mar88さんの映画レビュー・感想・評価

mar88

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はっぴぃえんどは好きだけれど映画はその限りではございません、

映画(727)
ドラマ(14)

天然コケッコー(2007年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

なんか

その上着がどうしても欲しいから、チューしてもいいよ。
だから、ちょうだい。

って発想が怖いんだけど(笑)


好きだから、チューしたいけど恥ずかしくて言えないから、上着が欲しいってことにし
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花戦さ(2017年製作の映画)

4.3

こんないい映画があったなんて。

高校時代と20代に生花店に勤めていたのと母が若い頃に池坊の生け花をしていたこともあってか、とても楽しく観れました。

歴史がさほど詳しくなくても、萬斎さんはじめ他の方
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穏やかな暮らし(2010年製作の映画)

-

おおはた雄一の曲のようなのを期待してみたけど、冒頭から不穏な感じ。

穏やかな暮らしは、すぐに「不」なった。

さらば、愛の言葉よ(2014年製作の映画)

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「想像力を欠く すべての人は
現実へと逃避する」


冒頭の言葉に、なんだかちょっと救われた気がする。

アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

え?
何?

夢オチ的なヤツ?

ブラインド・マッサージ(2014年製作の映画)

3.8

生々しく生きていたなぁ。みんな。
羨ましくさえ思った、その衝動が。表現が。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.8

このレビューはネタバレを含みます

Queenの奏でる20世紀フォックスのあの聴きなれたオープニング音からきっと魔法にかかったとおもう。
鳥肌だった。


こんなに「愛に」も「愛が」も溢れた人だったなんて。

こんなに愛されて、こんなに
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阪急電車 片道15分の奇跡(2011年製作の映画)

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乗ってみたかった阪急電車。

先日、梅田から嵐山までを念願叶い、乗車。

あずき色の車両に、車内は玉虫色に光るビロードのシート。

美しくて、危なく1人で笑いそうになってしまった。

そんな阪急電車が
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ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

-

本当に本当に美しい人と
本当に本当に美しいモノをみると
「わたし、生きてていいのかな」って思う時がある(笑)

エルフ 〜サンタの国からやってきた〜(2003年製作の映画)

-

最高な映画だった。

最初は声が出るくらい笑って、最後はなんだか優しい映画過ぎて泣けてきた。


意外とクリスマスの時期は嫌いじゃなくて(騒ぐのは得手ではないけど)
やっぱり明るくて優しくて幸せな雰囲
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(2016年製作の映画)

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濡れ場を演じる女優の「これはOKだけど、これはNG」の境目がよくわからない映画。

灼熱の魂(2010年製作の映画)

-

驚いた。
サスペンスとして完璧な映画。

凄いの一言。

blank13(2017年製作の映画)

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統一感のがあり、無駄な物を省いた品の良い陽当たりの良い部屋みたいな映画だった。

役者一人一人の声のトーンすら合わせているのかと思うほど。
良い映画。

レオン/完全版(1994年製作の映画)

5.0

いや、なんかもう、大好きな映画だけどね。
この際言うけど。

ゴッドファーザーPART II(1974年製作の映画)

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パート1同様に、これを観るために休日だけど早起きし、早朝映画観賞。

夜より静かでいいんです。

アル・パチーノのかっこよさも増して最高です。

前回と違って回想シーンは少しコミカルなところもあり、3
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ゴッドファーザー(1972年製作の映画)

-

アル・パチーノ、カッコいい。

義理と人情の話ってやっぱりしびれるね。


ただ登場人物が多くて途中追えなくなるよ。

ゴーストワールド(2001年製作の映画)

-

観たのは、遥か昔の記憶。

それを辿りながら観る映画は、月並みな言葉だけど、当時の自分に戻っていく感じ。


ソーラバーチも
スカーレットヨハンソンも
ブラッドレンフロだって出ている。


カーキ色の
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ペイ・フォワード 可能の王国(2000年製作の映画)

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「この人と会うと元気をもらえる!」
とか
「この人も頑張ってるんだから、わたしも頑張らなきゃ」

ということが、しんどい時がある。


そういう時は、「この人に会うと何故か優しくなれる」
とか
「今、
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おとぎ話を忘れたくて(2018年製作の映画)

-

なにこれ。
最高に楽しい。

多分、今の自分の状況だと思う。

先は読めるけれど、どうしてもヴァイオレットとヴァイオレットの周りの人の笑顔がみたくて。


髪を切って解放されたとか、プールに入って解放
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森山中教習所(2015年製作の映画)

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数日前から麻生久美子と賀来賢人がみたくて。

その数日前というのはちょうど風邪の絶頂期で。

今日はだいぶと良くなったので鑑賞。

そしたら、びっくりなことが(笑)

わたし映画を見たときほとんど必ず
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ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

全然想像と違った。
冷徹なキャリアウーマンどんどんのし上がって、ある罠にハマる話かと思った。

いや、ある意味どん底になるのは間違いないんだけど、

むごたらしかー。
母と娘の殺し方が惨たらしかぁ。
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

(本当の本当の)エンドクレジットで泣くやつだった。



家入レオと眼鏡のかけてないおぎやはぎの矢作さん出てなかった?



年末年始しか休館日がない札幌の小さな映画館。
地震の影響で2日間営業ができ
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夜が明けるまで(2017年製作の映画)

-

「夜が明けるまで」


「朝が来るまで」

という言葉にはどれくらいの差があるんだろう。

登場人物のあれこれの説明は省かせてもらいますが、
拾ってきた犬の名前に「ボニー」と名付ける子供。
「誰かの
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クルーレス(1995年製作の映画)

3.3

懐かしい。

この映画とは真逆の青春を送っていたはずなのに、なんで印象深いんだろう⁇

完全に「ビバリーヒルズ高校白書」のパロディだからかな。

だって、今見たらもろに、ブランドン(笑)
とりあえず、
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スモーク(1995年製作の映画)

4.4

去年(?)劇場公開していて見逃してしまった。
Netflixにあったので早速観てみた。

予備知識を全く持っていないので、どういった意味でこんなにも高評価なのかが気になった。

寄り添うような優しい映
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きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

5.0

観終わったばかりで何も整理出来ていない。

わたしの夏の思い出はこの映画みたいに記録される事はないけれど、光や香りをこの映画を通していつでも思い出せる気がしている。それがとても嬉しい。




とりあ
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祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

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とりあえず、博美役の女優の泣きの演技が3人とも素晴らしい。
特に少女時代の博美役の子の泣きは、もう。



だけど、全然感動はしなくて。
人殺しすぎじゃない?
これは愛なのか?

これが、「わたしの思
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アノマリサ(2015年製作の映画)

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あーげもうしょう あげもうしょう
いまからおにのせいばつにー
とぅちてくるならあげもしょう。

なんだろう色々ホラーなシーンもあるけど、ちょっと想像と違った。

自分が特別だと思っている傲慢な男が、自
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DJにフォーリンラブ(2018年製作の映画)

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ダサい題名だなぁと思いつつも、ポチッとした自分はそんな気分だったんだろう。

「フォーリンラブって」と思いながら見たら、案の定、「え?アン・ハサウェイ?」みたいな人出てくるし、両手の人差し指と中指でピ
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クレアのカメラ(2017年製作の映画)

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イザベル・ユペールがYOUに見える。

カンヌでとても短い期間で撮影された映画。
テンポは好きなんだけど、カメラワーク がみなれなくてあまり集中できず。
あのカメラワークは敢えて?


写真は自分で
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昼顔(1967年製作の映画)

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あっちの「昼顔」観たなら、こっちの「昼顔」も観なきゃと思って、出勤前にレンタル。

わたしの中では似ても似つかないけど、どちらもわたしの中では楽しめている。

冒頭から、カトリーヌ・ドヌーヴのぶっ飛ん
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昼顔(2017年製作の映画)

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え?
これギャグ映画だよね?

ドラマ版観ていないんだけど、これギャグだよね?(笑)
コメディ映画っていうかギャグ映画って言った方がしっくりくる。

後半50分くらいずっと半笑いだったんだけど。

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希望のかなた(2017年製作の映画)

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アキ・カウリスマキ監督の映画には、忙しい日常に飲み込まれていると忘れてしまうような優しい思い遣りを思い出させてくれる一言が必ず隠されている気がする。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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ディズニーランド映画

入り口で魔法にかからなかったら、楽しめない。

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

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たぶん美しさとか面白いって感覚がわたしと合わなかっただけなんだけど、最後まで観られず。


別の表現の美しさや面白さを描いている映画で自分はまだ充分かな(笑)

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