maoさんの映画レビュー・感想・評価

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マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

3.4

ウディアレンはあんまり好きじゃないけど、やっぱりあの早口でよく喋る感じが何ともイライラさせる。
合理主義の傲慢男が恋にトリックがないことに気付く、お話は素敵。

スリーピング ビューティー 禁断の悦び(2011年製作の映画)

2.7

こういうよくわからない映画嫌いじゃないけど、全然わからなくて残念。

ストロベリーショートケイクス(2006年製作の映画)

3.3

棺桶から煙草をふかすシーンが印象的。
ただ愛に飢えたり、真逆のことしてるけど本当は一途だったり、自分の感性を大事に思ったり、、
みんなに共感できたから、誰にも共感できなかったっていう人が多くて驚き。
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トゥ・ウォーク・インビジブル(2017年製作の映画)

3.9

ジェーン・エア大好きなんよなあ、
こうやって生まれたのかって感動した。
今でも英文学の最高峰と呼ばれてる、性別や時代関係なく優れてるものは優れてるってことね。
誤解があったから女性ってことが明かされた
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WE ARE YOUR FRIENDS ウィー・アー・ユア・フレンズ(2015年製作の映画)

3.3

Zacはかっこいいけど何が伝えたいんだろうって感じた、、
DJもいろいろ考えてるということはわかった。

ハッピーエンドが書けるまで(2012年製作の映画)

3.8

こういう日常系映画好き。
パパのママへの愛が素晴らしかった。
他のみんなの愛も素晴らしくやっぱり愛って素敵!ってなる。笑
リリーコリンズが本当に可愛い。
あと開けやすそうなワインオープナーが印象的。

セッション(2014年製作の映画)

3.5

評価高いけどあまり引き込まれなかった。
狂気は感じるけどそれが人間らしくないからかな。
最後2人がどういう境地に達したのか理解できなかった。

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

4.3

クリスのかっこよさと"人はみんな変わってるさ"という言葉に救われた。
とってもいい映画。

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

3.7

みんながみんなおかしいし最後まで不快感のある映画。狂気。
最後にリッキーは美しいと思ったんだろうなと感じてそれはよかった。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.5

タイトルに惹かれて。
孤独とか異常とかってやっぱり悲しいし、自分の中で大事なことが人に勝手に知られちゃうのも本当に嫌だし、いっぱい共感できた。
ただニは気に入らなかったな(笑)
でも自然な感じが大切っ
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グローリー/明日への行進(2014年製作の映画)

3.8

人種問題はほんとうにやりきれなくて悔しい。
何でそんなことするのっていう単純な疑問しか浮かばない。
非暴力で抵抗して勝利した彼を尊敬しているし希望になる。

ディセンダント2(2017年製作の映画)

4.5

やっぱりディズニーって最高💜
世界は変えられるって信じてしまう。
相変わらずイビーがかわいい。

パーフェクト・タイム 100億分の1の奇跡(2014年製作の映画)

2.5

パーフェクトタイムというその言葉通りの映画を観たくて観たのに、?てなった。
ビーチとかサーフィンはいいけど宗教色が強すぎる。

ベッカムに恋して(2002年製作の映画)

4.0

最初の方観てないけど、めちゃめちゃよかった😭
父親の愛が素晴らしい。
あと監督、
”距離が離れてても愛は消えない”
なんて良いこと言うねん😢

私の男(2013年製作の映画)

4.1

ああ最高にえろい。
こういう日本特有の暗さ好き。
長さを感じさせない映画。

キャロル(2015年製作の映画)

4.2

2人の落ち着きと情熱と美しさ。
音楽も終わり方も全部よかった。
”脈が触れるところだけ”と香水を振る姿はとても綺麗でした。

セブンティーン・アゲイン(2009年製作の映画)

4.0

どんなに過去をやり直したいと思っても結局すべての選択が今の自分をつくりそしてそれがいいと思っている、最高。
でも17againできるならしたい。笑

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

4.8

名作中の名作とはこのこと😢
また観たいなあと思った。
トトとアルフレードの絆が何ものにも代え難い😢

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.9

色が鮮やかで映像がとっても綺麗。
切ないけど、こればっかりは仕方ないなあ(´・_・`)

ダニエラ 17歳の本能(2012年製作の映画)

3.5

”神様、正しい道を歩ませて”
大体こういうのは批判されがち。
でも普通に母親が悪いと思う。
いつだって少しでも普通じゃないと批判される。

バッファロー’66(1998年製作の映画)

4.0

レイラがギャロを世界一優しいって言うシーン泣いた。
最悪の結末やったらどうしよって焦ったけど、またしても愛の勝ち!
ああやって怒鳴りまくって子どもっぽい主人公ってよくいて絶対最初は嫌いやのに結局好きに
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