まーしーさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

まーしー

まーしー

2時間未満(ベストは90~100分)の映画に名作多し!と言う身勝手な持論提唱するハイスパートムービー愛好家です。すごい無茶苦茶言ってますけど基本テキトーです。

映画(365)
ドラマ(1)

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

3.0

原作読んだ人は見る必要なし
ラストは映画用に余計な感じになってるから。

ラッキーナンバー7(2006年製作の映画)

3.0

前半遅刻して見られなかったので後半の謎解きだけ見させられた酷い思い出の映画です。

ドアーズ(1991年製作の映画)

4.0

本物のジムモリスンかと思うぐいの名演だった。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

4.0

どうしてこうなった…
でも全く見たことがないエヴァもこれはこれで良し。

ヴンダーみたいな美しい船が容赦なく破壊されたり、登場してすぐのmark9の頭部を撃ち抜いたり、戦闘シーン全般勿体つけない贅沢さ
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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(2009年製作の映画)

4.5

徐々に前と違うエヴァにシフト。
シンジと綾波をどうしたって応援したくなる。

ダラス・バイヤーズクラブ(2013年製作の映画)

4.2

あの筋骨隆々なマシュー・マコノヒーがあんなにやつれちゃって…
マシューの役者魂を見くびっていたよ。

ガリガリなんだけどガンコで、病気なんだけど生命力がみなぎっていて、元々の生命力がすごかったんだろう
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トランスフォーマー(2007年製作の映画)

4.5

ここまで素晴らしいCGで実写映画化されるなら誰も文句など言わない。最高。
唯一欲を言えば、メガトロンとスタスクのお約束
「今日からこの俺様がデストロンのニューリーダーだ!」
「この愚か者めが!」
「お
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愛しのローズマリー(2001年製作の映画)

3.5

見た目はとても大切な要素だけど
最後はハートで決めるのさ。

ピクセル(2015年製作の映画)

4.0

ドット画最高。
ストーリーも単純だけど、それが心地よい。
吹替版のエンディング曲は映画に合ってて良かった。

少林サッカー(2001年製作の映画)

4.0

最後、彼女が球を受けるシーンが最高に燃える。

300 <スリーハンドレッド>(2007年製作の映画)

4.0

プロレスっぽい表現をするならハイスパートアクションムービー。

メリーに首ったけ(1998年製作の映画)

5.0

本編、エンディング含めて最高。
マイアミのあの世界で生きていたい。

グーニーズ(1985年製作の映画)

5.0

大団円とともに流れるエンディング曲に感動が止まらず
スタッフロールが終わるまで画面に釘付けになった生まれて初めての映画。

メゾン・ド・ヒミコ(2005年製作の映画)

2.5

迫ってきたオダギリに「したいことが思いつかないんでしょ?」と放った一言にものすごく納得してしまった。

BECK(2010年製作の映画)

3.0

桐谷健太のフロントマンとしての才能が突出してる映画。

ジョゼと虎と魚たち(2003年製作の映画)

3.5

小説の終わりの方が良かった。
池脇千鶴は本当に良かった。他の人では代わりがつかない。