MatsudaHirofumiさんの映画レビュー・感想・評価

MatsudaHirofumi

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映画(704)
ドラマ(5)

大空港2013(2013年製作の映画)

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すごい作品だなぁ。ワンカットで。とても面白かった。


なーんで死んじゃったんだろうなぁ。本人もわかるのかな?ホントは死にたくなかったかもしれないし。

死にたくなる事あるけどほとんどの人が踏みとどま
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ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日(2012年製作の映画)

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 他の人はこの映画から美しさとか何らかの意味を見出すっぽいんだけど、大海原(無限の水)とか深い海とかに恐怖心を感じる自分としては今まで見たどんな恐怖映画よりも怖くて見ながら心拍数上がった。
 地平線の
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ソーシャル・ネットワーク(2010年製作の映画)

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そーそーそー!!と思いながら見た。Friendstar(最大時7500万ユーザー)とかMy space(2億ユーザー)とか、Hot or Notとか"Before" Facebook時代の懐かしい名前>>続きを読む

シャギー・ドッグ(2006年製作の映画)

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犬が主人公の映画でハズレはない。
例えその映画が中年おじさんが犬に変身してしまう映画だったとしても。良い暇つぶしになった。

ワンワン U^ェ^U

ミッドウェイ(2019年製作の映画)

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真珠湾攻撃の描写は"パールハーバー"より大分マシだった。ただ米軍の急降下爆撃機に零戦がポコポコ落とされる描写は納得が行かない。

それ以上に、映画は置いておいて、空母を攻撃せずに真珠湾攻撃を終了させ、
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フォーリング・ダウン(1993年製作の映画)

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ダグラスおじさん終始激怒プンプン丸映画。キレちゃった人が最後までキレたまま進んでく映画。何が怖いかってもしかしたら自分もなにかのきっかけでこうなるかもしれない、と言う事。

ハリー・ポッターと賢者の石(2001年製作の映画)

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見終わるまでに4日かかった。ハーマイオニーの毛量めっちゃ多い、っいうのと、としまえん跡の施設は何年持つだろう?と言う感想しかなかった。

七つの会議(2018年製作の映画)

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むちゃくちゃ良かった。野村萬斎の役柄がよい。
そして神戸製鋼、KYB、東京計器の性能表示不正改ざんの事件を思い出した。
二流企業にありがちな顧客としっかり向き合っていない、売上だけ見てる立ち回り方もリ
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ハンバーガー・ヒル(1987年製作の映画)

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なんでこの映画知らなかったかわかった。つまんないからです。

パットン大戦車軍団(1970年製作の映画)

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武人。戦場がパットンにとっての青春。地獄の黙示録のキルゴア中佐のモデル。

西部戦線異状なし(1930年製作の映画)

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戦争美化も賛美も英雄もない。既に出来上がった軍隊や兵士を主人公とした映画はたくさんあるが、この映画は一般市民が兵隊になっていくさまや、そこでの経験や心情の変化を描いた作品。特殊効果もCGもないが、スト>>続きを読む

ストレイト・アウタ・コンプトン(2015年製作の映画)

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言葉で世界をぶっ壊す。っていう日本語のサブタイトルマジで要らない。壊滅的にダサい。考えたやつは氏んで欲しい。"Straight outta Compton" だけで十分。

Ice cubeめっちゃ似
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ボーイズ’ン・ザ・フッド(1991年製作の映画)

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良かった。
アイスキューブ兄さんはやっぱりアイスキューブ兄さんだった。

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