大阪にオデュッセイア見に行った日に、続けてこの映画を鑑賞。
映画界に燦然と輝く巨匠が作った傑作の後に、齢20歳の青年が作り、マンダロリアン&グローグーの週末興行収入ランキングを打ち破った話題作のこの>>続きを読む
原作読了で鑑賞。
東野圭吾原作の白鳥とコウモリ。原作読んでて、確かに倉木和真は松村北斗しかいないなってくらいしっくりきた。美令も確かに今田美桜のちょっと気の強い顔にバッチリハマってた。というか、終始>>続きを読む
ノーランさん、あんたはなんちゅう映画を魅せてくれたんや、、、アイデアとか工夫なんかで低予算でも素晴らしい映画が評価される昨今にここまで、最大級の映画のパワーでぶん殴る映画を見せられたら、次から僕は何を>>続きを読む
うん。まぁそんなもんかな。
なんか、結構理詰めで伏線とかしっかりしてたシリーズだったけど、最後の最後で急に「ほむら!行きなさい!あなたの願いのために!!」みたいな展開になって、えっ、じゃあこの映画の最>>続きを読む
魔法少女まどか☆マギカ新編叛逆の物語3.8
とうとう今日の午後ワルプルギスの廻天観に行くから、駆け足
で反逆を復習。
いやぁ、ほんと初めて観た時に頭で???ってなったのすごい思い出すわ笑。
これは何?>>続きを読む
これは、本当によくできた作品だと思う。
物語としての構成と素晴らしさはともかく、何よりも一種のタブーにも近い部分にもしっかり向き合い誠実で丁寧に描いていたからこそ、最初から最後まで息をのむ緊張感と、苦>>続きを読む
うーん?これは、よく例えられるジャンクなハンバーガー食べに行ったら、ヴィーガンハンバーガーが出てきた的なやつじゃないか、、。
今年の正月にワーキングマンで、一暴れしたステイサムが、今度は廃墟となった灯>>続きを読む
めちゃくちゃ面白かった。
御大リドリースコットの良いところがめっちゃ出た作品だった。
人間のさ、弱さとつながることで得られる強さ、そして、人間の営みのどうしようもなさといものを淡々と、そして、所々ドラ>>続きを読む
安心と信頼の犯罪都市3作目。
今作も最初から最後までマブリーの肉弾戦を見れてご機嫌最高な作品だった。
そして、今回の悪党は日本のヤクザで絵に描いたようなヤクザが出てきて面白かった。ヤクザと殺し屋ってあ>>続きを読む
今週公開のまどマギ新作のための復習。
さやかの魔女化からラストまでのお話だったけど、いやぁやっ
ば面白いなあ。
ほんと当時観てるときはまどかのどっちつかずの感じがすごい
腹立ってたけど、長い年月経って>>続きを読む
チラズアートのホラー作品。
うん、良かった。かなりジャンプスケアとそのハズしが上手くて面白かった。
ストーリーもしっかりあって、前半は過去の回想のホラーで、後半はリングみたいな伝染系のホラーに変わって>>続きを読む
はぁ、、、もう、クソかっこよかった、、、最初から最後まで男前しか(レイチェル含めて) いなかった。
ガイリッチー監督の劇場公開の前作はアンジェントルメンでそこから2年ぶりの劇場公開作品で、主演はヘンリ>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
本当に隠し通したいことは、親であろうと配信者であろうと決して言ってはいけないんだね。
最高に面白かった。大傑作。
8/23
オークストリートの異変 3.8
大手の恐竜映画はクオリティ高くて最高ってな>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
まず、めちゃくちゃ面白かった。
かみさんと観に行ったんだけど終わってから2時間ぐらいああでもない、こうでもないっていろいろ話せてめちゃくちゃ面白かった。
ただ、面白かったという感想の反面あるのが、銃社>>続きを読む
今週末公開のワルプルギスの廻天の為にかみさんと見直そうかということになって、アニメ12話じゃなくて、劇場総集編のほうで見直した。とりあえず前編。
もう懐かしすぎて涙が出そうになったよ。
多分とうじ大学>>続きを読む
父親になる前に観るべき映画みたいな煽りで紹介されてた映画で初めて鑑賞した。
かなり面白かったし、最後の実話に基づくってナレーションで驚いた。
母親を亡くした家族の再生というテーマで、父と息子のそれぞれ>>続きを読む
いろんな意味ですごい映画。
まぁ何よりも当時絶好調に売れてたブラピとアンジーのダブル
主演作品って、この座組ってだけでみたくなるけど、それだけじゃなくてしっかり内容も面白いのがすごい。
夫婦がお互いの>>続きを読む
めちゃくちゃ面白かった。
原作は中国の小説の「悪童たち」ってやつみたいで、確かになんか朝陽たち3人の感じがそこはかとなく中国の創作物っぽい感じがした。
なんともキモの座ったガキ達の立ち回りがとにかく派>>続きを読む
血まみれの花嫁の帰還。
血みどろのサバイバルスリラーのレディオアノットの続編。
財閥の家の嫁ぎ、血まみれのデスゲームに参加させられ、全員皆殺しにしたグレースのあの物語の直後から始まる続編で、あのラスト>>続きを読む
国岡シリーズ3作目。
どんどんテイストがギャグに寄って行ってる気がするんだけど気のせいだろうか?笑
今作のメインは、国の親友(?)の真中の話しで、まぁ冒頭からこの男の堕落っぷりが描きに描かれまくる。こ>>続きを読む
殺し屋モキュメンタリー第2作目。
一作目のそこそこ硬派な国岡の殺し屋ライフの作品からは結構一転して、殺し屋になりたい6人の女の子達に研修を行うという感じの作品で国岡メインというよりかは女の子達メインの>>続きを読む
これは、初見で内容を理解するのは全くもって無理だわ笑
正直見てから解説読むまでは、サイコスリラーだと思ってた。
解説読んでめちゃくちゃ正統派のSFで、色んなシーン思い返してみたら確かにそうじゃん!って>>続きを読む
もう漫画原作の実写化において、CREDEUSの右に出る製作会社は居なくなってしまってるくらい、製作に対する安心感があ
る。
なので、例にならってこの作品も非常によくできた実写化だった。うん、金カムとも>>続きを読む
今年公開されて、気になっていたものの例のごとくうちの地域では公開されず、近所のミニシアターで公開されたのは4ヶ月後ぐらいでスルーしてしまったけど、WOWOWオンデマンドでおそらく最速配してくれたので鑑>>続きを読む
今週末公開の「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい」の前作「あの花」
ちょっと観に行くかどうかはまだ決めてないんだけど、行くときのことを考えて鑑賞。
夏に公開される、ティーン向けの恋愛映画と終戦記念日>>続きを読む
前作ブラックフォンの続編。
連続殺人鬼のグラバーとの一件を乗り越えたフィニーはあれ以来PTSD的な不安症に悩まされて、それによって周りに大きい壁を作るようになり、妹のグウェンはその予知夢の力に悩んでい>>続きを読む
アンチロマコメの金字塔であり、ポリコレの先駆けとも言える傑作。
カミさんと一緒に日曜の午後に鑑賞。
超若かりし頃のキャメロンディアスと相手にはベンスティーラーが主演の作品で、もうとにかくメリーとキャメ>>続きを読む
そりゃ名作中の名作のモアナをそっくりそのまま実写化してるんだから面白いに決まってるよ。
もう何回もモアナ見てるけど何回見ても面白いと思えるんだからモアナってやっぱり相当すごいって再認識した。
物語の内>>続きを読む
とうとう待ちに待ったこの作品が公開された。25年の夏に最初のティザー予告が出て、公開日が決まったらカレンダーにすぐ登録して、毎日毎日待ってた。
待ち焦がれた作品だからこそ、始まって終わったときに寂しく>>続きを読む
遅ればせながら、地元のミニシアターにやっと上陸したので鑑賞。いやぁ、2ヶ月ぐらいこの作品の情報を一切シャットアウトするのは大変だったけど、シャットアウトしてよかった。そして、ミニシアターといえども劇場>>続きを読む
私、結構映画のあらすじを見たり見なかったりするんだけど、この作品に関しては俄然見ておいた方がよかったと後悔した。けれどとても面白かった。
まず、僕のやった失敗がグラバーが主人公なのかあるいは主人公の味>>続きを読む
北欧ホラーでミッドサマー的な作品かと思ったら全然違った。
その地域の変な文化系の話かと思えば、個人の精神的な話だと思ってみてたら、最後にはそれが地域的なやばい文化だったんだけど、結局それが最後までなに>>続きを読む
これは何?笑
めちゃくちゃ今更だけど、この前原作を読んで、サブスクをディグってる時に映画化してるのに気づいて見てみた。
もう評価が結構大変なことになってたから、相当アレなんだろうなぁと思ってみてたけど>>続きを読む
この映画はもう何度も観て、多分人生の中でも一番の作品の一つだ。
トムホランドのピーターパーカーとしての物語と成長の一つの区切りと、トビーマグワイヤとアンドリューガーフィールドのスパイダーマンの存在の肯>>続きを読む
スパイダーマンファーフロムホーム 3.9
トムホスパイダーマンの2作目。見直して思ったけど、もう指パッチン後の話なんだね。
あれだけ、スパイダーマンとして、目立つことに憧れていたのに本作では打って変わ>>続きを読む
トムホ版スパイダーマンの第1作目。
過去のサムライミ版、アメイジングと比べても成り立ちから違っていて、シビルウォーで初お披露目でその時点ですでにスパイダーマンとして活躍していて、スタークに担ぎ上げられ>>続きを読む