もちぇこふさんの映画レビュー・感想・評価

もちぇこふ

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赤色彗星倶楽部(2017年製作の映画)

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ヨシヤスくん?を演じている役者が、「青春デンデケデケデケ」な大森嘉之のようで素晴らしい佇まい。演技のカンでいったらこの人がダントツだった。まばたきしない人がいてロボットみたいで気になってしまった。この>>続きを読む

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

5.0

ついに観ちゃった。。。。すんでのところで大声出すとこだった。出せなくて顔芸しながら耐えた。学生時代の消しカス未満の片思いとかわざと孤独になってねじけちゃう感じとか妄想がたくましすぎるところとか、ワイン>>続きを読む

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

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ん〜〜〜ディティールの凝り方とかほんとにかわいいんだけど全体の印象としては前作の方がよかったかなぁ〜〜〜

浮き雲(1996年製作の映画)

4.8

決して現実は明るくないけど、なんて勇気をくれる映画なんだ…

愛しのタチアナ(1994年製作の映画)

4.8

映画音楽がいいだけじゃもちろんいい映画とはいえないけど、
音楽がいいことによってものすごくいい映画になってる最高の例だと思う。

青春デンデケデケデケ(1992年製作の映画)

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すぐれた青春映画
原作モノであることで宣彦チャンのクレイジーな部分があるいみ制御されててきれいにまとまってた

キル・ビル Vol.2(2004年製作の映画)

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鮮やかな最期
ママ強し、だけどパパも強くなきゃダメだね

トト・ザ・ヒーロー(1991年製作の映画)

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観てから1日経ってるんだけど様々なシーンが生々しく思い出されてくる。凄まじい業の映画だ

花筐/HANAGATAMI(2017年製作の映画)

4.5

変態性は老いて煮詰まるとこんなにも濃くなるのか。病や戦争への視線がありながら豊かで強い生命力をこれでもかと感じた。宣彦チャン、まだまだ大丈夫やん😊

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

シスターフッド最強
エルサが自分の城を建てるシーン、本当に感動してしまう…一度解放された自我で一見抑圧的な家族の(愛の)世界を自発的に選びなおすのでさらに感動してしまう。

パターソン(2016年製作の映画)

4.5

チル感と充実感でいうと、玉造温泉入ったあとにすき焼き食べたみたいな感じ 癒された〜… 白紙のノートに何か書きたくなった

人生はビギナーズ(2010年製作の映画)

4.7

愛してる人のこと、近くにいる人のこと全部わかるわけないけど、だからって愛がなくなるわけじゃないもんね〜。あきらめたり、あきらめるのやめたりしながら、できるだけよりよく、できるだけ愛のある人生でいこーっ>>続きを読む

浮雲(1955年製作の映画)

4.3

本当にいい映画だよ!!!本当に森雅之演じる富岡がむかつく。まあ最後らへんでは女も女だよ!!とおもうので。恋愛のどうしようもなさをめちゃくちゃ豪華なクルーで丁寧に描いててもはや笑けてくる。脚本の水木洋子>>続きを読む

ナポレオン・ダイナマイト/バス男(2004年製作の映画)

4.7

めちゃめちゃ撮り方がカッコいいしめちゃめちゃいい映画。。。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

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すごいスローモーに思えた。一緒に観た彼氏は一瞬だったといってた

ビリティス(1977年製作の映画)

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この手の映画あるある
海辺出てきがち
わけもなく脱ぎがち
乳首浮きがち
倫理観こわれがち
音楽ダサがち
画面にふんわりエフェクトかかりがち
以上です

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