甘口映画評論家まーぼーさんの映画レビュー・感想・評価

甘口映画評論家まーぼー

甘口映画評論家まーぼー

劇場版 仮面ライダーゼロワン REAL×TIME(2020年製作の映画)

5.0

仮面ライダーの映画を全て見た経験から評価すると、最高傑作でした。Vシネマを抜いてゼロワンの終結によい結果をもたらしたと感じます。

ヴェノム(2018年製作の映画)

5.0

2回見たけど全然飽きなかった。
ヴェノムは見た目と中身のかわいさのギャップがとってもよかった。続編は作らない方がいいようなスッキリとした終わりかたで最高でした。

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

3.0

実話でマジで危険がどこにあるか怖くなりました。グロい

大脱出(2013年製作の映画)

2.6

面白かった脱獄映画。セキュリティすごいわりに指紋が残るパスワード入力は呆れる

アメイジング・スパイダーマン(2012年製作の映画)

5.0

スパイダーマンとして正解の映画。最終決戦がちょうどいい尺でアクション恋愛が、すごく良かったな。

アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

3.5

映像もめっちゃ好きなんだけど、なんで最後殺した?このせいで続きが見れないじゃないか。普通ギリギリで助けれるもんなんだよスパイダーマンはこれはヒーロー作品失格。アメイジング一番かっこいいのに

ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

2.0

速いゾンビは逆にリアル感がない。
チャンバーもやんない。
最後の展開はめっちゃ好き、ゾンビから気づかれなくなってぶち殺しまくるってのは面白い。そのあとも見てみたい、
そしてペプシ

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~(2019年製作の映画)

2.5

ドラマの方がおもろかった。ちょっと予算ないって丸わかりの演出ばかり

移動都市/モータル・エンジン(2018年製作の映画)

3.0

これ考えたやつ頭ぶっとんでる。
面白かったけど、昔のこともっと知りたかった

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

4.0

面白かった。機械の性交も描かれていた。(人間と同期して) 負の人生を背負った機械と人間から生まれた主人公。アクションよりも世界観が凄かった。ひとつの映像作品。ハラハラはしない

6アンダーグラウンド(2019年製作の映画)

5.0

内容ないけどこう言うシチュエーションとアクションが好き、俳優もかっこいいしマスクもかっこいいし音楽も素晴らしかった。ミッション形式でどんどんこの映画の続き作れそうだから期待。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

2.0

面白いの最後だけ、ちょこっとだけびびらせようてしてるシーンが多い。やっぱり内容ない

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.0

本物のミュージカル映画で、ここからミュージカルブームがきている。子供が盛り上がるような音楽ではなく、大人が盛り上がるピアノなどをメインとした上品な曲が多い。余韻でサウンドトラックも良い。万人受けはしな>>続きを読む

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.5

映画の悪役の代表格ジョーカー
近年スーサイドスクワットなどで悪役にフォーカスされた映画が増えてきた。風呂場のダンスの音楽は鬱になりそうだが、やっぱり内容のない映画だった。かっこよかったけど、やっぱり内
>>続きを読む

リベンジポルノ PAINT IT BLACK(2016年製作の映画)

1.0

天使もえが好きだから見たけど、とんでもなくつまらない映画だった。小学生の性教育ビデオレベル