Maruさんの映画レビュー・感想・評価

Maru

Maru

(2017年製作の映画)

3.5

25分とは思えない余韻。
こっちがもどかしい…

最高の人生のはじめ方(2012年製作の映画)

4.0

個人的に大満足
名言製造映画。
自分に子供がいたらフィンみたいな感性豊かな子がいいです。

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

3.5

面白かったです。
ちょっとスピーディーすぎて、?ってなる部分も少しあったけど…
服と音楽かっこいい。

インセプション(2010年製作の映画)

3.7

おもしろかったですけど、イマイチ最後まで完璧には把握しきれてないです。
ちなみに、最後は僕は倒れなかった、と思います。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.7

こわすぎ
お父さんの心情の変化にイマイチついていけなかった

グリーンマイル(1999年製作の映画)

4.0

長いと思ってたけどそんな事ない、一瞬で終わる。心を揺さぶられる。

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

3.8

友情、について深く考えさせられます
一夏の淡い青春を描いた物語

セブン(1995年製作の映画)

4.2

おもしろかったです。おもしろかったんだけど、胸糞悪い映画。最後は本当にトリハダ立ちながら見てた。

ターミナル(2004年製作の映画)

4.6

さすがスピルバーグさんと言わんばかりの…
閉鎖された空港の中での物語。大人のおとぎ話っていう感覚で見れる。

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

4.0

めちゃめちゃ素敵な話。
いた死ぬかなんかわからないし今生きている時間を精一杯過ごして、やりたいことをやろうって考えさせられました

告白(2010年製作の映画)

3.0

小説は面白かったけど、映画はなんとなく、おもしろいけれど絶妙でした。

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

4.7

誰にでも一度は味わって欲しい名作。
荒波に揉まれていく中で成長するガンプが見ていて非常に愛おしく、人間味を感じる作品です。

渇き。(2013年製作の映画)

2.1

何もかも狂いすぎてよくわからない
後半の失速感が半端じゃない
小松菜奈は可愛い

何者(2016年製作の映画)

3.2

就活控えてる自分には考えさせられる映画でした

容疑者Xの献身(2008年製作の映画)

3.7

最後の堤真一さんの泣き崩れるシーンが非常に印象的

映画 聲の形(2016年製作の映画)

3.9

最後のaikoの歌が流れるところで涙腺崩壊します。

ボーダーライン(2015年製作の映画)

4.1

おもしろかった。
撮影手法が本当にやばすぎる作品。ド派手なアクションこそないものの、画が登場人物の感情やその場の雰囲気などをすべてより良いものにしてる。内容も少し難しいけれど、とても面白かった。