marinaさんの映画レビュー・感想・評価

marina

marina

Netflixとプライムビデオ
⭐️つけてません

映画(219)
ドラマ(44)

SCOOP!(2016年製作の映画)

-

めちゃくちゃ面白かったし、それぞれの演技がめちゃくちゃに良かったです
作業の合間に観ようと思ってたけど、中だるみもなく最初から最後まで楽しく観てしまいました

ステイ・フレンズ(2011年製作の映画)

-

洋画にありがちな展開だけど、ありがちな展開の恋愛映画を観たかったので◎です。

ヘルボーイ(2004年製作の映画)

-

悪魔の子なのに、誰よりも人間臭いヘルボーイが魅力的でした
ナチスとかよくわからんかったのでピンと来ないところもあったけれど、おもしろく観れました
CGよりも人形劇っぽい感じも良かったです
シェイプオブ
>>続きを読む

キャスパー(1995年製作の映画)

-

ハロウィンが近づくと観たくなる…
小さい頃の映画だと思うけど面白かったから何回も観ちゃうしやっぱり面白い!
ちょっと切なくて、かわいらしいキャスパーに胸キュンです
人の姿に戻るシーンは感動するし こん
>>続きを読む

ショーン・オブ・ザ・デッド(2004年製作の映画)

-

超好きです
ベイビー・ドライバーと同じ監督さんなんですね、、
まだパンデミックになる前の日常のカメラワークがめちゃ良いです
みんな少しずつアホなのとゾンビの登場もゆるいのとシリアスすぎずに連中がどんな
>>続きを読む

ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。(2016年製作の映画)

-

恋が始まる前のドキドキとワクワクが詰まっていてときめきました
リンちゃんが、めっちゃかわいくて。見た目も表情も全部かわいい…
現代の恋って感じでストーリーも観やすかったです
そしてこれが実話っていうの
>>続きを読む

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

-

忙しさに自分を見失っているときに観たら、こみ上げてくるものが多いと思いました
マイペースなプーさんがかわいかったです
映画の色合い?に哀愁を感じました

40歳の童貞男(2005年製作の映画)

-

邦題にひくし、普通にその通り下ネタ詰め込んでるけれど嫌味なく楽しいしジャドアパトーの日常っぽいコメディとっても好き
おっぱいの感触はぜったいに砂を詰めた袋なんかじゃありません
あのシーンは役者たちにつ
>>続きを読む

アドベンチャーランドへようこそ(2009年製作の映画)

-

ストーリーに抑揚が有るわけじゃないんだけどとても良いです、
超青春、こういうの大好き、
あの GAME っていっぱい書いてあるTシャツわたしも欲しいっっっ

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

-

ちゃんと怖いし、1人で見るのを後悔しました
ずっと不気味な気持ち悪さが続く感じが…

銀魂(2017年製作の映画)

-

何気にアニメも観てたしマンガ読んでました
紅桜篇ならストーリーも知ってるし
原作の良さを上手に再現されてたと思います
キャラのクオリティが高いのにCGがめちゃくちゃ安っぽかったりしたのはあえてなのかな
>>続きを読む

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

-

チープでダメダメじゃん、、何これ?って思った矢先、まさかの方向転換、伏線の回収でキレイにまとまって、何これ?って感じでした
ゾンビ大好きだけどそこに感心したというよりは映画って楽しいわー!っていう満足
>>続きを読む

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

-

男の人ってわからないし女のこともわからないけどお互い歩み寄らなきゃダメだなって思いました 愛情と友情を共に感じられる関係なのがすばらしい…
後はこの映画のいいと感じたところは、好きな人のことを想い続け
>>続きを読む

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

-

地方なのでなかなかやらなくて、やっと観れた、(と言っても隣の県の古びた映画館まで行った)ちょうど夏なのでよかった〜
観るまで、なんなんだ、この題名 って思ってました
こういう愛の表現があるんですね
>>続きを読む

リトルデビル(2017年製作の映画)

-

タッカーとデイルがあまりにもツボで同じ監督さんということで観てみました
いろんなホラー映画のオマージュを詰めてコメディタッチにした感じだそうけど ホラー映画よくわかんない、、し、笑えるというよりはハー
>>続きを読む

タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら(2010年製作の映画)

-

噛み合わなさが過ぎる…アンジャッシュのコントみたいなすれ違い…なのにちゃんとまとまってて面白かったです。
お酒飲みながら観たいな〜って感じのB具合。結構グロいけど…
たくさん犠牲者が出るのにそのたびに
>>続きを読む

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

予告は前哨戦でしかなく
何なら前作は前フリですか?な結末だなーと思いました
ハラハラして後半ゴシックホラー的な要素もあり定番の流れだけども違う映画を途中からみてるようでした
科学の進歩への警鐘を鳴らし
>>続きを読む

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

-

想像より「ハン・ソロ」でかっこよかったです
SFと西部劇を混ぜたような感じも◎
でも、これはディズニー映画?という感じがしました
全体的に早足だからキャラに共感する暇なく次に進んでいっていまいちわから
>>続きを読む

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

-

ドキュメンタリーではないし、フィクションとノンフィクションの間というか…監督なかなかお年召されてるのに新鮮な感覚を持っててすごいなーとまず思います。

前半の生い立ちや学んだこと、少しむさい男旅などの
>>続きを読む

ハッピー・ゴー・ラッキー(2007年製作の映画)

-

底抜けに明るくて天真爛漫なポピーの生活を見てる感じ。
周りにハッピーを振りまく、自分自身もハッピーな人憧れます。わたしは好きだけど、有吉風に言うところの"元気の押し売り"に感じちゃう人もいるんだなあと
>>続きを読む

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

-

暗いし悲しい…報われない登場人物が多いなぁ。
人生の大きな目標はそれぞれだと思いました。みんなが悩んで、板挟みに合いながら生き方に関わる決断をしていくのも印象的でした。
アガペー的な愛。隣人愛って、や
>>続きを読む

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

-

このぐらい夢見心地で不思議なくらいが良いですね。レトロなラブストーリー、いいですね。
二人の恋を深めていくのに言葉は必要なく、セリフがなくても釘付けでした。
全体的な色もきれい。何かに統一されてると思
>>続きを読む

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

-

カッコイイ予告を見てから公開をとってもとっても楽しみにしてて、映画の日だし休みだし行くしかない!と思って朝一で観てきました。気合い。
伝統的なアフリカンカルチャーと新しいハイテクノロジーが混ざった都市
>>続きを読む

フローズン・タイム(2006年製作の映画)

-

見終わった後、スッキリしました。
全体通して、オシャレな映画だというのが印象的でした。主人公がアパートの階段を駆け上がる1つのシーンでさえ、階段の骨組みの造形美を感じるくらいであり、回想のシーンの切り
>>続きを読む

ブライト(2017年製作の映画)

-

この映画のコンピレーションアルバムを見つけて、収録曲がアツかったので観てみようかな〜と思い鑑賞しました。
銃撃戦、カーチェイスが迫力がありました。アクション盛りだくさんなのに劇場でやらないのが勿体ない
>>続きを読む

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

-

幸せな気分に浸れました。
音楽に胸がいっぱいになり、キャストと一喜一憂を共にし心揺さぶられました。
開始1分から見どころが押しよせまくって、目が2個じゃ足りない……ってなりました。
あとはヒュージャッ
>>続きを読む

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

-

20xx年みたいな、近未来的な描写だと勝手に思い込んでたけど、人とAIの交流の仕方とか心理的なものとか淡々と、でも緊迫感もあるのが続く感じでした。
AIも人間の心があるんだな〜…と思ったけどやっぱり機
>>続きを読む

>|