maoさんの映画レビュー・感想・評価

mao

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勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.5

タイトルに惹かれて。
孤独とか異常とかってやっぱり悲しいし、自分の中で大事なことが人に勝手に知られちゃうのも本当に嫌だし、いっぱい共感できた。
ただニは気に入らなかったな(笑)
でも自然な感じが大切っ
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グローリー/明日への行進(2014年製作の映画)

3.8

人種問題はほんとうにやりきれなくて悔しい。
何でそんなことするのっていう単純な疑問しか浮かばない。
非暴力で抵抗して勝利した彼を尊敬しているし希望になる。

ディセンダント2(2017年製作の映画)

4.5

やっぱりディズニーって最高💜
世界は変えられるって信じてしまう。
相変わらずイビーがかわいい。

パーフェクト・タイム 100億分の1の奇跡(2014年製作の映画)

2.5

パーフェクトタイムというその言葉通りの映画を観たくて観たのに、?てなった。
ビーチとかサーフィンはいいけど宗教色が強すぎる。

ベッカムに恋して(2002年製作の映画)

4.0

最初の方観てないけど、めちゃめちゃよかった😭
父親の愛が素晴らしい。
あと監督、
”距離が離れてても愛は消えない”
なんて良いこと言うねん😢

私の男(2013年製作の映画)

4.1

ああ最高にえろい。
こういう日本特有の暗さ好き。
長さを感じさせない映画。

キャロル(2015年製作の映画)

4.2

2人の落ち着きと情熱と美しさ。
音楽も終わり方も全部よかった。
”脈が触れるところだけ”と香水を振る姿はとても綺麗でした。

セブンティーン・アゲイン(2009年製作の映画)

4.0

どんなに過去をやり直したいと思っても結局すべての選択が今の自分をつくりそしてそれがいいと思っている、最高。
でも17againできるならしたい。笑

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

4.8

名作中の名作とはこのこと😢
また観たいなあと思った。
トトとアルフレードの絆が何ものにも代え難い😢

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.9

色が鮮やかで映像がとっても綺麗。
切ないけど、こればっかりは仕方ないなあ(´・_・`)

ダニエラ 17歳の本能(2012年製作の映画)

3.5

”神様、正しい道を歩ませて”
大体こういうのは批判されがち。
でも普通に母親が悪いと思う。
いつだって少しでも普通じゃないと批判される。

バッファロー’66(1998年製作の映画)

4.0

レイラがギャロを世界一優しいって言うシーン泣いた。
最悪の結末やったらどうしよって焦ったけど、またしても愛の勝ち!
ああやって怒鳴りまくって子どもっぽい主人公ってよくいて絶対最初は嫌いやのに結局好きに
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蛇にピアス(2008年製作の映画)

3.5

ちょっと狂気的すぎるけどこういう世界観は好き。

ニンフォマニアック Vol.2(2013年製作の映画)

3.8

ジョーをビッチと呼んでほしくない。
”I'm not like you. I'm nymphomania."
本当にそうだと思う。
男だったら批判されない、わたしもたまに男だったらと思う。
そして最
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シェルブールの雨傘(1963年製作の映画)

4.1

切ない😢
現実的な、社会的な幸せを選んだはずやのに不幸に思えるのは夢見てるだけなんかなあ。

わたしはロランス(2012年製作の映画)

3.9

水が降ってくるシーンが印象的。
何が普通で何が異端?
苦しいけど全てが美しい。

マイ・マザー(2009年製作の映画)

4.1

彼の世界の心地よい静寂と、心からの怒りと破壊行動の抑制。美しい。

ショート・ターム(2013年製作の映画)

3.9

ほんとに子ども時代って1人の人間にとってどれだけ大切か。
みんなが傷を抱えて生きてるけど結局人の愛に救われる。

ライフ・イズ・ビューティフル(1998年製作の映画)

3.7

能天気でベラベラ話し続ける主人公。
好きじゃなかったけど、それが息子を救った。それがすべて。
ラストで救われる。

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