エノモトマサヤさんの映画レビュー・感想・評価

エノモトマサヤ

エノモトマサヤ

永遠の僕たち(2011年製作の映画)

-

ストーリーとしたらすごいシンプルだけど、死を間近にすると人って成長できるんだろうな。
加瀬亮が抜群によかった。

小さな恋のメロディ(1971年製作の映画)

-

音楽も含めて全部好き。
大人になっても幸せな恋愛していて欲しいですね。
幸せになってくれ。

シン・ウルトラマン(2022年製作の映画)

-

胡散臭い人たちの胡散臭さが良すぎるよ。
ウルトラマンがそこまで地球にこだわる理由が薄い気がしたな。

劇場版 ルパンの娘(2021年製作の映画)

-

ドラマからの映画って流れでいい作品なかなかないけど、これはいい作品やった。
ちゃんとドラマで出てた良さを継続できてた。

キャメラを止めるな!(2022年製作の映画)

-

エンディング曲がフラテリスでめっちゃテンション上がった。
この作品でテンション上がったのここかもしれない。

バイオレンスアクション(2022年製作の映画)

-

ぼくこれみたことあったかなって思えるぐらい展開がわかりやすかった。

望み(2020年製作の映画)

-

加害者であっても生きててほしいって思うのも正義だし、加害者ではなく被害者であってほしいっていうのも正義だし、人の正義なんか人それぞれなんだよな。

マスカレード・ナイト(2021年製作の映画)

-

フジテレビ制作のこういう映画ってほんとおもろいんだよな。
感動の押し売りしないからすごい好き。

ファーストラヴ(2021年製作の映画)

-

窪塚洋介って奇人もできるけど、こういうまともな役もできるから天才なんやとおもう。

人のトラウマは一生付き合わないといけない。一生。

ドラゴンボールZ 神と神(2013年製作の映画)

-

ベジータが人間の優しさを手に入れていていいなと思った。

ファイナル・デッド・ツアー(2020年製作の映画)

-

こんなになんとも言えないゾンビ映画はじめてかもしれない。

SNS-少女たちの10日間-(2020年製作の映画)

-

男なんか基本、性癖に仮面をつけてまともな人間を演じてる。
今まではそれを隠して風俗とかで紛らして生きることができた。

この映画はネットの発展で直接交流できるようになったのをよく表現している映画だなと
>>続きを読む

エノーラ・ホームズの事件簿(2020年製作の映画)

-

内容はシンプルなミステリーストーリー。
エノーラがかわいかった。

余命10年(2022年製作の映画)

-

人としてまだ冷たいから泣けなかった。
でも、これぐらい人を想えるって素晴らしいね。

藤井道人監督の撮り方好きだな。

(2022年製作の映画)

-

金子大地の自分本位のクソ男感なりたくないけど、すごいよかった。
オフィスラブってロマンやと思う。

昔、「ポルノ映画をエロ映画って思ってる間はお子ちゃまだな」って歯抜けたおっちゃんに居酒屋で言われた。
>>続きを読む

ゴジラvsコング(2021年製作の映画)

-

ジャンクフードとジャンクフードの組み合わせは最高だけど、途中で飽きちゃう。

007/ノー・タイム・トゥ・ダイ(2019年製作の映画)

-

ダニエル・クレイグのボンドをもう観れないのかと思うと少しだけ悲しくなった。

次の007はハードル高くなってるだろうけど、映画館で見届けたいなと思う。

007 スペクター(2015年製作の映画)

-

ジェームズ・ボンドの過去を振り返る映画だった。

007 スカイフォール(2012年製作の映画)

-

007シリーズで1番好きかもしれない。

アデルのスカイフォールを今も時々聴いて、あの映画よかったなってなるぐらいいい映画でした。

007/慰めの報酬(2008年製作の映画)

-

ダニエル・クレイグのボンドの容赦なさはどのジェームズ・ボンドよりも徹底的である。
免許ないけど、車欲しくなった。

007/ダイ・アナザー・デイ(2002年製作の映画)

-

日曜劇場で何回もお父さんと観た。
これ観た後、007ごっこしていつもお父さんの結婚指輪かりてたのを、最近見返して思い出した。

007/ワールド・イズ・ノット・イナフ(1999年製作の映画)

-

裏切るだろうなって思ってた人が裏切って2000年代大味アクション映画な感じで、それもそれで好きですね。

007/ゴールデンアイ(1995年製作の映画)

-

ピアース・ブロスナンのボンドは、ぼくが初めて小さい頃何気なくみてた最初のボンドだから親しみがあって好き。
ワクワクしたな〜

>|