maoさんの映画レビュー・感想・評価

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シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.0

青春!若いっていいなー
あんな最悪な環境で垢抜けていく感じが才能感じさせる。
ラフィーナ可愛すぎる。うさちゃんも可愛かった。

サウスポー(2015年製作の映画)

3.9

めっちゃ理想の夫婦、涙
どん底まで堕ちて復活できるのがほんまに純粋にすごい。

グラン・トリノ(2008年製作の映画)

4.3

最高ね。ほんまこういう映画好き。
周囲に理解されず付き合い方がわからない感覚。でも理解してくれて大事にできる人がいる。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

4.0

これ実話ってすごすぎる😂
レオ様かっこいいなーやっぱり。
行動の原因がすごい単純やけど根本的な問題で憎めない。ハッピーエンド!

エブリシング(2017年製作の映画)

3.8

純愛ラブストーリーが観たくて
素敵〜それだけでいい。
生きてるって感じられないまま生きるより、辛くても生きてると感じたい。

パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

4.3

久しぶりに映画観て号泣。
ブッチがほんまに好き。
育つ環境が違えばなあと思ってしまう。
名作!

レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで(2008年製作の映画)

3.9

理想的な夫婦!と思っても壊れていってしまってどうにもならない。
それぞれみんな人間らしい。
あんなに夢追ってたのに。。
何が普通?って本当に思う。
とにかく美男美女。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

3.4

え?これコメディ??
もう途中からホラーでしかなかった😰
自分以外の人が自分のこと全部知ってるんじゃないかって、ちっちゃいときよく考えてたことをそのまま映画にした話。
恐ろしい!

ブルーに生まれついて(2015年製作の映画)

3.9

自分には演奏しかないからそうなるのか。
大事な人失ってまで、それ以上に自分の生きてる意味があるってことなのか。
才能の所以でしょうか。
切ない。

フラッシュダンス(1983年製作の映画)

3.8

曲はこんなに有名なのに映画観てる人少なくてびっくり!
この時代いいなあ。

ルビー・スパークス(2012年製作の映画)

3.5

狂気的!思い通りにならないから楽しい
最後の"やり直せる?"がよかった

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

3.5

性別なんて関係なく、そこにあるのはただの人間だった。
でも感じたのは独りの寂しさだけ。

21グラム(2003年製作の映画)

3.4

重くて苦しくて観てられなくて、何回も途中で観るのやめてやっと最後まで観れた。
人生は続く。

17歳(2013年製作の映画)

4.4

すごい好き。
17歳って何でこんなにも特別なんだろう。
危うげで儚く何にも負けないパワーを感じる。
イザベルの物憂げな表情がとっても素敵。時折挿入される歌が最高だった。
あの気持ちわかったら駄目だろう
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マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

3.4

ウディアレンはあんまり好きじゃないけど、やっぱりあの早口でよく喋る感じが何ともイライラさせる。
合理主義の傲慢男が恋にトリックがないことに気付く、お話は素敵。

スリーピング ビューティー 禁断の悦び(2011年製作の映画)

2.7

こういうよくわからない映画嫌いじゃないけど、全然わからなくて残念。

ストロベリーショートケイクス(2006年製作の映画)

3.3

棺桶から煙草をふかすシーンが印象的。
ただ愛に飢えたり、真逆のことしてるけど本当は一途だったり、自分の感性を大事に思ったり、、
みんなに共感できたから、誰にも共感できなかったっていう人が多くて驚き。
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トゥ・ウォーク・インビジブル(2017年製作の映画)

3.9

ジェーン・エア大好きなんよなあ、
こうやって生まれたのかって感動した。
今でも英文学の最高峰と呼ばれてる、性別や時代関係なく優れてるものは優れてるってことね。
誤解があったから女性ってことが明かされた
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WE ARE YOUR FRIENDS ウィー・アー・ユア・フレンズ(2015年製作の映画)

3.3

Zacはかっこいいけど何が伝えたいんだろうって感じた、、
DJもいろいろ考えてるということはわかった。

ハッピーエンドが書けるまで(2012年製作の映画)

3.8

こういう日常系映画好き。
パパのママへの愛が素晴らしかった。
他のみんなの愛も素晴らしくやっぱり愛って素敵!ってなる。笑
リリーコリンズが本当に可愛い。
あと開けやすそうなワインオープナーが印象的。

セッション(2014年製作の映画)

3.5

評価高いけどあまり引き込まれなかった。
狂気は感じるけどそれが人間らしくないからかな。
最後2人がどういう境地に達したのか理解できなかった。

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

4.3

クリスのかっこよさと"人はみんな変わってるさ"という言葉に救われた。
とってもいい映画。

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

3.7

みんながみんなおかしいし最後まで不快感のある映画。狂気。
最後にリッキーは美しいと思ったんだろうなと感じてそれはよかった。

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