masaki7さんの映画レビュー・感想・評価

masaki7

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star warsファンです。ローグワン最高でした!理由は、①「汚れ」が再現されてる。②戦闘機が模型撮影されていて迫力がある。③吹き替え版が魅力的。④断然にヒロインに魅力がある。⑤オマージュシーンはあるが、丸々焼き回しと感じない表現がされてる。⑥ちゃんとライトセーバーが出る。⑦ダースベイダーの強さと機械的な冷酷さを表現してくれてる。⑧ターキンとレイヤのCGの完成度。⑨E4が面白く観れる素晴らしさ。

映画(242)
ドラマ(4)

平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊(2014年製作の映画)

3.5

「おのれディケイド‼︎」
おっと!ようやく昭和ライダーがディケイドに対してキレたようです!
「お前が芝居でもなぁ!こっちは命かけた真剣勝負なんだよ!何回怪人なみに爆発させれば気がすむんだ!無双楽し
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渇き。(2013年製作の映画)

1.7

クリスマス時期の映画だが、観ると呪いのクリスマスになるのでやめましょう(笑)

ネタで、この映画には何度も車にひかれても生きてるターミネーターみないな人が何人も出てきます(笑)
かなり色々と仕出かし
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ビブリア古書堂の事件手帖(2018年製作の映画)

2.5

古本屋さんのお話。

ある貴重な本を軸に、過去と現在をとりまく人間関係のこじれや恋愛を描くストーリー。

ある事件がおき、ラスボスのような人物が出てくるが、その争いが茶番劇に見えてしまう。苦笑

過去
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ヴェノム(2018年製作の映画)

3.4

イメージとして映画「インクレディブルハルク」と似た感じ。
実験で誕生→化け物vs化け物の展開になる。

スパイダーマン3のヴェノムと比べて、体格も大きくなり人も食うが、憎めない性格に。
人を食うシ
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ドラゴンボールZ 神と神(2013年製作の映画)

3.7

アニメ、超の発表の前にこの神と神が上映される事になって鳥山明脚本のドラゴンボールが返ってきてくれたのがまず嬉しかった。

劇場版ドラゴンボールは、この神と神から鳥山明脚本になっているので正史扱い。
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ドラゴンボールZ(1989年製作の映画)

3.0

この劇場版だけアニメ版Zとパラレルワールドでなく、つながりがある。

ガーリックJr.がアニメ版Zのオリジナルの話で再登場するからだ。

バーダックとかブロリーとか、人気のある劇場版オリジナルキャラを
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ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!! ぶっちぎりの凄い奴(1993年製作の映画)

3.7

この劇場版は唯一、悟空の道着を着た少年悟飯が見れる。
めちゃオーラあります。

少年悟飯最後の見せ場の映画版。
原作では少年悟飯がスーパーサイヤ人2になってセルを倒してすぐに、悟飯が青年になってしまい
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ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる(1995年製作の映画)

3.1

ドラゴンボールGTの悟空が超17号に使った龍拳が初披露される映画版。
原作にはこの技はない。

未来トランクスの剣は誰からもらったか?をパラレルワールドで描いているのがメインテーマだが、
悟空悟飯ダブ
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ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない(1994年製作の映画)

3.5

孫悟飯ファンとしては嬉しい作品。

アニメ版初期では、悟飯は青年になるまで修行をサボっていてかなり弱体化してしまっているが、この映画版では修行を続けている設定で、ブロリーと一騎打ち出来る青年悟飯が見れ
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ドラゴンボール 神龍の伝説(1986年製作の映画)

3.2

ドラゴンボールファンです。

初期のドラゴンボール劇場版を見ると、『映画版はパラレルワールド前提』って事が分かる。

この映画は、アニメ版無印の同じストーリーをなぞりながら、映画オリジナルに切り替えて
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八日目の蝉(2011年製作の映画)

2.4

とりあえず、プロの女優さんにディープキスする劇団ひとり最悪。
体当りで演技してる井上さんが可哀想。
反対に小池栄子の怪演は素晴らしい。

誘拐犯が綺麗にしか描かれてませんからリアルさに欠けるが、伝えた
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旅猫リポート(2018年製作の映画)

3.4

思わず、猫を抱きしめたくなる映画。
画面一杯に猫の顔が映るというレアな作品です笑

何気に竹内結子とか広瀬アリスが出てるのも高ポイント。
さすが竹内結子、観客の涙を熱い芝居でさそってくれる。
福士蒼汰
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オズランド 笑顔の魔法おしえます。(2018年製作の映画)

3.7

あったか〜い映画です。

ディズニー○ンドばりに夢の国の遊園地で働いてるハイテンションな従業員と繰り広げられるストーリー。

珍しくハードボイルドでない西島隆弘が見れ、何気に橋本愛が出てるのもポイント
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ミックス。(2017年製作の映画)

3.7

予告見る限りではガッキーの奇声しかイメージなかったが。

「何やっても上手くいかないやつもいるんだよ。一生懸命生きてるやつバカにすんな。」
というセリフ、良いこと聞けました。

何気に、蒼井優出てる、
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(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.7

運命の人
スピリチアル的な事を信じて、現実にあればステキはこと。

でも反面、それは辛い恋を長続きさせたい為の言い訳の説得材料にも使える観念。

辛い思いやあれ?って事があっても運命を信じてる純粋な人
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県庁の星(2006年製作の映画)

3.3

現場とキャリアのお話。

どこでもありえる。現場と管理側のミスマッチ。

いくら高学歴で高収入でも、1番現場を知ってるのは現場で働いてる人で消費者のニーズも1番知ってるのも現場の人。
またキャリアが現
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三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.6

どこまでが事実で、どこまでがイメージだったんだろ?
そこにモヤかけて、終わるかんじでした。

何にせよ1番伝えたかったのは、警察にしても弁護士とか裁判官とかにしても、「所詮、人間が人間を審判している」
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億男(2018年製作の映画)

3.7

考えさせられる映画です。

お金の正体って何?って問いを観賞中ずっと考えてた。

主人公はお金があれば幸せになれるって考えてるのだけど『それ以前に、何が人を動かしたか?という事をお金によって忘れてしま
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ゴジラ FINAL WARS(2004年製作の映画)

3.8

日本ゴジラがジラ(初代ハリウッドゴジラ)と戦うシーンが観れるとは!
決着もジラが出せない火炎放射器で引導を渡してて笑ったw

ファイナルウォーズは、新しい試みでなぜか人間のアクションシーン(割と嫌いで
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ドラゴンボール超 ブロリー(2018年製作の映画)

-

ドラゴンボールファンです!

今回の映画といい、ドラゴンボールは昔の設定が変わってしまって混乱しますが(悟空地球にいたとき赤ちゃんだった/GT繋がらない/昔ブロリー出てきたじゃん)等
●ドラゴンボール
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クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

3.5

“女性の幸せな結婚“”がテーマの映画です。

結婚は、他人と他人が一緒になるのだから、相手の家族は勿論、その家系やらとりまく世間やらの相違も認め合わなければ、一緒になれない事を目の当たりにしてくれる。
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東京難民(2013年製作の映画)

3.7

うーん、とりあえず大塚ちひろの看護婦可愛くてえろい。

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

3.7

少年漫画なのにイケメン率たかっ!
男同士の熱い絆とかが今回のテーマなので、以外に若い女性客がターゲットなのかもね!

今回も面白い所も、カッコいい所もバランス良く魅せてくれるので満足度は高め。

原作
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コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

3.4

まず、原作はファンタジー小説なのでその前提で観ると○。
怖くない、世にも奇妙な物語風。

「いつかこの恋を思い出して泣いてしまう」と「世界一難しい恋」が好きなぼくにとっては、有村架純と波留が並ぶ映像は
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機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(1988年製作の映画)

3.9

アムロシャアここに死す。

逆シャアが、F91やらユニコーンやら閃光のハサウェイやらと様々な分岐点になってる。

ゼルダの伝説でいう、時のオカリナの立ち位置で、また人気のある作品ですね笑

新約逆襲の
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Suicide Squad 2(製作未定)(年製作の映画)

-

DCにはアンダーウーマンとウィルスミスがいる!!笑

2018年はDC一歩も責めませんが、2019年は責める気なんですね!

3D彼女 リアルガール(2018年製作の映画)

5.0

まず、本気で笑えます。笑
何度も声を出して笑いました!

でも、最後には謎の涙が込み上げる映画です!

主人公がイケメン俳優とかで誤魔化してなくて、本当にオタクです!
反面、ヒロインが本当に可愛い!
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アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

3.6

アントマン1で残した伏線を再び追いかけにいくstory。

ワスプの活躍と奥さんの救出、インフィニティウォー中、アントマンは何やってたか?を描きます。

今回は小さくなるのも勿論、シビルウォーで活躍し
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.4

初めは仕掛け映画で、先も読めてしまうし、無名の役者の棒演技ばかりだし、退屈な映画だなって印象。

2章目に入って、主役の人の人柄が良くて入り込めた。

最後はジョークも豊富で、ほんわかした気持ちになり
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未来のミライ(2018年製作の映画)

2.5

レビュー普通より下でしたが、シンエヴァの特報ついでにいきました。
(とりあえず、修理した8号機デザインカッコいいですね)

主役は幼いお兄ちゃんでその為幼稚な表現がずっと続き、未来のみらいちゃんも脇役
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セッション(2014年製作の映画)

3.1

8割パワハラされてる描写で、鑑賞者ももれなくパワハラされてる気分になれる映画です笑

最後はハメられて公衆の面前で大恥かくが、それなら独演やってやる!となって完璧な演奏でパワハラ教師を見返すスッキリす
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ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

4.0

オールデン、目元ハリソンと似てるし、表情やポーズよく表現出来てます!

なんか前評判とかで普通とか無難とか言われてますけど、ファンしか分からないあれやこれや伏線バリバリなので深くて良い出来です。

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50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

3.8

腹から笑えて、最後には泣ける恋愛映画です。

何よりキャストが最高。

デッドプール2(2018年製作の映画)

3.9

サプライズはあれやこれやでインフィニティウォーより上でした。

マーベルユニバースに勝ったな20世紀フォックス‼︎笑

最後の最後のサプライズが1番スカッとしますね。

ストーリーは1と異なりシリアス
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ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

3.6

親友ってなんだろ?って時に観たい映画。

友達が目の前で命を落とそうとした時に、この映画のような事が出来るかよく思いかえす。

ブラック企業というか、ブラック上司をテーマにしてるので働くことを考えさせ
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恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.7

こういう潤いのある邦画はだいすきです。

雨が印象的で夏にぴったりです。

恋愛だけでなく、友情や自分1人になってやるべき事とかもテーマに入ってます。

ちょいちょい大泉洋さん的なセンスの良い笑いが入
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