台っぽい話。
ただ想像以上にこわかった…コメディジャンルにいれないで欲しい

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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多分普通に見たら面白かったんだと思うけど、前評判があまりによかったので、期待しすぎました
後、だいぶ序盤で伏線に気付いてしまったので…

映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~(2018年製作の映画)

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しんちゃんの良さって、大きな事件を子供ゆえの純粋さで解決して、意外と大事なことって子供の方が分かってるんだよね。ってところだと思ってたけど、今回はその色が強すぎてあんまりだった…。

バトル・オブ・ザ・セクシーズ(2017年製作の映画)

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うーん…
なんかこんなに壮大にしないと分からないことだったのかなぁ感

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

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やっぱり将ちゃん最高 笑
前作もそうだけど、シリアス要素入れなくてもいいと思うんだよなぁ

僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ~2人の英雄(ヒーロー)~(2018年製作の映画)

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映画版だからといって、変に壮大になったりせず、いい意味で原作の範疇を超えてないのが好きです!
しかも、原作に持って戻ったらさらに面白くなるオールマイトの過去や相棒も知れて楽しい。
原作ファンは是非見る
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未来のミライ(2018年製作の映画)

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多くのレビューが酷評なのがよくわかる。
物語一つ一つが安っぽいし、目新しい気付きも感動もない…。辻褄合わないことちょいちょいあるし…。
良かったところは、曾祖父がカッコイイことくらいかな。

万引き家族(2018年製作の映画)

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家族なんて血が繋がってたって、繋がってなくたって歪なものなのに、繋がってない時は特に周りからとやかく言われるんだよね

映画 聲の形(2016年製作の映画)

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まぁ普通の小学生が、突然聴覚障害の子が転校して来て、今日からクラスメイトになりますって言われて受け入れられるわけないよなって、思うし、1番最低なのは担任の教師だと思った。
皆、それぞれなりに後悔して、
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君と100回目の恋(2017年製作の映画)

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坂口健太郎かっこいい〜
完璧じゃなくなってからが最高
miwaは歌うまいけど、演技が…

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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つまらないでも、おもしろいでもないような何とも言えない感じ。
感想はないんだけど、かといって感想を書かないのは何か違う。
とにかく、着地点のない不思議な感情になりました。

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