まんきちさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

まんきち

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東京喰種 トーキョーグール(2017年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

リゼの蒼井優はぴったりだと。人間の姿のメガネの姿とかぴったり。
キャストは好きな人が多いので、だいたい○。
清水富美加が残念だけどねー。
なんか今からいい作品にたくさん出れたはずなのに。個人的には好き
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ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

4.7

このレビューはネタバレを含みます

オープニングのつかみが最高だと思う。
物語が始まると、考えて理解しようとしすぎて、自分の頭が映像に追いつかなくて、見逃してしまう時と、考えをぶっとばしてただただ釘付けになる時がある。
この映画はもちろ
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マトリックス リローデッド(2003年製作の映画)

3.2

いよいよ最後はよく理解できない感じだった。けど、シリーズとして見ないということは出来ない作品。最後まで付き合った感ある。

キル・ビル Vol.1(2003年製作の映画)

3.5

殺陣のシーンがどんどんド派手になって、タランティーノの日本愛がピークみたいな感じ。
ユマ・サーマン『ゴーゴーだね?』が印象。

ファインディング・ニモ(2003年製作の映画)

2.6

映画としての話題性で見たような。あまり見返すこともなく……
ニモとドリーが流行ったので、どこの熱帯魚屋さんにもいる魚になった気がする。

突入せよ!「あさま山荘」事件(2002年製作の映画)

3.1

日本赤軍とカップヌードルのイメージが強い浅間山荘事件。
日本赤軍のした事を理解しないまま大人になったので、いい機会だと思って見たような。

トリプルX(2002年製作の映画)

2.7

たぶんこの手の映画に自分が飽き飽きしていた頃。ビィン・ディーゼルの鍛えらた体はすごいのだが、あまり自分的にはヒットせず。

レッド・ドラゴン(2002年製作の映画)

3.2

『羊たちの沈黙』で、もうすっかりハンニバル・レクター博士の虜に……
虜とは違うかな?
気になって仕方がない存在に……
クレイジーとは違うあきらかに理解できない思考回路なのだが……
見る人を圧倒するキャ
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シティ・オブ・ゴッド(2002年製作の映画)

4.0

ブラジルのスラム街の少年達の話。ギャングとかとは違うあきらかに貧困という地域性が生み出した、一つの世界。ストリートチルドレンとか考えた。音楽好きでサントラまで買った。

ボーン・アイデンティティー(2002年製作の映画)

3.0

ジェイソン・ボーン。
マット・デイモンこんな格闘系?ってびっくりした。シリーズにもなったしまぁアメリカらしい映画だなぁと。

マイノリティ・リポート(2002年製作の映画)

3.7

面白かった。子どもの映像を夜中に一人で見るシーンは切ない。

ピンポン(2002年製作の映画)

3.0

窪塚洋介こんな役もできるんだねーって思った。

スパイダーマン(2002年製作の映画)

3.0

スパーダマンの映像がすごく圧倒された。その後のユニバとか行きたきった。

メン・イン・ブラック2(2002年製作の映画)

3.2

トミーリー・ジョーンズとウィル・スミスの名コンビ。単純明解で簡単。おろしろい。

インセプション(2010年製作の映画)

4.0

次へ次へと先に先に進みたくなる展開。
発想がすごい。夢の中へダイブするってすごい面白い。脚本がよくできてるというのと、ディカプリオと渡辺謙というのはやはり見応えある。
夢の中の深層第1層から深く深くな
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セッション(2014年製作の映画)

4.7

遅ればせながらやっと見ました。
ジャズが好きって思ってたけど、まだまだ。
極めるってすごいなぁ。
圧倒されっぱなし。
熱量半端ない。
流石というしかない作品。
JK・シモンズ、マイルズ・テラー ス
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ムーンライト(2016年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

ムーンライト
鑑賞後は、なんといいタイトルなのだろうと思った。

ヤク中で娼婦の母親との生活で、どん底なのに、同級生からはイジメられる。
最低の幼少期に出会った売人ファンの生き方や言葉にだいぶ助けられ
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ギャング・オブ・ニューヨーク(2001年製作の映画)

3.0

マーティン・スコセッシ。
レオナルド・ディカプリオ。
アメリカの移民が繰り広げる民族間の争い。

トゥームレイダー(2001年製作の映画)

3.3

アンジェリーナ・ジョリーがカッコいい女として不動の位置になった作品。