Lara

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マイ ビューティフル ガーデン(2016年製作の映画)

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ちょっとずつ、幸せテイストがブレンドされていくようなストーリー。

ターシャ・テューダー 静かな水の物語(2017年製作の映画)

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チューリップが咲いただけで涙がこぼれてしまうとは思わなかった。今日何をするのか、しないのか。誰に会うのか、会わないのか。小さな選択の積み重ね。人生に迷ってる暇はないな、と思った。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

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ラストでチェットベイカーの『ブルーに生まれて』のラストシーンを思い出す。人生は選択。

TOMORROW パーマネントライフを探して(2015年製作の映画)

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地球の悲鳴に耳を傾けなきゃいけない。社会の歪みに目を向けなきゃいけない。

アシュラ(2016年製作の映画)

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時に救いは人を傷つけ、完全なノワールに癒されたりする。

皆さま、ごきげんよう(2015年製作の映画)

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土曜日の午後、ボォ〜っと観るのに最適。パリの街と緑、欲と日常のファンタジー。

エゴン・シーレ/愛欲と陶酔の日々(1980年製作の映画)

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"死と乙女"の背景を初めて知った。エゴン・シーレの絵を初めて見たときからずっと気になっていたこと。彼らの人生にふれて、少しその答えが分かった。ヴァリの涙が痛い映画でした。

はなればなれに(1964年製作の映画)

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やってみたいこと、小さなあこがれがちりばめられている映画。ダンスシーンはまります。

聖の青春(2016年製作の映画)

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いつもうつむきがちなところと意志の強そうな瞳。村山聖という勝負師の生き様を松山ケンイチが体現してくれた映画。

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

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10代の時に観たらどう感じただろうか?ふと考えてしまった。やっぱり10代の時に観てみたかった映画。

ヒトラーの忘れもの(2015年製作の映画)

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観るのが苦しかった。戦争の傷跡。知らなくてはならないことがまだまだたくさんあることを思い知らされる。

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

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猫のグフグフの音が1シーンだけ、はっきり聞こえる。その細やかさがこの映画の魅力。

手紙は憶えている(2015年製作の映画)

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決して許されないことは、時間によって緩和されることはない。

ネクター(2014年製作の映画)

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森の中のイエロー。美しい映像にため息が出るほど。

エヴォリューション(2015年製作の映画)

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まず、自然界に存在する色の美しさに目を奪われます。凝視していると映画の中の瞳に見られているような錯覚に陥ります。観た後誰とも感想を分かち合えなそうな感じにゾクゾクしました。

ブルーに生まれついて(2015年製作の映画)

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It's your choice.
人生の選択。そして、選ばずして引き込まれる宿命みたいなもの。ジャズトランペットの旋律が哀しく唄っていて美しかった。

メン・イン・キャット(2016年製作の映画)

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気楽な気持ちで観ていたのに、涙が溢れた。猫は9回生まれ変わる。気づくとそばにいてくれる猫の距離感に涙しました。猫ってでも本当に喋ってる気がする。

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

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トム・ハンクスの魅力をこの映画を観て再認識。一人の似合う俳優だと思う。

オリ・マキの人生で最も幸せな日(2016年製作の映画)

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トーキョーノーザンライツフェスティバル2017にて。自分にとって本当に幸せなことって何かを犠牲にすることではない。そんな人生って最高に幸せだと思う。

ローディ!地獄からの脱出(2014年製作の映画)

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トーキョーノーザンライツフェスティバル2017にて。フィンランドから発信されるハードロックの世界。背景の森と重ねると妖精のようにも見えた。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

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こんなにたくさんのすすり泣く音に囲まれて観る映画は久しぶりでした。

コールド・フィーバー(1995年製作の映画)

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トーキョーノーザンライツフェスティバル2017にて。アイスランド、フィンランド、ハワイ、日本。私の惹かれる国には、祖先の精霊が住んでいる。炎と氷の国、美しい。

淵に立つ(2016年製作の映画)

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ゾクゾクした。沸き起こる色々な深い感情の期待感をそのままずっと引っ張っていってくれる。この監督のリアル感は私はすごく好きだと思った。

だれかの木琴(2016年製作の映画)

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主婦って...。美容師の池松くんはかなり良い。木琴の音に不安を掻き立てられる感じがきれいだった。体温を感じる映画。このくらいこちら任せにしてくれる映画好きです。

シーモアさんと、大人のための人生入門(2014年製作の映画)

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素晴らしい指導者の言葉というのはなぜ、こんなにもシンプルに沁み渡るんだろう。ピアノ演奏に流れる脈拍のようなもの。音楽の鼓動。

怒り(2016年製作の映画)

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同じ映画を初めてもう一度観たいと思った。それからでないと感想が書けない。

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