MariHosakaさんの映画レビュー・感想・評価

MariHosaka

MariHosaka

映画(253)
ドラマ(1)

万引き家族(2018年製作の映画)

4.2

お金や社会的な評価と、愛は、完全に切り離せる
って実際、自分に置き換えると信じるのが難しい
しょうた可愛い

リブ・フリーキー!ダイ・フリーキー!(2006年製作の映画)

3.5

犬ヶ島みたらこれを思い出した。
思い出すだけでとにかく胸糞悪いんだけど、どこか好きであの時なんども観た

犬ヶ島(2018年製作の映画)

4.4

センスいい、世界観最高、かわいい、お洒落、という恥ずかしい表現を言わざるを得ない。全てがイケてすぎる。
嫉妬と憧れ

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

4.3

エイミーの動機はすごいわかる。
ただ帰ってきてからのエイミーの幸せのゴールはわからん

友罪(2017年製作の映画)

3.8

難しすぎる。少年Aの家族が主人公の話だったらまた見方が変わるしな

きみはいい子(2014年製作の映画)

4.0

自分が小学校時の教室で考えてたこと
仕事で辛かったこと
おばあちゃんのこと
まわりにいる教師をやってる人のこと
母になった人のこと

すごく考えた

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.8

俺の好きだったものクイズや俺の辛かったことクイズ

マキシマムザ亮君を想った

ブルックリン(2015年製作の映画)

3.0

主人公の女の子のことをあんまり好きになれなかったけど、きてる服などは可愛かった

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

4.1

おじさんの武勇伝をそんなに嫌がらずに信じてみましょうよという話

ティムバートンだから良かった

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

4.0

は、殺すぞ
ってテンションの人って日常にもいて、それこそその怒りは怒りを来すだけだよって思うけど、こういう人の抱える怒りや悲しみたるや

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.2

ララランドのような心臓をえぐられる感じはなかったけど、だからこそ1回目で全部理解できたし、共感できるドラマがあって、ただただ楽しかった。胃もたれしない

ナイトクローラー(2014年製作の映画)

4.0

頭の良さと、満たされる幸せってそれなの?!ってとこを考えない頭の悪さ

しかし笑顔がかわいすぎる

ストロベリーショートケイクス(2006年製作の映画)

3.4

勝手に震えてろ然り前はこういうのただただ しゃらくせえ!と思ってたのに。
アラサーの目線で見るとメンヘラが情緒に感じる

バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

4.4

ある宗教を信じるとはこういう気持ちなのかもしれない

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

4.3

こんな痛々しいものを、観られる状態にしてこんなにちょうどよく可愛らしく描けてるってことが素晴らしい。

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊(1995年製作の映画)

3.8

背景すごい
こういう登場人物全員バリバリ声優さんて感じの声なの久しぶり

SING/シング(2016年製作の映画)

4.0

デビルマンクライベイビーによる悲しみを癒してほしくて観たら、コアラが絶望したところからラストまで号泣してしまった

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

3.4

主にだいたいのことが煮え切らない

わかってることは7で薄々気付いていたけどカイロレンの顔がとにかくどタイプだということ。

SCOOP!(2016年製作の映画)

3.4

チャラげん!!
二階堂ふみと福山のベッドシーンがやけに美化しててやだった。もっと汚い感じがよかった

>|