まりりんさんの映画レビュー・感想・評価

まりりん

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大統領の料理人(2012年製作の映画)

3.3

ストーリーは不完全燃焼だけど、料理したくなった

屍人荘の殺人(2019年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

原作読んだことないけど面白かった。予告でゾンビ出してたらもっとすんなり観られたと思う。

ガーンジー島の読書会の秘密(2018年製作の映画)

3.5

人々の証言から事件と中心人物のエリザベスを知っていく話。
面白いけど、驚きとかはない。

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

4.5

面白かった!オチも好き。

観てしまった……
オタク史で重要な出来事の一つが完結したことがとても感慨深い

ファブリックの女王(2015年製作の映画)

3.0

マリメッコの創業者についての舞台練習風景を通して、主演俳優が役を理解する過程を同時に体験する感じ
試みとして面白かった

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(2009年製作の映画)

4.0

金ローで見た後に、ノーカットを観た
勢いがよく、盛り上がる

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

3.5

金ローで破を流し見して面白かったので、観た
爽快感はない、謎が謎のまま進む等で拍子抜けしやすいかも
ファンの考察と合わせながら複数回観ると楽しい

インフェルノ(2016年製作の映画)

3.0

記憶喪失物としてみれば普通の出来
1作目、2作目が好きで、その雰囲気を期待するとがっかりしやすい

天使と悪魔(2009年製作の映画)

4.3

とても好き。一作目よりも宗教への執着・盲信、権力欲などのバランスがよく怖さが増している

ダ・ヴィンチ・コード(2006年製作の映画)

4.0

原作好きなので映画を観た
ミステリーとして面白い
キリスト教という宗教観への自身の理解が乏しいので、そこの教養があればもっと面白みを感じられそう  

ジェネラル・ルージュの凱旋(2009年製作の映画)

4.1

ドラマより映画版が好き。阿部寛と竹内結子のバディのバランスがいい。

チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像(2014年製作の映画)

3.5

死亡時CT画像診断という題材が好き。
栗山千明が大好きなので観たけど、ストーリーへの絡み方としては蛇足な気がする。

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