ナオジさんの映画レビュー・感想・評価

ナオジ

ナオジ

手紙(2006年製作の映画)

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小説で読んだあと、映画も観てみました。主人公の心情とはズレますが、人と関係を紡ぐことを怖がっている自分が改めて見えてきました。しょうもない自尊心を打ち破れません。

バクマン。(2015年製作の映画)

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高校生の時、死ぬほど頑張ったことなんてなかったなあと。長時間ペンの音だけが響くシーンが好きでした。

ゆれる(2006年製作の映画)

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原作も映画も大好きです。
もう一度観ようと思います。

パーマネント野ばら(2010年製作の映画)

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おばちゃんたちが男子高校生のようだった。観終わったあとの余韻がいい感じでした。

アメリ(2001年製作の映画)

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日常に小さな好きがたくさんあって楽しそうな人生だなと思った。

愛のむきだし(2008年製作の映画)

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いろんな愛のかたちを4時間ぶつけられて、ボーッとしてる。空洞か。

信さん・炭坑町のセレナーデ(2010年製作の映画)

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5年間、炭鉱の町で暮らしたことを思い出した。炭鉱という社会システム。なぜそこで働くのか。産業遺産の観光地化。
小雪さんが綺麗でした。

ホームレスが中学生(2008年製作の映画)

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飯を食い、言葉を学び、音楽を楽しむ原始人のようなすざきくんでした。

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

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アメリカの青春は僕の生活とは真逆のようでした。アメフトの時に自分から声をかけることができたチャーリー。そういった関わり合いから逃げてきたじぶん。

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