大友監督、NHK辞めたあとるろうに剣心しか当ててないという事実を映画業界は早く受け入れるべきだ。
李相日に投資してくれ
【THEトム・クルーズ】
トム・クルーズが【映画を愛する】という情熱をこれでもかと詰め込んだ、まさにシリーズの集大成。
どんなに技術が進化しても、彼は本物のアクションにこだわる。
還暦を超えてなお>>続きを読む
フロントラインで戦ってくれた方々の姿には感動
──【あの悪夢が蘇る?】──
まずは、事実を元にした物語ということで、実際に関わった皆さんを心から尊敬します。スタッフや関係者の志も同じくです。
でも、>>続きを読む
第98回米国アカデミー賞国際長編映画賞の日本代表作品に決定!
東宝が「製作」から「配給」に変更した大失態
https://president.jp/articles/-/101608
歌舞伎俳優の>>続きを読む
全国民を巻き込んだ爆弾テロ犯との攻防戦
と、PRに書いてあるが、全国民巻き込まれません。新幹線が爆発するだけのお話で大した攻防戦もないです。
そこにドラマはありません
犯人の動機もあり得ない
大>>続きを読む
「片思い世界」に潜む惜しさ
期待が大きかっただけに残念
ファーストキスがあまりに良かったので
期待値が高すぎた
わかりやすく表現すると
岩井俊二が監督しそうな作品
正直、肩透かしを食らった印象。>>続きを読む
Netflix 過去最低レベル
え
なにこの劇伴
ダサい
びっくりした
Netflix!?
興行なら数千万で間違い無い
登場シーンも何もかもダサい
Vシネより酷い
原作があったと>>続きを読む
「靴下」
素晴らしすぎる。
驚異的なコラボレーションが生んだ傑作。
坂元裕二の脚本は詩のように独特で、正直、好みではない。
けれど、本作では4時間分にも及ぶであろう膨大な脚本を、塚原あゆ子監督が見>>続きを読む
ストーリー
役者は素晴らしく
とても意味のある作品だとは思った
しかし物語の展開がすべて読めて既視感は
否めない
性善説を貫く作風はいいが
もう少し描くべき方法があった気がする
よく言えば王道
し>>続きを読む
愛憎
「構成と配信ドラマとのバランスの問題」
1.実写化としてのレベルは高い
アマプラの配信ドラマを観れば
よくわかる。
興行がよくないのは、
2.作品の間口が狭い
タイトル含めそもそも>>続きを読む
監督のリドリー・スコットは
この時代を知り尽くし
見事に描いている。
唯一気になったのは
女性のキャストが少なかったこと。
もう少し女性が絡んでくると
よかった気がする。
流石。
全ての批判を承知の上で、
さらにチャレンジしているところが
素晴らしい。
見事に期待を裏切り続ける。
まさにエンターテイメント。
老いたクリント・イーストウッドが難しい問題と向き合い、一つの問いを導き出した名作。
夢とは麻薬のようなもの。
夢と希望と現実と絶望を見てきた人間が
最後に出す答えは、それぞれある。
それも事実。>>続きを読む
リドリー・スコットの年齢を考えると
おそろしい。
ホアキン・フェニックスも文句なし。
学ぶべきところが多い。
知らなかった舞台裏を知れて
とても面白かった。
長渕剛さんの娘さん良い役で出てました。
ブラッド・ピットにプロデューサーの才能があると誰が見抜いていたか。
素晴らしい。
年齢がほとんど変わらないとは思えない。
渋さと格好良さ。
二人の芝居だけで引っ張れるのは、
流石。
説明台詞が多かったのが残念。
伝えたいことが溢れてしまったのは
経緯としては仕方ないと思う。
ザ韓国ではなかったのがよかった。
人口は日本の半分なのに、層があつい。
満島ひかりの良さが薄れてしまったかな?
他のキャストがすでに完成された世界観で生きているから、損をした感じはする。
ただ王道ながら、家族で楽しめる。
野木さんはフジテレビの新人脚本賞を獲ったが、他の脚>>続きを読む
内戦で分断された近未来のアメリカを舞台に、戦場カメラマンのリーが仲間と共に大統領のインタビューを目指して戦火の中を進む姿を描く。道中で様々な危険と葛藤に直面し、ジャーナリズムの使命と人間の恐怖の間で揺>>続きを読む