marinaさんの映画レビュー・感想・評価

marina

marina

海外の観がちです。なんでも大好き

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

-

イスちゃんがめちゃかわいい…
ウジン自身を好きでいる彼女がすばらしすぎて泣いた
毎日違う顔でなんて楽しそうにも見えるけど辛いよな〜そりゃ
好きと結婚って違うよな〜
2人ではお互いのことわかってても周り
>>続きを読む

キャロル(2015年製作の映画)

-

多くは語らないしだけどそれ含めてキレイな映画だと思った
お互い相手がいる中で逃避行だなんて
今でこそいろいろな愛の形があるけどその時二人は何を思って車に乗って、一緒に寝たりしたんだろう

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

-

ハードボイルドな探偵ドラマを大泉洋がやることでとっても見やすくなってます。硬ゆで卵までいかないけどゆで卵くらい。
バディの高田もついてる事で最後まで安心してみれました
途中胸糞悪いシーンはあるけど最終
>>続きを読む

ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

-

実は公開日の仕事終わりに見に行った
やっぱり正義のヒーローがわちゃわちゃしてるのは楽しい。
フラッシュ?エズラ役のエズラじゃなくて?て感じだったしアクアマンめちゃくちゃゲーム・オブ・スローンズだった。
>>続きを読む

オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ(2013年製作の映画)

-

黒髪ロングだとロキと似てる…と思ったけど全然そんなことなくて、繊細で儚い感じだった。それでもってイケている
敵が攻めてきたとかそういうものでもなくヴァンパイアの能力にフォーカスを当てるでもなく、彼らの
>>続きを読む

デスノート Light up the NEW world(2016年製作の映画)

-

見れば見るほど藤原竜也と松山ケンイチがどれだけ素晴らしかったかわかります

あなた、その川を渡らないで(2014年製作の映画)

-

その歳まで、好きな人のことを思いやったり手を繋いで歩いたり出来るものなのかな。。
長年連れ添わないと、そして長生きしないとわかんないであろう愛情が最初から最後まで感じられました
ここ最近で1番泣いた気
>>続きを読む

Zアイランド(2015年製作の映画)

-

これウォーキング・デッドで観たことある…っていうのがふんだんにギッシリ詰め込まれてた+任侠映画のさわりみたいな
結構キャストが豪華
お笑い芸人も多かったけど特に大吾とくーちゃんは本当にそれっぽく見える
>>続きを読む

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

-

はじめのニュートの"おのぼりさん"ぽいところから既にワクワクしました、そして彼の人懐こさとパン屋になりたい人間のおじさんいいコンビだったと思います。
ハリーポッターは秘密の部屋までしか観たことがないけ
>>続きを読む

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

-

一緒にいて気の合う友達っていいですよね
チャーリーもサムもパトリックもいい
トラックの荷台に乗って風感じるシーン青春の素晴らしさがめちゃめちゃ詰まってる

ヒットマンズ・ボディガード(2017年製作の映画)

-

めちゃめちゃ豪快なアクションで深く考えずに楽しめました
サミュエルLジャクソンのFワードの親和性の高さをしみじみ感じられます
(バディー映画ってこんなに面白いんだなって最近になって気づきました…)
>>続きを読む

ダンケルク(2017年製作の映画)

-

最初の字幕のことを聞かされてたので、時間軸については没入感抜群でした
やり合ってるような場面はなくても、兵士の追記憶を見てるような感覚にもなれました
リアルだけど ノーランの作品、わたしの頭が弱いから
>>続きを読む

ミュージアム(2016年製作の映画)

-

最初の30分で原作の2巻目くらいまでをやってて勿論面白かったのだけど ちょっと中だるみした感じあった
とにかく役者さんの演技がやばいやばい。すごい熱入ってるの感じました
特にカエル役のサイコっぷりすご
>>続きを読む

ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

-

真っ当なアクションが多い中で、会話とか間合いとかコメディ要素が盛り込まれてて笑った
めっちゃおもしろかった
娘ちゃんがいてこそ3人まとまってた感じがとても良い!

スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団(2010年製作の映画)

-

内容はブッとんでてよくわからなかったけど素晴らしいセンスだと思うw
力まず観れるのもよい
ベイビードライバー観たあとだから思うのかもだけどこの監督は映像や編集で楽しませるのが上手なんだと感じました
>>続きを読む

Death Note/デスノート(2017年製作の映画)

-

夜神月と竜崎のバトルのほうが断然面白いのはわかりきってるので なんとなく粗探しするような感じで観てしまったけど まあまあこれはこれで面白いかも でも全く別物
Lにラップやらせたらめちゃ上手そうじゃんっ
>>続きを読む

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

-

若さゆえのピュアな正義感で 一人前のヒーローとして認められようとしてるところがよかった
大人の余裕ぷんぷんトニースタークおじさんが対になることで ピーターを引き立たせてるのかとも思った
今回のヴィラン
>>続きを読む

愛の渦(2013年製作の映画)

-

人のプライベートな部分に触れると打ち解けるの早いんだなって

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

-

超よかった
劇中音楽がずーーーっと流れてた
最初の主人公が街を歩くシーン、イヤホンから流れる音楽に合わせてリズムに合わせて歩くやつ、のっけから良かった
カーチェイスも音楽に合わせてだし、リズミカルに人
>>続きを読む

ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017年製作の映画)

-

ユニバーサルのロゴがくるっと回ってダークユニバースになって、後から知ったんですけどこれシリーズになるんですね
マミーだけど そこまでミイラ感なく…ゾンビっぽかった〜
なんか女王に呪われてて逃げ場まで操
>>続きを読む

パシフィック・リム(2013年製作の映画)

-

すごく面白かった
怪獣は英語でもカイジュウとかヤマアラシとかそのままだし 崩壊した街に 「萌&健太」っていうビデオ屋の看板があったのがめちゃ気になりました ところどころ日本っぽい。
でかいロボットで戦
>>続きを読む

ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

-

笑える 赤ちゃんの中身とか声おっさん…でも不意にほんとの赤ちゃんになるとことかかわいい
お兄ちゃんと敵対してるところも、仲良くなってからのところも面白かった

映画 ちびまる子ちゃん(2015年製作の映画)

-

子供たちと鑑賞
途中で飽きられました ちょっと難しかったみたい

ビザンチウム(2012年製作の映画)

-

こんな儚くてつらそうなヴァンパイアは観たことないです
もっと、血の気が強くて、運動能力に長けてるものだと思ったけど、こんなにもふつうに社会に馴染んでるとは。
そして血統は伝染するんじゃなくて 決まった
>>続きを読む

怪盗グルーのミニオン大脱走(2017年製作の映画)

-

邦題ほど大脱走してない説
吹替しかやってなくて初めて観たけどそれでも面白かったw
80年代の聴いたことある曲がたくさん使われててそれもよかった
ミニオン出てるところ少なかったけど完成度高いし面白いです
>>続きを読む

ミュータント・タートルズ(2014年製作の映画)

-

ゴリゴリのCGになったタートルズはカッコよかった
あと使ってる日本語ちょっとおかしかったのもアメリカらしくてとてもよいw

ピクセル(2015年製作の映画)

-

オタク無双
けっこうおもしろかった
笑える小ネタはたくさん詰まっていたけどよくわからないアメリカンジョーク的なのもあったかな〜
ファミコン世代とかオールドゲームファンならもっと共感できるかも
エンド
>>続きを読む

15歳、アルマの恋愛妄想(2011年製作の映画)

-

アルマちゃんがこじらせてる話
妄想力が豊かすぎる
アソコで突かれるっていうのは語弊生じてる気がするけどそれ以外例えようがないw
ぼくのエリ観て北欧映画良いなと思ったけど同じく街並みとかよい雰囲気でした
>>続きを読む

オクジャ okja(2017年製作の映画)

-

大好きなウォーキング・デッドに出ているスティーブンが出演してるっていうので気にしていたけど…
すごく豪華なキャスティングだった
家族としての動物 食物としての動物をオクジャから感じられるのと 食べ物
>>続きを読む

The Propaganda Game(2015年製作の映画)

-

煙たい空に 出店の前に落ちている食べ物を拾っている子供がいる映像を幼い時に見て 同じ歳くらいなのに国が違うとこんなにかわいそうなの!って思ったし そんなイメージあったんですけど すごく豊かなんですね>>続きを読む

闇の子供たち(2008年製作の映画)

-

専門学校の授業で先生が持ってきた闇深い映画
何年も経ったけど気持ち悪くて胸糞悪いのはよく覚えてるし 先生も何故全国大会の壮行式前にこの映画を持ってきたのか未だにわからないw
テンションずっと下がってた
>>続きを読む

BECK(2010年製作の映画)

-

軽音の部室に漫画があって部室を使うの待ってる間に読んでたな〜
アニメはヒダカさんが楽曲提供していて、Follow meという曲が好きで楽しみにしてたけど その曲どころかコユキが歌わなかったからとっても
>>続きを読む